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ブログの検索結果

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こんにちは、株式会社 ラク スで横断的にITエンジニアの育成や、技術推進、採用促進などを行っている開発管理課に所属している鈴木( @moomooya )です。 今回は dev.to で人気記事になっていた「 The 25 most recommended programming books of all-time. (史上最もおすすめされているプログラミング本【25選】)」を紹介したいと思います。 注:本記事は2020年2月18日に Pierre 氏がdev.toに投稿した The 25 most rec
こんにちは、SRE1課の冨塚です。 みなさんAuto Scaling利用していますか?負荷に応じてインスタンスをスケールアウトやスケールインしてくれる便利なサービスですよね。 ELB配下のEC2をAuto Scaling Groupで構成し状況に応じてスケーリングする環境があるとします。そんな中、稼働中のインスタンスをメンテナンスしたくてサービス止めたいんだけどな、とか思ったことありませんか?もしくはAuto Scaling Groupから外して管理したいんだけどな、などの利用シーンがあるかと思います。実
こんにちは、技術2課、大阪勤務の全(ちょん)です。 最近、便利なWindowsのコマンドを発見しました。 fsutil 大容量データの転送テストの際によく使われるコマンドとなりますが、CUIに長けている方は「常識だろ」と思われる方は多いかもしれません。 5年早く知って入ればテキストファイルに文字列を繰り返しコピペするといった苦行を味合わずに済んだのにと、恥ずかしくなりました。 今回はFile GatewayのWindowsACLについて調査した内容についてブログに残しました。 前提条件 今回はFile G
こんにちは、技術1課の加藤です。 1週間で発表されたAWS UPDATEの中から、サーバーワークスのエンジニアが気になったトピックをピックアップして解説する「30分でわかる AWS UPDATE!」 第3回の今回は特別編ということで、Amazon Connect に注目。SWX 切っての Amazon Connect マスターである丸山麻衣子さんに登場いただき、その魅力についてお話をいただきました。 https://youtu.be/hRIfUvQbQCE 動画の目次を貼っておきますので、好きなところから
AWSの数多くあるサービスの中の1つとして、AWS Service Catalogというものがあります。 これは何に使えるのでしょうか? モデルケースを考え、設定・利用方法を確認しました。 AWS Service Catalogとは AWS Service Catalog では、AWS での使用が承認された IT サービスのカタログを作成および管理できます。この IT サービスには、仮想マシンイメージ、サーバー、ソフトウェア、データベースから包括的な多層アプリケーションアーキテクチャまで、あらゆるものが含
今日は。 SPEEDA を開発している濱口です。 理屈編では、まずリレーショナルデータベース(以下、RDB)の論理設計やその後において、 正規化ルールを運用する難しさについて述べました。 主な要因として、 例えば正規化を一度完了したテーブルに対し SELECT した結果もまたテーブル*1、 つまりは正規形であることが求められるため、 SELECT するたびにいちいちその結果について、 「第 n 正規化についてクリアだな…次に第 n + 1 正規化についてはどうかな…」などと、 ルールに当てはめてチェックし
こんにちは、M&Aクラウドの久保田です。 現在弊社ではPHPのフレームワークであるLaravelで作られたWebサイトをJavaScriptフレームワークのNuxt.jsへのリプレースを実施中です。 全てのページをNuxt.jsに置き換えるかどうかは現時点では未定ですが、多くのページで置き換えが行われる想定です。 移行経緯 開発技術 今後について シリーズ一覧 移行経緯 まずは移行経緯についてお話したいと思います。 弊社のサービスでは3つの種類のユーザーがいます。 会社や事業を買ってもらいたい、もしくは資
