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エニグモ データ活用推進室 @kmt47 です。 この記事は Enigmo Advent Calendar 2018の6日目 です。 概要 redashがv4にバージョンしました。 redash v4の新機能を紹介します。 上手に新機能を使って、redash作成を効率化していきましょう! クエリ(レポート(表、グラフ)) 数値の表示形式(フォーマット)をredashで設定できるようになった(便利度:★★★★★(MAX)) これまでは、 SQL で行っていた(面倒な)表示形式の変換を、redashの設定で可
Windowsおじさんこと、技術4課の鎌田です。 re:Inventで発表された、AWSにもついに来ました、マネージドのファイルサーバー!その名もAmazon FSxです。 これは使ってみるしかない、という訳で、実際に環境を構築して触ってみました。 なお、記事執筆時点(2018年12月)では東京リージョンに来ていないため、オレゴンリージョンで展開しています。 前提条件にご注意を FSxのサービスですが、使うにあたっての前提条件があります。 以下にポイントを3つ挙げておきますので、良くご確認の上ご利用くださ
この記事は一休.comアドベントカレンダー2018の6日目です。 qiita.com 一休では、2016年の10月から Rundeck を使ってバッチジョブの実行管理を行なっています。 導入からおおよそ2年たちました。 その間にデータセンターからAWSへの移行やいくつかの運用トラブルなどを経験しました。知見が溜まってきたので導入編と運用編の2つの記事に分けて紹介したいと思います。 今回はまず、導入編として、導入の背景と実際の導入作業で工夫した点、苦労した点を紹介します。また、Rundeckを導入したことで
こんにちは: ) delyで検索エンジニアをしているsakura ( @818uuu ) です。この記事は dely Advent Calendar 2018 の5日目の記事です。 4日目の記事は、SREの井上の「 超手軽に構築する!サーバレスなWEBパフォーマンス定点観測基盤 」でした。WEBパフォーマンスの定点観測・分析に興味がある方はぜひ読んでみてください。 tech.dely.jp はじめに 私はdelyに入社した2018年1月から検索エンジニアをしています。 delyが運営している料理動画アプリ
エニグモ データ活用推進室 @kmt47 です。 この記事は Enigmo Advent Calendar 2018の5日目 です。 自己紹介 2018年4月に エニグモ に入社しました。 社会人経験、エンジニア経験は、かれこれ20年を超えました。 あえて分類するとデータベースエンジニアになるでしょうか。 SIer 時代は、ご多分に漏れず、PG, PL, PMなど経験しましたが… その頃は「DBといえば Oracle 」という時代でしたので、 Oracle は7から9iくらいまでかなりやりました。 そこか
PS課の杉村です。AWS Transcribeは音声ファイルを文章に書き起こしてくれるAWSサービスです。 残念ながら現在は日本語には対応していませんが、英語(US/AU/GB)、フランス語、スペイン語に対応しています。 AWS Transcribeに対してTranscribeジョブを投入すると、非同期で処理を実施してくれます。 ジョブの実行結果を問い合わせ、COMPLETEDであれば書き起こした結果ファイルがS3上に配置されており、そのパスが手に入るというわけです。 結果ファイルには誰がアクセスできるの
はじめに こんにちは、 @rs_tukki です。 以前 id:radiocat さんが記事にされていましたが、効率よくプロジェクトを進めるにあたって、「振り返り」を行うことは非常に大切です。 今回は、その「振り返り」の手法のひとつ、 KPT 法について話したいと思います。 tech-blog.rakus.co.jp はじめに 振り返りとは なぜ振り返りが大切なのか? KPT法 K ~Keep:継続すべきこと~ P ~Problem:問題だと思うこと~ T ~Try:改善していくこと~ KPT法のメリット
