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こんにちは。SREチーム インフラエンジニアの綿引です。 今回は Ansible で SSL証明書更新を自動化したみたというお話です。 SSL証明書の更新って時間がかかりますよね。。後ヒューマンエラーも怖い。。 そこで 自動化 出来たら素敵!と思い vagrant で検証してみました。 興味のある方は是非見て頂ければと思います。 環境・構成 環境・構成は以下となっております。 ■ サーバ側設定 ・ ホスト名 : ans ・ IP : 172.19.12.101 ・ 構成管理ツール : ansible/2.
こんにちは。 LIFULL HOME'S事業本部 不動産投資事業部の大塚と申します。普段はLIFULL HOME'S不動産投資というサイトの開発を主な業務として担当しております。 3/19(金)〜21(日)に開催されたScalaMatsuri 2018に参加してきましたので、今回はそのレポートをお届けしたいと思います。 ScalaMatsuriとは 毎年春先に開催されているアジアで最大級を誇るScalaに関するカンファレンスです。例年は土日の2日間で開催されることが多いようですが、今年は金曜日に「Trai
はじめに こんにちは。ラクスエンジニアの strongWhite です。 今回はSwiftにおける クロージャ の書き方をまとめようと思います。 クロージャ は JavaScript などを勉強した方は馴染みがあるかもしれませんが、初めての方は慣れるまで時間がかかるかもしれません。 なお、今回はSwift自体の説明を省きます。 過去の記事 でSwiftについて触れているので、気になる方はそちらをご参照ください。 はじめに クロージャとは コールバックとは 実例(通常の書き方) 実例(クロージャの書き方)
相変わらず、「センスがいいね」と一向に言われません。 ライセンスの話題を書くと、入力ミスで、 「あの人、ライセンスの記事書いてるよ」 「あの人、センスのある記事書いてるよ」 このような奇跡が起きそうなので、 Microsoftのライセンスの話しを書こうと思ったのでした。 はじめに 「Microsoft licensing on AWS」という資料が素敵でして、こちらの内容をまとめてみます。 なお、内容の正確性を保証はいたしかねますので、個別の内容については、各自でご確認をお願いいたします。 Microso
こんにちは。 ショッピングアプリ「BASE」 のiOSアプリを担当している 竜口 です。 背景:あの改修の効果測定用のログ、送られてる? ショッピングアプリ「BASE」内で、施策の効果測定やKPIの経過観察で様々なログを使用しているのですが、細かい改修などで特定のログが送られない事象があり、効果測定が出来ずに多部署の作業が止まるということがありました。 そこでアプリ(今回はiOSのみ)でログが正しく送られていることを保証するために、ログのテストをするようにしました。 全体の流れ 次のことをしました。 Ea
はじめに 新卒3年目に突入しましたnorth_mkyです。 エンジニアをしていると一度はコンピュータでの文字の扱いについて考えることがあるのではないでしょうか。 今回は、かなりの国の文字をカバーしている符号化 文字集合 、 unicode の特徴について書きます。 ※今回はわかりやすさのために厳密性は求めない書き方をしている箇所があります。ご容赦くださいませ。 はじめに 1. unicodeとは 2. unicodeの特徴 特徴1. 4次元で一つの文字を表す 特徴2. 他の文字と組み合わせて使う合成用文字
技術 1 課の山中です。 今日、屋上で作業をしようとおもって上がったら、小雨が降っていてすぐに断念しました。 というわけで、本日は異なるアカウントの S3 バケットに対して VPC エンドポイント経由でアクセスしてみたいとおもいます。 構成について 今回は異なるアカウントとしてアカウント A とアカウント B を想定しています。 アカウント B には S3 バケットが存在し、アカウント A の Lambda からアカウント B の S3 バケットを参照します。 Lambda は Private サブネット
皆さん、こんにちは。 カリフォルニアオフィスの臼坂です。 今回のブログでは、先日4/11と4/12に行われましたFacebook CEOのMark Zuckerberg氏によるアメリカ議会における質疑応答について書きたいと思います。 今回の質疑応答に関しては、2日間にわたり行われ、600以上の質問があり、合計10時間以上の会議となりました。 何故、Facebookが議会に招集されたのか? まず、昨今発覚したFacebookユーザー向けのアプリを作成したカナダのAleksandr Koganから英国のCam
