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ブログの検索結果

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はじめに CloudWatch Logs に出力した Apache アクセスログ情報を、CloudWatch Logs Insight で解析する方法をまとめてみました。 parse コマンドの使い方も簡単に解説しているのでご参照ください! まだ、Apache アクセスログを CloudWatch Logs に出力していないという方は以下をご参照ください 【AmazonLinux2】【amazon-cloudwatch-agent】最速で Apache のアクセスログを CloudWatch Logs に
はじめに API GW から CloudWatch Logs に 出力した REST API アクセスログ情報を、 CloudWatch Logs Insight で加工したいときに使えるサンプルクエリをまとめてみました。 複雑なクエリはないので、CloudWatch Logs Insight 初心者の方も是非参考にしていただけると! 記事目安...10分 はじめに REST API アクセスログのログ形式について REST API アクセスログのサンプルクエリ集 "ステータスコード 2xx 系のメッセー
こんにちは。AWS CLIが好きな福島です。 今回は、AWS SSOでのアクセス権の仕組みについて、ブログにまとめたいと思います。 用語(要素) AWSアカウント ユーザー&グループ アクセス権限セット ポイント アクセス権の仕組み 利用イメージ 終わりに 用語(要素) アクセス権の仕組みには、以下の3つの用語(要素)が関係しています。 AWSアカウント AWS SSO上には、Organizations配下にいるAWSアカウントが表示されます。 ユーザー&グループ Single Sign-On時に利用する
はじめに Apache のアクセスログを CloudWatch Logs に出力する手順をまとめてみました。 awslogs でなく、amazon-cloudwatch-agent の方です。 記事目安...10分 はじめに 前提条件 セットアップ EC2 インスタンスのセットアップ EC2 インスタンスのデプロイ (Condtional)SG へのインバウンドルール追加 CloudWatch Logs へのログ出力権限の追加 Apache のセットアップ amazon-cloudwatch-agent
ベタ: タイ原産の熱帯魚。品種改良が進み、最近は鑑賞魚として親しまれています。今日はベタのかわいいポイントをご紹介します。
ベタ: タイ原産の熱帯魚。品種改良が進み、最近は鑑賞魚として親しまれています。今日はベタのかわいいポイントをご紹介します。
こんにちは。AWS CLIが好きな福島です。 今回は、AWS CLIでAWS利用料を出力してみたので、その内容をブログに記載いたします。 その他のAWS CLI関連の記事 私はよくqueryを使うため、queryの使い方が分からない方は、こちらを参照していただけますと幸いです。 実行環境 ポイント 変数の定義 今月 先月 本日 昨日 コマンドのご紹介 利用料 AWSアカウントごとの利用料 サービスごとの利用料 使用タイプごとの利用料 リージョンごとの利用料 AWSアカウント&サービスごとの利用料 AWSア
CI部の鎌田です。 先日、Active Directoryを設計する際のポイントについて社内勉強会を実施しました。 その時の資料を公開いたします。 資料 こちらになります。 概要 資料では、次の点について、まとめています。 Active Directoryのインフラ構成を考えるポイントは5つ 構成を考える上で整理しておくと良い点に沿って情報をまとおくと、構成検討の一助となる 特にサイト構成が大きなポイントとなる、またサイト構成に影響してネットワーク構成も併せて検討する まとめ Active Directo
CI部の鎌田です。 Directory Serviceをご利用のケースで、Simple ADやMSADをご利用・かつWorkSpacesをご利用の場合に、「ユーザーからWorkSpacesにログインできないのでパスワードリセットの問い合わせを受けることがあるが、ユーザー側でパスワードリセットをできるようにしたい」ということがあるかと思います。 WorkSpacesのクライアントを利用すると、ユーザーでパスワードのリセットが可能なので、こちらの機能をご案内します。 また、管理者の方であればマネジメントコンソ
技術2課の山﨑です。今回はWindowsのrobocopyコマンドを使ってデータ移行してみました! robocopyコマンドについては私とは別の山﨑のブログを御覧ください blog.serverworks.co.jp 移行イメージ 今回はオンプレミス環境にあるファイルサーバーからAWS上にあるファイルサーバーにデータ移行する、というシチュエーションを想定して検証してみました 検証環境 個人検証ではさすがにDirect Connectは利用できないため、以下のようにTransitGatewayで代用して類似
Nuxt.js化計画vol.5 第5弾です。 Nuxt.js化計画の概要についてはvol.1を参照ください。 また、過去のシリーズも通してリンクしているのでぜひ御覧ください。 tech.macloud.jp 徐々に弊社アプリケーションのフロントエンドもLaravelからNuxt.jsに移行しています。 今回は成約事例一覧とM&Aお役立ち資料ページがめでたくNuxt.js化されました。 実は今までNuxt.jsによる動的なルーティングは使っていませんでした。 今回のリニューアルのタイミングで個別のページはN
MediaLiveとMediaStoreを用いたライブ配信構成の紹介
AWS Glue DataBrewを一度も利用したことがなかったので、学習ついでに実際にさわりながら自分へのメモを兼ねて情報を残します。 AWS Glue DataBrewとは aws.amazon.com 2020/11にリリースされたAWS Glueに新たな機能になります。 データアナリストやデータサイエンティストがデータを簡単にクリーンアップおよび正規化して、分析や機械学習に備えることができる新しい情報可視化の準備ツールです。 執筆時点で 250を超える変換処理が用意されておりユーザーはその機能を利
こんにちは。ECプラットフォーム部データエンジニアの遠藤です。現在、私は推薦基盤チームに所属して、データ集計基盤の運用やDMP・広告まわりのデータエンジニアリングなどに従事しています。 以前、私たちのチームではクエリ管理に Looker を導入することで、データガバナンスを効かせたデータ集計基盤を実現しました。詳細は、以前紹介したデータ集計基盤については以下の過去記事をご覧ください。 techblog.zozo.com 本記事では、データ集計基盤に「データバリデーション」の機能を加えて常に正確なデータ集計
株式会社ラクス でエンジニア リングマ ネージャをしている 間澤 です。 私達の組織では、ここ数年で管理職間やリーダー間でマネジメントやリーダーシップについてちょっとした勉強会をしています。 エンジニアは日頃そのテーマの学習の機会に触れるきっかけが少ないのかな、と感じていたのが始めたきっかけです。 開発をしていると技術のインプットだけでも大変ですよね。 そこで、私達が勉強会で本を読み合わせたうえで、議論や意見交換してみて良かったなと思う10冊をご紹介します。 先に言ってしまいますと殆どが技術本ではないです