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ブログの検索結果

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はじめに こんにちは。21年新卒の益子です。現在私は、看護業界に特化した人材サービス「看護のお仕事」において、求人サイトのUX改善やそれに伴うシステム開発、ディレクションに携わっています。 看護のお仕事では、サイト改善において指標となる定量データだけでなく、「看護師さんにとっての使いやすさ」などの定性データも重視して改善を進めています。 このようなサイト改善の取り組みに対しては、事業部としても知見が浅く、常に手探りの状況でしたが、私はユーザビリティテスト・デプスインタビューなどのUXリサーチやその結果を元
「新しい環境に馴染んで活躍できるか?」 この不安を感じる人は少なくないと思います。そういった不安に対応できるよう、モバイルファクトリーでは、できる限り早くチームや会社に馴染んで強みを発揮できるようにオンボーディングを大切にしています。 この記事では、オンボーディングの一環の技術研修について紹介します。技術研修で何をしているか何を大切にしているか、運営の生の声を聞いてみました。 この記事に出てくる人たち モバファクの技術研修の概要 技術研修の工夫、アクシデント さいごに @kfly8 : 今日はモバファクの
プロダクト開発部デザイナーの河村恵です。昨今、デザインシステムを用いた「UI / UXの品質担保」「トンマナの統一」「再利用性の向上による開発効率のUP」が注目されつつある中、一休.comでも本格的なデザインシステムの構築を目指し、プロジェクトが発足しました。 本記事では、プロジェクト発足から一休.comならではの課題・実際に作っているUIガイドラインについてなど赤裸々にお話ししたいと思います。 目次 1) プロジェクト発足に至る経緯 2) プロジェクトの進め方 3) 実際に作っているUIガイドライン 4
はじめまして。RevComm の渋谷です。MiiTel Phone Mobile のバックエンドや E2E テストなどを主に担当しています。2021 年 6 月に入社し、在籍がちょうど 1 年経過したところです。 それとは別に、TechTalk (エンジニア主体の技術共有の場) 運営にも 2021 年 8 月頃から参加しております。 今回は RevComm における TechTalk の立ち位置や意義、どのような発表が行われてきたか、そして続けていくコツなどをお話してみたいと思います。 RevComm に
こんにちは、テッ クリード の Steven です。 この記事で開発部門におけるメンタリングの体制を紹介して、学んだことを説明できればと思います。 メンタリングの目的 メンタリングはエンジニアが仕事を通して提供する価値が上がるようにサポートすることだと思います。 技術力を伸ばすのも重要ですが、仕事が全体的にもっと効率よく進むように仕事のやり方を改善するのがポイントです。 調査のやり方、コミュニケーションの取り方、時間管理、振り返り方、作業のタスク分けとスケジュールなど仕事を進める中で必要となるスキルを伸ば
本記事は わた推し~AWSアワードエンジニア編~ 3日目の記事です。 💻 2日目 ▶▶ 本記事 ▶▶ 4日目 💻 佐々木拓郎です。 2019年以来選出されているAWS Partner Ambassadorに今年も選ばれました。併せてTop Engineersにも選出されています。ALL Certificate Engineersも取れる状況だったのですが、応募が別口で必要と知らずに惜しくも落選(応募していない) しました。関係者の皆様、私の本を買っていただいた皆様のお陰です。ありがとうございます というと
こんにちは、山中です。 AWS Lambda でとりあえずサクッと AWS の各種サービスを動かすプログラムを載せています。 ※ 正常系のみ (エラー処理などは書いていない) なので、あくまで検証環境で試すことを想定しています。 今回は AWS Lambda で EC2 の停止を行うプログラムです。 コード import boto3 client = boto3.client('ec2') def lambda_handler(event, context): client.stop_instances(
