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本記事は 技術書著者Week 5日目の記事です。 📕 4日目 ▶▶ 本記事 ▶▶ 6日目 📖 佐々木です。今日は技術書著者Weekということで、執筆にちなんだことを書いてみます。 執筆の流れなどは既に書かれているので、そもそも無名のエンジニアが編集者から声が掛かり、商業誌を執筆するになるまでの道のりを書いてみます。自分も本を書いてみたいと思う人に、何かヒントになればと幸いです。 編集者から声が掛かるキッカケ 私が初めて著書を世に出したのは、もう8年近く前の2014年8月22日です。『Rubyによるクローラ
はじめに こんにちは!AI戦略室の曽迪(ソテキ)です。LIFULL社内の技術や知見を集結させて議論するイベント: LIFULL Tech Hubの運営リーダーを担当しています。今回はLIFULL Tech Hubについて紹介します。 LIFULL Tech Hubとは LIFULL Tech Hubとは、過去に「AI戦略室成果展示会」という名称で開催されたイベントをさらに発展させた全社カンファレンスです。 そもそも私が所属するAI戦略室は、事業部とは独立した組織であるため事業部との距離感が生じやすく、研究
不定期な割り込みタスクは見落としやすく、振り返りづらい Slack + Notionで、割り込みタスクを管理する CSメンバーはNotionに起票後、Slackで報告 エンジニアメンバーは、Daily Standupで優先度をつけ着手 職種をまたいだ依頼フローをもっと整えたい ※このブログは Cocoda さんに寄稿したものです。 タイミーでバックエンドエンジニアをしている edy です。 スキマ時間にバイトができるアプリTimeeを運営しています。 timee.co.jp エンジニアとしてサービス開発に
JANOGの会場ネットワークはボランティアが構築します。次世代育成の側面もあるこの活動に、学生や新人エンジニアを支援する大人枠として参加しました。 はじめに JANOGとは? 参加のきっかけ 参加の目的 JANOG49 会場ネットワークの構成 実際の活動内容 リモートでの事前準備(〜1/18まで) ホットステージ ホットステージ1日目 ホットステージ2日目 ホットステージ3日目 会場設営(1/25)、会期(1/26〜1/28) おわりに はじめに 基盤本部 ネットワーク技術部 前野です。 2022/1/2
はじめに イノベーションセンターの松下です。 NTTコミュニケーションズ株式会社 (以下、NTT Com) は、Interop Tokyo 2022の ShowNet において、 低遅延ライブ配信プラットフォーム Smart vLive による4K低遅延ライブ配信を展示しました。 この記事では、ShowNetでの展示の模様をお伝えします。 Smart vLive Smart vLiveは、1秒未満の遅延で映像をライブ配信できるサービスです。 ブラウザでの通話やWeb会議に用いられる技術であるWebRTCを
クラウドインテグレーション2部技術3課の山下です。 今回は、Amazon Elastic Container Service(以下、ECS)の タスクロールとタスク実行ロールの違いについて、 簡単なサンプルアプリを用意して検証してみたいと思います。 (背景) タスクロールとタスク実行ロールの違いがピンと来なかった (結論) アプリのコードでAWSリソースへアクセスする場合、タスクロールに権限をつける 検証してみる 構成 データベース IAMポリシー IAMロール パターン1:コンテナ上のアプリケーションか
こんにちはエンジニアのEadaedaです。 皆さんのチームではGitHub Actionsを使っていますか?ブロックチェーンチームではテストやリンター、デプロイといったワークフローをGitHub Actionsで行っています。 今まで、デプロイ以外のワークフローはGitHub-hosted runnerで実行、デプロイはSelf-hosted runnerで実行していましたが、運用していくうちに特定の環境内にあるサーバーで実行されるように仕組みを見直す必要がでてきました。このため全てのワークフローをSel
