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この記事は BASE Advent Calendar 2019 の10日目の記事です。 devblog.thebase.in こんにちは、はじめまして。 SREの相原です。 BASEには2019年9月に入社し、今月で4ヶ月目に突入しました。 SREでは各々の改善業務のほか、日々の問い合わせや依頼業務、トラブル対応など、突発的に発生するタスクがあります(数はとても少ない)。 これはどのような業種、職種においても言えることかと思いますが、 突発的かつ迅速に対処しなければならないタスクは、 担当が特定の人(その
こんにちは、データマーケター?の嘉松です。 データ活用推進室というチーム(1人なう)で、MAツールの導入から運用といった CRM の推進と、データ活用の推進や業務を効率化するためのツール作成など、現場に近い立ち位置で業務を行っています。 背景 社内のG Suiteが、Businessにアップグレードされたことで、App Makerを無料で利用することができるようになった。 目的 無料で利用できるApp Makerを使わないのはもったいない。 もったいないおばけが出る前に、 App Maker、どんな感じで
この記事は Aptpod Advent Calendar 2019 の10日目の記事です。 先端技術調査グループの大久保です。 前回の記事 では、WebSocketのechoサーバにアクセスするwasmをRustとGoで作成しました。今回は、echoだけでは物足りないので、意味のあるバイナリデータをサーバから流して、クライアント側、すなわちWebブラウザ上に表示するまでやってみます。あまり大きくないデータならJSONにして文字列を流せば良いのですが、JSONだとサイズが問題になるようなケースを想定して、J
FORCIAアドベントカレンダー2019 10日目の記事です。 検索プラットフォーム事業部の澁谷です。 皆さん、システムコールって意識していますか? 昔からあるデバック方法の一つですが、最近の開発で「システムコール」を意識することも少なくなっている気がします。今回はシステムコールのデバックコマンド [strace ] の紹介がてら、postgresql で実行したSQLの挙動を眺めてみます。 システムコールとは? システムコールとは、コンピュータ上で実行中のプログラムが、オペレーティングシステム(OS)の
スマートキャンプのエンジニア井上です! 本記事は「 スマートキャンプ Advent Calendar 2019 - Qiita 」の9日目の記事です。 先日、 B2B SaaSエンジニアMeetup - Sharing Issues というイベントを弊社で開催させていただきました。 今回は今年1年でやりきったこと・反省点、来年こそは○○するぞ!というテーマで開催しました! 忘年会ということもあり
はじめに こんにちは、フロントエンドエンジニアの all-user です! これは delyアドベントカレンダー 9日目の記事です。 昨日はプロダクトデザイナーのkassyさんプレゼンツ「デザインとエンジニアリングをつなぐために重要な3つのこと」でした。 dely.design 開発現場でも直面することの多いコミュニケーションの問題と、それに対して心掛けていることについて書かれていて、うんうんとうなずきながら読んでしまいました。ぜひこちらもご覧ください! それでは、TypeScriptを使ったクラシルのフ
本日から EC2: インスタンスでコマンドを実行 アクションで「実行コマンドの終了ステータスチェックオプション」が利用可能になりました。 実行コマンドの終了ステータスチェックオプションについて これまでの「EC2: インスタンスでコマンドを実行」アクションは、SendCommand API リクエストが成功したかどうかだけでジョブの成功/失敗を判断しておりました。 本日リリースされました「実行コマンドの終了ステータスチェックオプション」を利用することで、SendCommand API をリクエストした後の
スタメン エンジニアの松谷( @uuushiro )です。 2019年12月01日(日)〜12月06日(金)に AWS 最大のカンファレンス AWS re:invent 2019 がラスベガスで開催されました。 AWS Summit Tokyo 2019 の Startup Architecture Of The Year で スタメンがグランプリを獲得したとき の副賞として re:invent のペアチケットを頂いたので、CTOの小林と2人で初参加してきました! 目的 re:inventの予定を組む前に
みなさまこんにちは!株式会社リビルドの中西です! 今回は12/5日(木)に行われたオンラインの勉強会Tadoru Meetupの参加レポートをします! 平日の夜にも関わらず30人近くの方が参加しており、これだけ大規模のオンライン勉強会は初めてだったので驚きでした! Tadoru meetupとは? re-build.connpass.com 近年、移住や ノマド ・リモートワークなどライフスタイルの選択肢が広がっている中、自分はどんな働き方を選択していこうか迷っている方も多いかと思います。そんな人たちに向
こんにちは、サーバーワークスのこけしの人、坂本(@t_sakam)です。前回は、アナウンス機能を確認しました。Alexa for Businessのマネジメントコンソールでアナウンスしたい文言を入れて送信するだけで簡単に共有デバイスにお知らせをアナウンスできて便利でしたね! さて、今回はre:Invent 2019期間中に発表されたAlexa for Businessの新機能を試してみたいと思います。re:Inventでさまざまな新しいサービスが発表されたので埋もれ気味でしたが、Alexa for Bus
この記事はBASE Advent Calendar 2019の9日目の記事です。 devblog.thebase.in はじめまして。BASE株式会社のtatsuと申します。 最近、業務にて guzzle を使う機会がありました。結論から述べますと guzzle のみで実現することは出来ず Amazon sqs を併用するという形で落ち着いたのですが、いくつか知見を得ることも出来たのでその事について書きたいと思います。 主に guzzle/Pool と guzzle/RetryMiddleware の話に
今日は。 SPEEDAの開発をやっている濱口です。 SPEEDA開発チームではテスト駆動開発(TDD)、ペアプログラミングを徹底しています。 だからなのか、『テスト駆動開発』はすごく楽しく読めました。 今回ハンズオンを行った「第I部 多国通貨」でも、ペアプロをしながら著者が語りかけてくるような感じで、 読者側も、著者の意図をひとつずつ理解しながら読み進めていけるようになっています。 有意義なハンズオンを、より有意義にしたい 古くてあたらしい言語(環境)、Smalltalkにふれたい Smalltalkでは
技術三課の杉村です。2019年12月のre:Inventにて、リージョン間のTrasit Gatewayピアリング機能が発表されました。 AWS Transit Gatewayにマルチキャストとインターリージョンピアリング機能を追加 (※2019/12の発表時点では東京リージョンではまだ利用不可) 2020/04/07に東京リージョンにも対応しました。 AWS Transit Gateway now Supports Inter-Region Peering in 11 additional region
この記事はBASE Advent Calendar 2019 9日目の記事です。 devblog.thebase.in こんにちは、BASE株式会社 ランニング部部長の元木です。 フルマラソンのサブスリー達成を目指して日々トレーニングに励む傍ら、Owners Marketingというチームでサーバーサイドエンジニアもやっております。 前書き 弊社が提供するネットショップ作成サービス「BASE」(以下「WEB」)とショッピングアプリ「BASE」(以下「アプリ」)では、 Amazon CloudSearch
こんにちは。宿泊事業本部の宇都宮です。この記事では、GoのDIライブラリgoogle/wireの使い方を紹介します。 この記事は 一休.com Advent Calendar 2019 の9日目の記事です。 DIとは GoのDIライブラリ wireの使い方 Providerのエラーハンドリング Injectorのカスタマイズ Provider Set インタフェースのバインド 構造体のフィールドを参照する 細かな注意点 値とポインタの違いに注意 go runするときはwire_gen.goも一緒に おわり