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ブログの検索結果

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記事作成から1年以上経過しています。 内容が古い可能性があります。 publicスキーマってなんじゃ!!! TL;DR(要約すると・・・) MySQLではデータベースとスキーマは同じと思って大丈夫。 PostgreSQLではデータベースがあってその下にスキーマが存在する。 デフォルトでは public スキーマが作成される。 これまでの経緯 とある日の昼下がり BOSS: ちょっと悪いんだけどさ、検証用のPostgreSQLにdevelopスキーマ追加してもらえないかな? 私: developスキーマです
こんにちは、技術2課の加藤ゆです 今回は、IAM ユーザーの作成手順についてまとめていこうと思います。 本記事では、IAMユーザを1ユーザ作成し、グループに所属させます。 IAMユーザとは どう使うのが良い? 前提 IAM ユーザーの作成手順 IAMサービス画面に画面遷移 ユーザー詳細の設定 許可を設定 アクセス許可の境界(Permissions boundary)とは? 例えばどう使う? タグの追加 (オプション) 確認 ログイン情報入手 おわり IAMユーザとは IAMはIdentity and Ac
こんにちは、技術2課の加藤ゆです。 EC2からメールの送受信を行いたい場合、25番ポートの制限解除申請と、逆引きレコード登録をする必要があります。 今回は登録が必要なDNSレコードについてまとめます。 25番ポート送信制限とは? 逆引きレコードとは? なぜ逆引きレコード登録が必要なの? メール送信時サンプル構成 その1~NAT有ver.~ その2~NAT無ver.~ 逆引きレコード登録 その1~NAT有ver.~ その2~NAT無ver.~ 逆引き登録方法 おわり 25番ポート送信制限とは? AWSのデフ
GROWI開発チームの皆さん みなさんこんにちは!WESEEK戦略企画室 / コミュニティーマネージャーの太田です。 普段は WESEEK Blog の方で社内イベントや社内施策について発信をしていますが、今回初めて Tech Blog にお邪魔させていただきました! さて、エンジニアではない私がどうして Tech Blog を更新しているかと言いますと、先日開催されました GROWI Users Meetup について、運営に携わったコミュニティーマネージャーの目線で綴ってみようと思い立ったからです。
この記事は、2021/12/23 に行った WESEEK Tech Conference #16 の内容をまとめたものです。 第16回目のテーマは「激白!GROWI.cloudの可用性向上の取り組み」 顧客に何らかのサービスを提供する上で、日常的なサービス可用性の維持・向上に関する業務は必須課題となります。 本発表では、可用性維持・向上に必要な項目を挙げつつ、弊社が実際に提供しているサービスである GROWI.cloud での実施例をご紹介しました。 目次 GROWI.cloud の現状の運用規模 本発表
初めに こんにちは。エンジニアの野崎です。最近は現場でプロダクトの開発を行いつつ、 兼務としてCTO準備室に所属しテックリードというロールを持ち、複数のプロダクトにまたがるテクノロジーセンターの課題を 技術的な点を軸にしながら解決に向けて取り組んでいます。 ※参考記事: 2020年度エンジニア組織について | mediba Creator × Engineer Blog 本記事では、テックリードの取り組みとして21年度上期に検討し取り組み始めた 「新規開発時の技術選定の指針」 について その内容と背景をお
Docker完全に理解した? 【エンジニア用語解説】 「完全に理解した」 製品を利用をするためのチュートリアルを完了できたという意味。 「なにもわからない」 製品が本質的に抱える問題に直面するほど熟知...