この記事は、「BASE Advent Calendar 2018」の5日目の記事です。 devblog.thebase.in Backend Engineer の田中( @tenkoma )です。 「BASE」の裏側で動いているアプリケーションは CakePHP 2 を使っています。 そのCakePHP 2にPHP7.3対応のプルリクエストを送ろうとしたけど先を越されてしまった話をします。 CakePHPのPHP7.3対応状況 PHPはPHP7.0以降、大きな機能追加のあるバージョンが年1回リリース *1
こんにちは、シニアブロックチェーンエンジニアを名乗っている @koropicot です。 これは 2018年モバイルファクトリーアドベントカレンダー 5日目の記事です。 前日は 元モバイルファクトリーの @karupanerura さんの 非TLS時代のセキュアなデバイス認証の思い出 でした。 はじめに モバイルファクトリーは2018年より本格的にブロックチェーンに参入し、ブロックチェーン上の分散型アプリケーション(DApps)を広めることを目指すUniqysプロジェクトというものを進めています。 このプ
この記事は一休.comアドベントカレンダー2018の5日目です。 qiita.com こんにちは。 CTO室の村石です。 一休ではAmazon Connect を導入し、カスタマーサービスの一部コールセンターを新しい体制へと変えました。 今回は導入した Amazon Connect に関して、概要から導入後の運用まで幅広く話をしようと思います。 Amazon Connect とは AWSが提供するクラウド型のCTI *1 システムのことで、コールセンターを簡単に作れることが魅力のサービスです。 また、We
ちょっとお久しぶりの会社ブログ投稿な照井です。 今年は会期中の過ごし方や旅程を自分のペースで行きたかったのでre:Inventは個人的に参加してきました。とても楽しかったです。 tl;dr re:Inventでずっと欲しかったServerlessなリソースのディスカバリができるCloud Mapがリリースされたため、実証と実戦投入のための考察などしてみました。 結論から言うと「超便利。でも実戦投入するにはディスカバリ結果のキャッシュを上手く取り回す仕組みが必要だなー」って感じです。 Cloud Map h
はじめに こんにちは、技術一課の山中です。 re:Invent 2018 にて AWS Lambda Layers が発表されました! 新機能 – AWS Lambda :あらゆるプログラム言語への対応と一般的なコンポーネントの共有 | Amazon Web Services ブログ 例えば ロギングモジュール等、今まで複数の Lambda ファンクションから呼び出すライブラリがあっても各ファンクションごとにパッケージングする必要がありました。 今回発表された AWS Lambda Layers を利用す
こんにちは。PS課のミネです。 訳あってAWS 中国リージョンを触る機会がありまして、その際に気付いたAWSとAWS 中国リージョンの違い(2018年12月時点)をメモしていきます。 アカウント発行は... そう、そもそも中国の法人がないと、アカウントが発行されず利用できません。グローバルに展開する企業さんであれば、たいてい中国に現地法人があるので、その中国法人からAWS中国に利用を申し込むとよいでしょう。 グローバルサービスが... そう、IAMのみ利用できす。通常のAWSでもリージョンにより利用できる
みなさん、こんにちは。開発本部エンジニアの平木です。 さて、いよいよ 12 月に突入して世間の雰囲気も師走に相応わしいムードになっている中、みなさんいかがお過しでしょうか? 来たる 2018/12/7(金)にメドレーと教育現場支援の ICT プラットフォームを展開している Classi さんの合同で AWS 勉強会を開催します。 Real Tech Night #3 (2018/12/07 19:30〜) ## イベント概要 AWSを使って教育/医療業界の課題を解決していく2社が共同開催するLTイベント。
みなさん、こんにちは。開発本部エンジニアの平木です。 さて、いよいよ 12 月に突入して世間の雰囲気も師走に相応わしいムードになっている中、みなさんいかがお過しでしょうか? 来たる 2018/12/7(金)にメドレーと教育現場支援の ICT プラットフォームを展開している Classi さんの合同で AWS 勉強会を開催します。 https://realtech-night.connpass.com/event/110083/ そこで今回は主にメドレーの発表はどのようなものがあるかをちらっと、ご紹介しなが