OneLoginを利用していて、各クラウドサービスを利用する場合、OneLoginのポータル画面からアイコンをクリックしてログインを実施する必要がありました。 今回追加されたブラウザアドオン機能では、各サービスのログインページに移動して、OneLoginアドオンをクリックすると、ログインページと一致しているサービスが、ドロップダウンリストの上部に表示されるようになり、簡単にログインが行えるようになりました。※この機能は、Chrome, Firefox, Safari と Microsoft Edgeで利用
こんにちは、技術4課の井関です。入社して半年ほど経過しましたが、初のブログ投稿となります。 ポートをTCPにしてロードバランシングした場合、バッググランドのEC2では送信元のIPアドレスを取得することができません。 クライアント証明書を利用したい時などは、要件によってTCPを利用するケースがあるかと思います。 バッググランドのEC2で送信元のIPアドレスを扱う方法をご紹介いたします。 検証環境 Classic Load Balancer Amazon Linux AMI 2017.09.1 (HVM),
DNSが苦手な皆様、こんにちは。 技術4課、岩本です。 DNSサーバーの設定変更は、サービス全体への影響が大きくなる場合が多く、いつも神経使います。 AWSでは、マネジメントコンソールから比較的に簡単なGUIでRoute53を利用することが可能です。 ただし、GUI全般の弱点として、差分の確認や実行結果の確認(ドライラン)は難しいです。 そこでRoadworkerを使って、CUIからRoute53を管理してみます。 Roadworker とは? Roadworkerは、 DSL(Domain-Specif
クライアントからの通信をCLBを経由してサーバにTCPで分散する際に、クライアントのIPアドレスがCLBのIPアドレスに書き換えられます。CLBの背後に、Proxyがあった場合、送信元がCLBのIPアドレスになってしまうため、クライアントのIPアドレスによるアクセス制御ができなくなります。そんなとき、Classic Load Balancerで `Proxy Protocol` を有効にすることで、CLBを経由した後でも、クライアントの発信元IPアドレスを取得することができるようになります。こちらの構成を
こんにちは、ユーザベースのPDT(Product Development Team)です。 我々PDTは今年3月7日と8日にJasst’18 Tokyoに参加してきました。 今年のJaSSTではユーザベースはスポンサーとして協賛したので、私たち社員は無料で参加することができました。大変ありがたい話です。 今年もたくさんのセッションがあり、たくさん有用なお話が聞けました。 今回は私たちが参加したセッションについて紹介していきたいと思います。 各セッションの紹介 A1. 基調講演 「Advances in C
はじめに 花粉がかなり舞って、マスクしてる方多いですよね。僕の周りの方々もくしゃみしたりして大変そうです。 今回はエラー特集と題して、Serverless Frameworkを使ってて出たエラーの対処法(ちょっとだけ)をお送りします。 (後、やったほうがいいことも) エラーその1 「Missing required key 'Bucket' in params」 エラー内容 最初にserverless.ymlの「service」名を変更した後、sls deployを実行したときにこのようなエラーが発生しま
はじめに AWS PrivateLink が遂に SNS をサポートしました! Securing messages published to Amazon SNS with AWS PrivateLink これまでは Private サブネットの Lambda から処理の結果を SNS で送りたいときなどはわざわざ NAT やプロキシを経由してインターネット経由で SNS の API をコールしなければなりませんでした。 しかし、今回 PrivateLink が SNS をサポートしたことで NAT 等が

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