TECH PLAY

ブログの検索結果

32749 件中 30061 - 30075 件目
みなさん、こんにちは。開発本部エンジニアの平木です。こちらのブログの投稿自体はほぼ 1 年ぶりになりそうな勢いですが、みなさまお元気でしょうか? 弊社で定期的に開催してる社内勉強会 TechLunch で自分の順番が回ってきたため、どうしようか迷った末に JavaScript AST ことはじめ という発表をしたので、そのことについて書いていきます。 なぜ JavaScript AST について話そうと思ったのか 現在、弊社のエンジニアメンバーのバックグラウンドで一番多数派なのは「元サーバサイドエンジニア
みなさん、こんにちは。開発本部エンジニアの平木です。こちらのブログの投稿自体はほぼ 1 年ぶりになりそうな勢いですが、みなさまお元気でしょうか? 弊社で定期的に開催してる社内勉強会 TechLunch で自分の順番が回ってきたため、どうしようか迷った末に JavaScript AST ことはじめ という発表をしたので、そのことについて書いていきます。 なぜ JavaScript AST について話そうと思ったのか 現在、弊社のエンジニアメンバーのバックグラウンドで一番多数派なのは「元サーバサイドエンジニア
情報システム課の宮澤です。今回は、OneLoginを利用して、AWSへSAML認証でログインするための設定手順を紹介します。 OneLoginでコネクタの作成 管理者アカウントでログインし、OneLoginの管理画面から"APPS > Add Apps"を選択します。 アプリケーション検索欄に"AWS"と入力し、"Amazon Web Serivces(AWS)"と記載され、SAML2.0と表示されたものを選択します。 Display NameにOneLogin上の表示名を設定し、下部の選択で"SAML2
初めまして。流通事業部UXU開発2Gの吉田です。普段はLIFULL HOME'Sの中古物件領域の開発を担当しています。 前の記事のナガサキさんと同じく私もRubyKaigi2018に三日間とも参加してきましたのでレポートを上げます。 ただ、三日間の講演をすべて書くとなると非常にボリュームが多く読む方も疲れてしまうと思うので各講演を三行にまとめてみる、という試みで書きます。 Day1 Keynote by @yukihiro_matz [JA][Keynote] Keynote / Yukihiro "Ma
こんにちは!LIFULLでLIFULL HOME'Sの開発を担当しているナガサキです。 先日RubyKaigi 2018に参加して来ました。この投稿では、RubyKaigiの様子や初めてカンファレンスに参加して感じたことを書いてみます。 まず、RubyKaigiについて簡単にご紹介します。 RubyKaigiは、毎年日本で開催されているRubyの国際カンファレンスです。 Rubyの生みの親のMatzさん(まつもとゆきひろさん)をはじめ、世界中のRubyistが会し講演します。 今年は宮城県仙台市の国際セン
MasaKuです。 ラク スでは月1回のペースで開発メンバーの交流会としてビアバッシュを開催しています。 ビアバッシュとは ビールなどのアルコールを片手に(+軽食)フランクに技術内容について発表したり語り合う交流会 です。 ラク スで行っているビアバッシュについては以下の記事が参考になるかと思いますので、よろしければご確認下さい。 tech-blog.rakus.co.jp tech-blog.rakus.co.jp 大阪開発部では毎月何らかのテーマを決めてビアバッシュを行っています。 今月、大阪の開発部
こんにちは。SREチーム インフラエンジニアの綿引です。 2018/4/24 に Node.js 10系がリリースされましたね。 (私の誕生日です。) そこで今回は Node.js のアップデートを Ansible を用いて実施する という記事を書きたいと思います。 Node.js のアップデート方法に関しては、 1. 既存の Node.js(過去に yum でインストール)をアンインストール後、 2. Ansible の shell モジュール を用い Node.js を rpm でインストールする と
