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ブログの検索結果

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本記事は、2020年6月に掲載されたEngineer Blog(Medium)からの転載です。 みなさん、こんにちは。蔵谷です。昨日から関東でも梅雨に入りましたね。自転車通勤の天敵です・・・。 昨日はDroidKaigiのオンラインイベントが行われていたので、どんなことが発表されたか簡単にまとめたいと思います。 Android Studio 4.0 ● Layout Inspector & Validation 結構動作が重いのですが、レイアウトが以下のように3D表示されます。この機能を使うと、
本記事は、2020年6月に掲載されたEngineer Blog(Medium)からの転載です。 みなさん、こんにちは。バイオハザードRE:3にハマっている蔵谷です。 今回は私の中でイチオシの機能のAnthos Service Mesh(ASM)について解説していきます。 Anthos Service Mesh(ASM)とは? 最近流行りのマイクロサービス化ですが、あまりにもサービスが増えすぎると、どのサービスとサービスが通信してるんだっけとか運用していく上で色々と問題に直面すると思います。 このような問題
2021年6月の時点で、我々が通常使っているAWSアカウントには21リージョンが存在します。 しかし、多くの人が実際に使っているリージョンは数個ではないでしょうか。 AWS Organizations の SCPを利用し、特定リージョンのみ利用可とする方法を試したので紹介します。 なぜリージョン制限したいか セキュリティを高める AWS利用料を減らす 管理工数を減らす リージョン制限の方法 一般的な場合 AWS Chatbot利用時 なぜリージョン制限したいか 私は以下の3つ理由でリージョン制限をかけたい
こんにちは。 Photorait エンジニアのヒエイです。 Photoraitでは Webつく というWebサイト作成ツールを提供しており、Reactを使用しています。 フロントエンドテストを導入した話を書きます。 前提 Photorait Webつく技術スタック React 16.13 TypeScript 3.9 Jest導入 方針 Jest 、 Enzyme を利用 Jest facebook社製のテスティングフレームワーク。 Enzyme Reactテストライブラリ・ユーティリティツール。 パッケ
はじめに 皆さん初めましてseahoseTです。 今回は自分のパソコンからサーバーを操作する時に使うリモートアクセスツール、 『Rlogin』 について紹介していきたいと思います。 目次 はじめに Rloginとは Rloginのインストール Rloginを使ってサーバに接続してみる 接続先の登録 接続先の登録 サーバへ接続 Rloginの基本機能 画面分割機能 ファイル転送機能 Rloginのオプション ログファイルの出力 ショートカットキー オプションを標準設定にする 他のターミナルソフトとの比較 R
はじめに こんにちは、ハードウェア/OT 製品開発グループ 1 でソフトウェア開発を担当している矢部です。 アプトポッドでは以前より、 EDGEPLANT CAN-USB Interface という自社開発製品を取り扱っています。 こちらは車載機器の通信規格であるCAN 2 データの送受信に対応したもので、CANバスに接続して使用する製品です。 EDGEPLANT CAN-USB Interface EDGEPLANT CAN-USB Interface とその周辺プロダクトについては、こちらの記事でもご
当エントリーでは、新規ドメインをAmazon Route 53を利用して登録(=取得)する手順と簡易的な動作確認方法についてご紹介します。 手順 AWSマネジメントコンソールの画面は、執筆時点(202106)のものとなり、一部描画が異なる場合がある点ご注意ください。 はじめに Amazon Route 53 とドメイン登録について Amazon Route 53 でドメイン登録するメリットについて 料金について ドメイン登録/更新 費用 その他 月額費用 新規ドメインの登録手順 1. サービス一覧(または
概要 Amazon Connect Salesforce CTI Adapter Version 5.14がリリースされました。 SalesforceページとAmazon Connectのステータス連動機能がアップデートされましたので紹介したいと思います。 連動機能自体は以前のバージョンでも提供されておりましたが、より細かな動作設定が可能になっています。 amazon-connect.github.io blog.serverworks.co.jp 今回試した環境 Salesforce Developer
CI部 佐竹です。 本日は AWS Database Blog の記翻訳をしながら RDS のコスト最適化について記載します。最後に、翻訳元の記事に記載されていない内容も含め、現在認識している範囲内で現時点での RDS に対するコスト最適化メニューを網羅しました。
はじめに アップデート内容 AWS KMS で Multi-Region Keys をサポート AWS EC2 F1 インスタンスが新しいシェル F1.S.1.0 を発表 Amazon RDS for PostgreSQL が Extension Allowlists 機能をサポート AWS Amplify CLI で permissions boundaries を付与できるように AWS Copilot v1.8 が登場 Amazon Personalize が 非構造化テキストの情報を解析し、ユーザ
こんにちは。エンジニアの鈴木(yamotuki)です。 今回は本番や開発環境でエラーが起こったときに、効率よく対応ができるように Rollbar というツールを導入した話です。 Rollbar とは 公式はこちら JavaScriptやPHPで発生したエラー詳細をSlack通知してくれます。 通知や画面詳細ページは後述してあります。 導入目的 導入目的としては、フロントエンドのエラー検知とバックエンドサーバのエラー対応の簡素化の二つがあります。 1. フロントエンドのエラー検知 Universalモード(
こんにちは、今回は技術的な話ではなく、TRILL開発部で行っている勉強会などの紹介をしたいと思います。 社内勉強会 TRILL開発部では週1で社内勉強会を行っております。 参加メンバーはTRILL開発部メンバーということで、サーバサイド、Webフロントエンド、スマホネイティブアプリ、PdMなど、領域をまたいだ参加者での勉強会です。 (もちろんこれとは別でクラシル・TRILL合同のiOS勉強会など領域特化の勉強会もあります) 勉強会で扱う題材も様々で、 BigQueryを使ったワークショップ 実装した機能の
こんにちは、WEAR部 運用改善チームの三浦です。普段は WEAR の運用改善を行っていますが、最近は新規プロジェクトの開発にも携わっています。 本記事では、WEARのS3への画像アップロード機能をインフラ・バックエンド両面からリプレイスを行い、パフォーマンスの向上と安全かつ効率的に運用保守を行えるよう改善をした事例を紹介します。 背景 現在取り組んでいる新規プロジェクトで、WEARの外部連携用APIを通してWEARへコーデ投稿をできる機能を作ることになりました。WEARのコーデ画像はAmazon S3で
こんにちは、神崎です。最近はゲーム・オブ・スローンズという海外ドラマをイッキ見しています。本記事では、Google アナリティクス 4(GA4)プロパティにおける「サンプリング・(other)・しきい値」について解説します。 サンプリング サンプリングは、一部のデータから全体のデータを拡大推計して表示する仕組みです。「推計」と記載しているとおり、サンプリングが適用されると実態とは乖離したデータが表示される場合があります。 従来のユニバーサル アナリティクス(UA)プロパティでは、下記のしきい値をもとにレポ
はじめに 技術広報の yayawowo です。 いつも ラク スのエンジニアブログをお読みいただき、またエンジニアイベントへのご参加、ありがとうございます。 今回は、6月に開催した ラク スMeetupの発表内容をご紹介させていただきます。 rakus.connpass.com はじめに イベントテーマ概要 発表の紹介 新機能開発のアーキテクチャ選定 初コミットから3年たったので、負債について少し本気出して考えてみた 新規SaaSを創る際にインフラが考えること おわりに イベントテーマ概要 今回のテーマは