こんにちは。ものづくり推進部下地と申します。 もう試されている方もいらっしゃるかと思いますが2020年1月29日に 毎日ポイント をリリース致しました。 5つのミッションをクリアし成果報酬としてau WALLETポイントがもらえるサービスとなっており、au キャリア外の方も auID は発行できますのでこれをきっかけに試して頂けると幸いです。 ※推奨環境は、Android:5.x以上(Chrome51以上)、iOS:10.0.x以上になります。 本稿ではこの”毎日ポイント”の開発の取り組みについて説明させ
今回はSafie(セーフィー)サービスのシステム構成について概要説明させて頂きます。 ※セーフィーはクラウド録画サービス「Safie」を運営しています。 セーフィーでCTOをさせて頂いている森本です。 前回は会社の説明などご挨拶的な内容で終わってしまいましたので、今回はSafie(セーフィー)サービスのシステム構成について少し説明をさせて頂きたいと思います。 Safieのサービスは、ざっくり言うとSafie対応カメラ、Safieクラウドサーバー、Safieアプリケーションから構成されています。 それぞれに
こんにちは。SPEEDA 開発チームの緒方です。 システムをマイクロサービスで構成するメリットのひとつに、採用する技術にバリエーションを持たせることができるという点が挙げられると思います。 実際、SPEEDA でも様々な言語・フレームワークを利用してマイクロサービスを開発しています。 その中でも Kotlin はかなり多くのプロジェクトで採用されている言語です。 Kotlin で利用できるフレームワークと言えば Spring Boot など Spring 系のものが真っ先に思い付くと思うのですが、本当に小
SRE2課 佐竹です。 コスト削減関連で、AWS Compute Optimizer をご紹介します。 はじめに Compute Optimizer とは何か? 結果の分類 Compute Optimizer を Opt-in する CLIで Opt-in しなおす方法 Compute Optimizer をマネジメントコンソールで確認 EC2 のマネジメントコンソールから追いかける 残念なところ まとめ アップデートのお知らせ はじめに Compute Optimizer は2020年2月4日から東京リ
こんにちは。CSM課の設樂です。 最近、お金の管理を徹底しようと銀行口座やクレジットカードをまとめて簡単に把握できるようにしました。 おかげでお財布がすっきりして、気持ちが良いです。 今回はそんな私がAWSの利用料を爆発的に増加させてしまったお話です。 1. 経緯 技術検証をするため、EC2およびEBSを利用していました。 検証環境は数日に渡って利用するため、EC2は利用時間帯のみ起動して使っていました。 また、Amazon EBS Fast Snapshot Restore(FSR)を利用してスナップシ
こんにちは、技術1課の加藤です。 すでに何度かブログ記事を書いていますが、この度「30分でわかる AWS UPDATE!」と題し、 AWS のアップデート情報を解説する放送を開始しました! 今日は改めて「なぜ」「誰が」この放送を始めたのか、という話をしていきます。 30分でわかる AWS UPDATE! とは 1週間で発表されたAWS UPDATEの中から、サーバーワークスのエンジニアが気になったトピックをピックアップ、30分間でわかりやすく解説する、という放送です。 YouTubeライブを使い、毎週配信
こんにちは、CSM課の城です。 この3月から部署異動となりました。 CSMはカスタマーサクセスマネージャーの略になりますが、そんなことより在宅勤務で私のお腹回りが大変ピンチです。 お腹が空いたら何かをつまんでしまう、そこには忍耐の欠片もないので改善していく所存です。 さて、在宅勤務といえばAmazon WorkSpacesが注目されていますが、とても便利で簡単なWorkSpacesと言えども、トラブルがないわけではありません。 そんな時に、どのようにトラブルシューティングやAWSサポートへ問い合わせをする
こんにちは、技術1課の加藤です。 最近 Amplify にハマって色々と触ってみているのですが、 Amplify って複数のクライアントプラットフォームに対応しているんですよね。 マルチプラットフォームに対応しているからにはやっぱり複数のプラットフォームでバックエンドを共有したいもの。 というわけで今回は React を使ってウェブアプリとネイティブアプリを作成し、同じ認証情報を使ってログインしてみます。 1. React ウェブアプリ まずはウェブアプリ + 認証機構の実装を行います。 1-1. Rea