はじめに ご無沙汰しております。キャディでCTO務めております小橋です。 先ほど製造業のモノづくりに直接関わっていたキャディならではの製造業向け SaaS プロダクト 「CADDi DRAWER」のプレスリリース を出しました。この数年間、物理的な製造・検査・納品をしながら培った ドメイン 知見とソフトウェア技術を レバレッジ して、ソフトウェアを通じて産業に直接的な価値を提供出来たことは非常に嬉しく思っています。 今回は長い歴史のある製造業に寄り添ったプロダクト作りの体験を皆さんに共有させて下さい。 背
こんにちは。AWS CLIが好きな福島です。 はじめに 参考 GuardDutyとは IAMの検出タイプについて 概要 全体 1. AnomalousBehavior(検出識別子) 1.1. Exfiltration:IAMUser/AnomalousBehavior 1.2. Impact:IAMUser/AnomalousBehavior 1.3. CredentialAccess:IAMUser/AnomalousBehavior 1.4. DefenseEvasion:IAMUser/Anomal
はじめに こんにちは。エンジニアの中畑( @yn2011 )です。 今年の4 月から現在のチームでテックリードの役割を担うようになり、開発チームのパフォーマンスに関心を持つようになりました。開発チームのパフォーマンスという漠然としたテーマを前に、自分は何をするべきなのだろうか?と悩みながら情報収集をしていたのですが、 texta.fm #5 Accelerate で Four Keys と呼ばれる開発組織のパフォーマンス指標(と書籍「 Lean と DevOps の科学 」)について知り、「これは良さそう
こんにちは、クラウドインテグレーション2部 技術1課 宮形 です。 前回、前々回BLOGで、オンプレミス Microsoft Active Directory サーバー (以下ADサーバー) から、AWS Managed Microsoft AD (以下 Managed MSAD) へ、ユーザーアカウント、コンピュータ、グループポリシーの移行することを検証しました。 blog.serverworks.co.jp blog.serverworks.co.jp 今回BLOGでは、AWS Managed Mic
こんにちは、システムエンジニアの Kota です。 以前の記事 で、 AWS に EC2 を構築して、Docker を install し、Hello world! と表示させました。今回は、同じことを Google Cloud Platform ( GCP ) で実践したいと思います。 対象の読者 開発環境で Docker を使っているけど、デプロイにも使いたい方 Docker、GCP に触れてみたい方 AWS は触ったことあるけど、GCP は触ったことがない方 インフラに興味がある方 関連する記事 D
6月末になって梅雨も本格的になってきましたね。クラシルでAndroid開発をしているエンジニアのみうらです。 今回は社会人の皆さんにとって馴染み深い、「目標設定と振り返り」について書きたいと思っています。 目標設定と振り返りについて delyでは1年をQ(四半期)毎に区切っていて、部などの組織もそうですが個人の目標設定や振り返りなどもQ毎に行われています。 1Qが4~6月なので、6月末の今頃はそろそろ1Qの振り返りと来Qの目標設定を行う時期なんですね。 目標設定は悩みがち ところで皆さんは個人目標の設定は
こんにちは、技術広報の yayawowo です。 皆さん! 2022年6月19日(日)に開催した JJUG CCC 2022 Spring に参加されましたでしょうか? 今回は、 弊社テッ クリード が発表した内容 をまとめさせていただきましたので 当日 JJUG を視聴できなかった方、視聴したけれど改めてレポートを読みたい!という方のご参考になれば幸いです! 目次 目次 ラクスエンジニアの登壇内容 短納期でローンチした新サービスをJavaで開発した話 協賛内容 終わりに ラク スエンジニアの登壇内容 短
はじめに はじめまして。ikedamasa1221です。 私は2021年の末くらいからオフショア開発業務に関わりはじめ、 今年度からブリッジSEとしてオフショア開発業務に従事することになりました。 実はこれまではずっと開発者として機能開発などに携わっており、ブリッジSE業務は初めての経験になります。 時には苦戦しつつ、時には楽しみながら、早く一人前のブリッジSEとして仕事ができるように日々頑張っています。 このように ラク スで初めてオフショア開発に従事したのですが、以前からオフショア開発なるものがあるこ