こんにちは、BASEのPayment Engineer Groupに所属している 柳川 です。 先日BASEではショップコインという新機能をリリースしました。ショップコインの説明を簡単にすると、BASEをご利用いただく各ショップさんが、独自にショップで使えるコインを発行することで、ショップさん独自の経済圏を作れる機能です。詳しい説明は こちら をご覧いただけると幸いです。 私はこの機能の開発でサーバーサイドエンジニアとして設計、開発、リリースを行いました。 今回は開発者ブログの記事ということで、開発してい
株式会社リビルドの嘉数です! 先日 PHPカンファレンス 福岡2018に弊社の インターン 生と一緒にLT枠で登壇してきたので、そのことについて徒然と書いていきたいと思います! PHPカンファレンス 福岡とは もともとは PHPカンファレンス 福岡の運営者である市川さん(@cakephper)が Twitter でふとした発言をしたことにより実現したカンファレンスらしいです。ちゃんとその時の Tweet がtogetterにまとめられていました! PHPカンファレンス福岡が開催!? #fukuokaphp
id:radiocat です。 スクラム マスターの修行中です。 今回はチーム力を高めるために私たちが取り組んでいる手法を紹介します。 アジャイル のプ ラク ティスとして紹介されている手法ですが、 アジャイル ではない開発の現場でも活用できるのでぜひ参考にしてみてください。 学びにフォーカスしてチームで試験問題を作る この手法は「 スクラム 現場ガイド」という書籍の第20章で、新しいメンバーを受け入れる手法として紹介されています。 スクラム現場ガイド -スクラムを始めてみたけどうまくいかない時に読む本-
こんにちは。QAチームでマネージャーをしているエンジニアの斉藤(@saik1010)です。 今回は、弊社と ユニファ株式会社 さんのエンジニア・デザイナーチームで開催した合同LT会(ライトニングトーク)の様子をレポートしたいと思います! 合同LT会の目的 他社のエンジニア・デザイナーとの交流や情報収集を目的として、3ヶ月〜半年に1回のスパンで合同LT会を開催しております。事前にお互いの会社に聞いてみたいことを擦り合わせ、テーマ設定をした上で進めていきます。外部のLT会とは違い、2社というクローズドな場とい
初めまして。SREチーム エンジニアの阿久津です。 今回は仕事の一環でLinuC(LPIC) Level1を取得したことについて記事にしたいと思います。 ※受験した当時は「LPIC」という名称でしたが、今は「LinuC」という名称に変わったようですね。 1. LinuC(LPIC)について 1-1. LinuC(LPIC)とは Linux技術を証明するための資格試験の一つ。正式名称は「Linux Professional Certification」で、略して「リナック」と読みます。 2016年12月時点
こんにちは、普段はSkyWayの開発・運用をしている岩瀬(@iwashi86)です。 先日、 後から気づいたSlackでの分報がもたらすメリット を掲載したところ、SkyWayチームの マネージャ および プロダクトオーナ から、「別のメリットもあるよ」とコメントをもらいました。面白い観点だと個人的に感じましたので、本記事ではまず マネージャから見た分報の価値 について紹介いたします。 オフィスワークとリモートワークの情報量/仕事の理解度の逆転 昔からある従来の職場であれば、同じチームのメンバは一箇所に集
はじめに こんにちは。 @rs_tukki です。 先日、このエンジニアブログでY-KanohさんがDockerでの開発環境構築について説明されていましたね。 tech-blog.rakus.co.jp また、mickey-STRANGEさんはHerokuを使った開発環境の構築を行っていました。 tech-blog.rakus.co.jp 恥ずかしながら、一エンジニアとしてもう1年以上が経過している私ですが、業務以外でガッツリ開発することがあまりありません... 環境の構築についても色々手法があるなー程度
こんにちは、技術3課の峯です。 今回はDirect Connect Gateway(DXGW)の設定についてご紹介したいと思います。 そもそもDXGWとは? Direct Connect Gateway(DXGW)を利用することで、同じアカウント内であれば、Direct Connectによる複数のVPCへの接続が可能となります。CIDRブロックが重複している場合はできません。複数のVPへの接続はリージョンをまたいでも可能です(中国リージョン除く)。 DXGWの作成 Direct Connectのコンソール