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ブログの検索結果

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どうも、Catoクラウドを担当している佐々木です。 Catoクラウドで、Catoクライアントソフトの常時起動設定、いわゆる「Always-On」に関する問い合わせをよくいただきます。 この記事では、「Always-On」の設定方法と動作について簡単にご紹介します。 ※画⾯は2023年8⽉時点のものです。機能アップデート等で変わる場合がありますので、あらかじめご了承ください。 Always-Onとは SDP ユーザーのインターネットセキュリティを強化するための機能です。 Catoのセキュリティ機能として多く
サービス開発課の刈谷です。 Cloud Automatorでは、AWS EC2インスタンスの定期的な起動と停止を自動化しています。 cloudautomator.com サーバーワークスで働いている方々と話していると、業務の自動化についてお話をする機会が多いように感じ、 ■自分の作業で繰り返していることが無いか考え、その中で普段手作業でコピペしているファイルを自動的もしくはコマンド一撃で 作成出来ないか考えてみました。 ■自分の作業で繰り返していること 前職では、毎日業務終了時に日報を書いて報告していた。
本記事は https://aws.amazon.com/jp/blogs/gametech/compiling-unreal-engine-5-dedicated-servers-for-aws-graviton-ec2-instances/ (2023 年 6 月 15 日公開) を翻訳した記事となります。 Epic Games (Epic) はインタラクティブエンターテイメントの大手企業であり、Unreal Engine (UE) の開発もしています。Unreal Engine は Fortnite
はじめに こんにちは!クラウドエース データML ディビジョン所属のディエゴです。 今回はtext-bison が日本語対応したので使用してみました! Generative AI Studio とは Generative AI Studio は、Google Cloud Console上でGoogle が開発した以下のモデルを元に、プロンプトの作成、テスト、生成AIモデルのファインチューニング、デプロイができるサービスです PaLM 2(テキスト生成モデル) Codey(コード生成モデル) Imagen(
こんにちは、丹(たん)です。 前日のイベント告知となりますが、明日8/29(火)19:00~ 当社主催勉強会「NRIネットコム TECH & DESIGN STUDY #11」が開催されます。 NRIネットコム TECH AND DESIGN STUDY #11 【1本目】インフラエンジニアにおすすめ!AWS Amplifyを使ってWebアプリの知識を習得しよう! 【2本目】数百規模のAWSアカウント管理経験者が語る、AWSマルチアカウント管理の考え方!~ 利用規模に応じたAWSアカウント分割とマルチアカ
はじめに こんにちは。いかりがわです。 普段はニフティトップページの開発運用を行っています。 このプロダクトの裏側ではGoで記述されたLambda関数がいくつか動いています。 公式からLambda関数についてメールが届きました。どうやらLambda関数のGoランタイムサポートが2023/12/31にサポート終了するらしいです。 お客様の AWS アカウントに現在 Go 1.x ランタイムを使用する 1 つ以上の Lambda 関数があることを確認しましたので、ご連絡いたします。 Amazon Linux
こんにちは。クラウドエースの阿部です。 こちらのブログ記事では、前回のブログ記事に引き続き、2023年7月10日に追加された Gateway controller の新機能について紹介します。 概要 2023年7月10日に、 GKE の Gateway controller に以下の機能が追加されました。 リージョンアプリケーションロードバランサの GatewayClass が追加 Identity-aware Proxy (IAP) 連携機能が追加 カスタムリクエストヘッダ、カスタムレスポンスヘッダ機能
イントロダクション 今日のモダンなクラウド時代では、アプリケーションは、一日に何回も自動的にビルドされ、テストされ、デプロイされます。このソフトウェア開発のサイクルにおける一般的なシナリオは、機能やバグフィックスやその他アップデートをエンドユーザに対して素早く提供します。継続的なデプロイメントの重要な側面の一つに セマンティックバージョニング があります。これは、ソフトウェアのリリースにバージョンナンバーを割り当てる仕組みです。セマンティックバージョニングでは、リリースにおける変更度合いを伝える標準的なフ
はじめに 自分は2020年3月に AWS Certified Solutions Architect – Associate の認定資格を取得しました(2023年3月に再取得したので2026年3月まで有効)。