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ブログの検索結果

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こんにちは、開発本部の楊です。メドレーの社内勉強会「TechLunch」で、前回は、 React の基本 を紹介しましたが、今回は HTTP Cache で、 医療介護求人サイト「ジョブメドレー」 のスピード改善ができないか検討した話について、共有しました。 なぜ HTTP Cache について話すことにしたのか ジョブメドレーには、医療機関や保育園、介護施設などさまざまな事業所の求人が掲載されています。現在、14 万を超える事業部の求人が掲載されており、かつ事業所側で求人原稿を修正することもできるため、
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こんにちは、新事業創造部の遠藤です。現在WEARの開発を行っています。 最近はWEARのコーディネート一覧やユーザー一覧など、リスト画面にバナー型の広告を実装をしました。 リストにデータを挿入する実装は簡単なように思えますが、種類の違うデータを扱う場合には、考慮するべきポイントがいくつかあります。 本記事ではリストに広告を表示することを例に、種類の違うデータをリストに挿入する際のデータの持ち方・実装ついて紹介したいと思います。 仕様 リスト画面にバナー型の広告を表示するにあたっての仕様は以下のとおりです。
技術4課の鎌田(裕)です。 私、どういう訳か、あらゆるところで仕事をしている中で、新しい技術に触れる機会がとても多いです。 都度、キャッチアップをしていく訳ですが、1週間から10日程度で一旦資料をまとめる必要があるなど、あまり時間がないケースも多いです。 そんな時、私はどう考えて対応しているのか。 そんな一旦を、今日はご紹介します。 1.まずは触ってみる 何より、まずは触ってみることです。 特に、今のクラウドの世界、VPNなど一部で物理的な用意が必要なものがまだ残ってはいるものの、 ほとんどは、試しに展開
こんにちは、LIFULLでデザイナーをしております池上あかねです。 本日は、8/7(火)に弊社にて開催された、LIFULLのデザイナーが主催する勉強会&交流会「デザイナーの放課後」第3回の模様についてレポートいたします! デザイナーの放課後とは 「デザイナーの放課後」は、LIFULL社内で開催されていたデザイナー・フロントエンドエンジニアがお互いのナレッジを共有し合う会を母体に、「LIFULLを外部の方に向けて発信し、来ていただいた方にも交流の場となるように」という思いをこめて立ち上げられたイベントです。
弊社社長の大石がAWSが将来のITインフラの姿だと確信し、2008年にサーバー購入禁止令を発令しました。 あれから社内システムはすべてクラウドで導入。 わたしたちサーバーワークスでは新しい技術は社内でドッグフーディングを行います。 ぶっちゃけ失敗もありました。 しかしたとえリスクがあってもまずは体当たりで使ってみなければ、お客様にほんとうの価値を提案できないと考えています。 わたしがいま好きなAWSサービスの1つが Amazon Connect です。 まだ日本の電話番号はシドニーリージョンでしか使えない
kuwa_38です。 ラク スでは月1回のペースで開発メンバーの交流会としてビアバッシュを開催しています。 ビアバッシュとはビールなどと軽食を片手にフランクに技術内容について発表したり語り合う交流会です。 (7月分のビアバッシュについては下記の記事をご覧ください) tech-blog.rakus.co.jp 大阪開発部のビアバッシュでは、決められたテーマに沿った発表を行う「テーマ枠発表」と自由なテーマで発表を行う「LT(Light Talk )枠」が存在します。 今月のテーマは「 ツール特集 」です。各々
宮澤です。 今回は、OneLoginのリスクベース認証機能の紹介をしたいと思います。 リスクベース認証とは OneLoginの"リスクベース認証"機能は、機械学習によって、不正なログインを検知して多要素認証を利用させるオプション機能です。 学習要素は以下となっており、その学習を元に、ユーザーがアクセスした際にリスクを判定します。 ※リスク判定は複数のレベルから選択できます。 地理的位置 現実的でない地理的位置からアクセス ブラックリストの国 新しい国または都市 ネットワークのアドレス IP知名度 新しいI
こんにちは!BASE Product Division サーバーサイドエンジニアの東口( @Khigashiguchi )です。主にEコマースプラットフォーム「BASE」の決済領域の開発や、 BASE BANK というBASEの子会社にて 金融事業の立ち上げ を行っています。 さて、2018/8/7(火)に、ランサーズ、ReBuild、BASEの3社でエンジニア向けの勉強会「 レガシーコード改革!UT/CIでWebサービスの技術的負債を解消する取り組み 」を開催しました。 www.wantedly.com
この記事の最新版が、以下に公開されております。 http://blog.serverworks.co.jp/tech/2018/09/14/connect-onelogin-saml/ 宮澤です。 今回はAmazon Connectのユーザー認証を、シングル・サイン・オン サービスのOneLoginと連携してSAML認証を行う手順を紹介します。 1.Amazon Connectの作成 Amazon Connectの画面に移動し"今すぐ始める"を押します。 "SAML2.0 ベースの認証"を選択して、アクセ
こんにちは。新卒1年目エンジニアのKFです! 学生時代は、SwiftやRubyを書いたり、機械学習を触ったりしていました。現在は主にPHPを書いています。 今回は、配属されてから1ヶ月ちょっとの間でたくさんのコードレビューを頂いたので、その中でも主に命名規則について共有したいと思います。 背景 そもそもなぜこのテーマなのか 私は学生のころにコードを書いていましたが、コードレビューしたこともされたこともありませんでした。 そのため、「自分が分かればいいや!」という感じで書いていて、命名規則などがバラバラにな
こんにちは。スタートトゥデイ研究所の真木です。 8月5日から8月8日にかけて開催されたMIRU 2018という学会に行ってきました。また、5月下旬から約2か月間にわたって実施されてきた「MIRU若手プログラム」という 若手研究者同士 の交流プログラムにも参加してきたので、今回はその報告をします。 MIRUとは MIRUは正式名称を「画像の認識・理解シンポジウム」といい、21回目となる今年は札幌で開催されました。画像に関する研究の基礎から応用までがスコープに含まれ、この分野の学会としては 国内最大規模 です
はじめに 前回のブログ で、Amazon Cognitoのい・ろ・はを書きました。 今度は、ちょっと中身の話を書いていきます。 Amazon Cognito User PoolとAmazon Cognito Identity Poolについてです。 実際のサンプル実装を交えて、設定情報を記載していきます。 Amazon Cognitoの設定 Amazon Cognito User Poolを作る まずはAmazon Cognito User Poolを作っていきます。 Amazon Cognito Use