NewsPicksの高山です。 今回は、AWSのコストを我々がどのように定点観測しているかを書いていきます。 あわよくば他社さんも事例を広く共有してもらえて業界全体の共有知が増えることに繋がってほしい狙いがあります。 NewsPicksでは過去2年ぐらいかけて地道にコストモニタリングのオペレーションを作ってきました。手法としては、毎週コストモニタリング担当のメンバーで定例ミーティングをして、以下の手順をやりながら議事録にまとめていきます。 毎週のオペレーション コスト異常検出 Savings Plansの
はじめに 皆さん、こんにちは。tomo37kunです。 突然ですが、 Google が提唱している「class SRE implements DevOps」の考えを御存知でしょうか? 「class SRE implements DevOps」は「SREはDevOpsというinterfaceの実装である」という意味を表します。 つまり、「DevOps = 思想」という定義に対し、それを具体化し実装したものがSREであるという考えになります。 昨今、注目が集まるSREの考え方を実践していく上で、定義に反する実
こんにちは、delyのリテールカンパニーで新規サービスのAndroidアプリ開発を担当しているnozakingです。 今回もdelyのAndroidアプリエンジニアにインタビューした内容をお届けしたいと思います。 今回は第2弾として、クラシルカンパニーのJさんにインタビューしました! (第1弾のインタビューは こちら↗︎ ) インタビュー経緯 第2弾に入る前に、インタビューに至った経緯を説明させてください。 私はAndroidアプリエンジニアの採用活動に携わらせていただいているのですが、面談や面接をしてい
こんにちは、 「Assured」でソフトウェア・エンジニアと翻訳をしているオリバーです。コロナで増えた体重がなかなか減らないこの頃です。今回は、Google CloudのカスタマーエンジニアによるSRE勉強会に参加してきました。スタートアップフェーズにある「Assured」でも活用できそうな学びが多数あり、個人的にはとても嬉しい機会だったのでレポートにしました。 SRE勉強会の概要 今回のSRE勉強会は、Google Cloud が開催する Site Reliability Engineering の入門
はじめに こんにちは!初めまして、イノベーションセンターテクノロジー部門、Smart World 向けAI開発PJの藤原です。 我々は日々 Smart World の実現に向け、主に製造業向けのデータ分析、AIの研究開発を行なっております。 弊チームでは学会/論文投稿など積極的な学術活動も行なっており、IJCAI、KDD、CVPRなどのワークショップ採択されたり、最近ではAISTATSの本会議にも採択され ニュースリリース を出しました。 そうした学術活動の一環として、先日弊チームは技術調査 &
本記事は 技術書著者Week 4日目の記事です。 📕 3日目 ▶▶ 本記事 ▶▶ 5日目 📖 こんにちは、上野です。 技術書著者Weekということで、マインドというか進め方というか、執筆のような規模の大きな成果を出すときの個人的な考えを書きたいと思います。 ざっくり結論を先に言うと、「ため込んで一気に進めるよりも、毎日コツコツ進めよう」ということです。 ※一個人の意見なので、参考程度で読んでもらえると嬉しいです。 学習と執筆について なぜこの2つを絡めるのか。 それは執筆(本の出版まで)には大きな学習、イ
こんにちは! LIFULLエンジニアの吉永です。 本日はエンジニアの自己研鑽について、自分はどんなことをやってきたかを紹介します。 ソフトウェアエンジニアを目指している人や、ソフトウェアエンジニアとして今後のキャリアプランに悩んでいる人の参考になれば幸いです。 私については、以前noteへ投稿した下記の記事に自己紹介と略歴が記載されているので、宜しければご参照ください。 note.com アジェンダ 自己研鑽の方法と変遷について 2007年~2009年頃 2010年~2014年頃 2015年~2019年頃
はじめに はじめまして、KINTOテクノロジーズでモビリティマーケットの開発・運用を担当しているリナです。 普段はフロントエンジニアとして、Next.jsを用いて実装しています。 この度、KINTOテクノロジーズでテックブログを始めます!! KINTOテクノロジーズ設立から約1年、弊社で取り扱うプロダクトや社員数も増え、ようやくテックブログを始めることができました👏 KINTOテクノロジーズは、年齢・性別・国籍問わず多様なメンバーが在籍しており、トヨタグループのモビリティサービスの世界展開を実現する技術集