変数展開がされないやんけ・・・! TL;DR 値をローテしない場合は Parameter Store がシンプルで使いやすい。 systemd の EnvironmentFile は変数やコマンドは展開されない。 事前に systemctl set-environment で値を設定することが可能。 はじめに あけましておめでとうございます。 新年一本目の執筆権をいただきました Bell です。 今回は AWS Systems Manager の Parameter Store という機能を利用して 環境
はじめに 初めまして!イノベーションセンターで ノーコードAI開発ツール「Node-AI」 のプロダクトオーナーやXAI・因果分析の研究をしております、切通恵介( @kirikei )です。 Node-AIは2021年10月11日にリリースされたNTT Communicationsの内製開発サービスで、その名の通りブラウザ上からノーコードでAIモデルを開発できるサービスで、製造業のお客様を中心に異常検知やプラント運転支援などの様々な領域で活用されています。(ニュースリリースは こちら や こちら や こち
はじめまして!2021年4月に入社したnkumaです! 入社から9か月ほど経ち、徐々に業務に慣れ始めてきた今日この頃、改めて新人研修のことを思い出してみました。 去年に引き続きコロナ禍のため、大半が在宅での研修となっていました。 社会人になったばかりの在宅研修でさぞかし不便かと思いきや、かなり充実した研修だったと自負しています。 ということで、今回は私が受けた新人研修の流れとそこで得たことについてご紹介いたします。 コロナが新卒研修に与えた影響 工夫例⓵:演習する際は3~4人のブレークルームを作る 工夫例
こんにちは、技術広報の yayawowo です。 突然ですが、 はてなブログ をご利用されている方、 アイキャッチ 画像の作成に困ることはないでしょうか? ブログだけではありません。 昨今、 SNS ( Twitter や Instagram )、 Youtube のサムネイル、HPのロゴなど もご自身でデザインすることが多くなってきていると思います。   とはいえ、 ・デザインソフトである Adobe Illustrator を買うほどでもない ・デザイナーに頼むほどでもない ・デザイン力はないけど、自
技術推進グループの窪です。 SMSでは主にインフラ全般を見ていますが、主な領域はユーザーサービス側のインフラを担当しています。 入社したのは2017年で、当時と比べるとSMSのインフラは大きく変化してきました。 入社当時はオンプレでしたが約2年半でクラウドに移行し、開発者それぞれがクラウド環境を利用でき、シームレスにログインできるようになりました。 その変遷をご紹介させていただきたいと思います。 入社時はオンプレがメイン 入社した頃はまだオンプレでサービスを運用しており、SMSの中でも介護事業者向けに提供
こんにちは、クラウドインテグレーション部 技術1課 宮形 です。 今年の冬は、自宅の作業部屋が寒すぎて困っております。 みなさんは AWS といえば何を思いつかれるでしょうか?EC2、RDS、Lambda 人それぞれだと思いますが、 私の場合は、なんといっても Amazon WorkSpaces !です。(以下 WorkSpaces と記) オンプレミスで実現しようとすると、仮想デスクトップ環境(VDI)の構築が必要となります。これにはたくさんのハードウェア調達費用、設計、工期が 必要となりますが、AWS
小西秀和です。 前回は「歴史・年表でみるAWSサービス(Amazon S3編) -単なるストレージではない機能・役割と料金の変遷-」の記事でAmazon S3の歴史や料金の変遷などを紹介しました。 今回は数年の間に名称変更や様々な機能が統合されてきたAWS Systems Manager(SSM)について歴史年表を作成してみました。 ただ、前回とは異なり、今回は料金の変遷や細かいアップデートは省略してSSMの主要な機能だけに着目しています。 また、本記事執筆時点の「現在のAWS Systems Manag
クラウドインテグレーション部 技術2課の山下です。 今回は、AWS Cost Explorer でサービス名が「EC2 その他」と表示される部分の内訳を確認する方法をご紹介します。 ※2023/4/14追記 AWS Cost Explorer のUIが変更されましたので、新UIでの確認方法を別途ブログに書きました。 今後はこちらをご参照いただければ幸いです。 blog.serverworks.co.jp EC2インスタンスは削除したのに「EC2 その他」で料金が発生していて、何の料金だか分からずに困ったこ