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ブログの検索結果

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【IIJ 2019 TECHアドベントカレンダー 12/1(日)の記事です】 過去2回開催したアドベントカレンダーですが、おかげさまで好評で、今年も開催することになりました! IIJ 2018TECH...
技術三課の杉村です。2019年11月、Amazon EC2のInstance Metadata Service v2(IMDSv2)が発表されました。 セキュリティ強化のためのアプデですが、どうして、どのようにしてセキュリティ強化になるのか、ピンとこない方もいたかもしれません。 当投稿では下記の公式ブログを抄訳して、IMDSv2がどのようにセキュリティ強化につながるのか簡単に解説したいと思います。 Add defense in depth against open firewalls, reverse p
前書き フロントエンドエンジニアの松原( @simezi9 )です。 先日10月30日にクラウドワークスさんをお借りして実施したVue.jsの設計勉強会である、 Vue.jsアーキテクチャリング勉強会 にて、 BASEの現在のVueコンポーネントの設計に関して登壇してお話してきました。 全体の資料はこちら です もともとBASEではVue.js+TSを採用した大規模なシステムのリニューアルプロジェクトが2018年からスタートしていました。それにあたっての大まかなフロントエンドの構築方針は以前もblogや外
はじめに はじめまして。新卒一年目エンジニアのnr_1228です。 入社してから半年以上がたち、コードとにらめっこすることが多い日々を過ごしていますが、入社当初に比べると少し余裕をもって業務を行うことができるようになったと感じます。 そんなコードとにらめっこする日々の中で、自分が発表する機会や、人の発表を聞く機会も増えました。 Keynote 、 PowerPoint 、 Google スライドでの発表を見ている中でふと、違う見た目で発表している方が・・・。 大学時代にもそんな発表をしていた人がいたことを
CS課佐竹です。 こちらの記事は以前2019年4月10日に投稿させて頂きました記事「[EC2]東京リージョンで構築可能なインスタンスタイプのアベイラビリティーゾーン別一覧表」の更新版となります。 はじめに 結果(アベイラビリティーゾーン別一覧表) 前回からの変更点 まとめ はじめに 今回は以下のリリースを受けての更新となります。 Amazon EC2 A1 ベアメタルインスタンスの公開を発表 100 Gbps のネットワーク帯域幅を備えた Amazon EC2 M5n、M5dn、R5n、R5dn インスタ
CS課佐竹です。 皆さん、ブラックフライデーでは何か購入されましたでしょうか?値引きされると買いたくなる、この心理はなんとも抗いにくいものですよね。というわけで、今回も値引き=Savings Plans (SP)のお話です。 はじめに 対象リソース Savings Plans はどのように適用されるのか? 全てオンデマンドで支払う場合 全て Savings Plans で支払う場合 部分的に Savings Plans で支払う場合 Reserved Instance と Savings Plans を併
本日から「EC2: AMIを作成」アクションで作成したAMIに複数のタグを追加できるようになりました。 作成したAMIへのタグ設定機能について これまでCloud Automatorで作成するAMIに追加できるタグは一つだけでしたが、今後は複数のタグを追加で設定できるようになります。 これにより、複数のタグを利用して、作成したAMIを管理・利用することができます。 作成したAMIに追加する複数タグの設定方法 ジョブ作成・編集画面の作成したAMIに追加するタグで設定可能です。 「スナップショットに同じタグを
Amazon Transcribe が日本語にも対応ました。 Amazon Transcribeは、Speech to Text、つまり音声から文字起こしするサービスです。 音声といえば、電話、電話といいえばAmazon Connect、ということで通話記録ファイルを文字起こししてみました。 概要 下記一連の流れを自動処理してみます Connectで通話 通話記録(WAVファイル)がS3へ出力される S3イベントをトリガーにLambda起動 LambdaでTranscribeジョブを投入 Transcri
CS課佐竹です。 久しぶりに Oracle DB(オラクルデータベース) のエラー対応について記載します。 はじめに ORA-28040: 一致する認証プロトコルがありません 回避策 マネジメントコンソールから確認 参考情報 まとめ はじめに 2019年11月20日、以下のリリースが発表されました。本日はこのリリースがどういうシーンで役に立つのか記載します。 Amazon RDS for Oracle now supports ALLOWED_LOGON_VERSION_SERVER and ALLOWE
こんにちは! 開発部基幹SREチームの廣瀬です。 2019年11月4日から8日にかけてシアトルで PASS Summit 2019 が開催され、参加してきました。 初めての海外カンファレンスで少し緊張しましたが、得るものはとても多かったため、その内容をレポートしたいと思います! PASS Summit 2019 PASSとは「Professional Association for SQL Server」の略です。 SQL Serverに限らず、Microsoftのデータプラットフォームを使っているプロフ
こんにちは、サーバーワークスのこけしの人、坂本(@t_sakam)です。前回は、Eメール連携をおこないました。送信者や件名だけでなく、続けて依頼すればAlexaが本文も読んでくれました。メールの返信もできましたし、便利でしたね。 さて、今回は会議機能(Conferencing)を確認してみたいと思います。予め会議室の予約さえしておけば、会議室に入って「Alexa, join my meeting.」というだけで、すぐに電話会議が始められます。 Alexa for Businessでは会議システムがいくつか
CS課佐竹です。 虫歯予防にはフッ素、コスト削減には Savings Plans 、ということで今日もSPの話をします。 はじめに 経緯 購入を行う Savings Plans の一覧 Savings Plans の Recommendation を確認する Based on the past とは? その他の Recommendation Compute × 1年 × No upfront × 60日 EC2 Instance × 1年 × All upfront × 60日 EC2 Instance
こんにちは。技術4課の福島です。 観葉植物を買いたいと思っている今日この頃です。 さて今回は、EC2へのタグ付けを強制する方法をご紹介したいと思います。 結論 結論から先に書くとIAMポリシーを利用することで EC2へのタグ付けを強制することができます! (タグを付与しないとEC2を作成できないようにする感じです。) ◆参考) https://aws.amazon.com/jp/premiumsupport/knowledge-center/iam-policy-tags-restrict/ 検証 ここか
こんにちは! AWSをこよなく愛す技術4課の山本(通称ヤマゾン)です 昨日は実質9.2時間くらい寝ました AWS Systems Manager で「コマンドの再実行」が可能になっていました AWS Systems Manager で「コマンドの実行」を行った後の画面に、「コマンドの再実行」というボタンが出来ていました!( 東京リージョン ) [拡大] 押してみたところ、「このコマンドを同一の入力で再実行しますか?」と、聞かれました そして、「コマンドの再実行」を押すと再実行できました ( なお、再実行し
スマートキャンプでPMをしている郷田です! 10月に毎年恒例の開発合宿に行ってきました! 私たちチームは4日間で社員同士のコラボレーションを目的とした SPARK(スパーク) というプロダクトを作りました。 合宿記事第3弾として、この記事ではSPARKができるまでに行った課題抽出〜プロダクト立案までのプロセスをご紹介します! ▼過去の2本はこちら tech.smartcamp.co.jp tech.smartcamp.co.jp チームのメンバー構成 SPARK(スパーク)とは 合宿当日までの流れ スケジ