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id:radiocat です。2/22〜23に開催されたScrum Fest Osaka 2019 へ私たちのチームから3人が参加してきましたのでレポートします。 Scrum Fest Osaka 2019とは? www.scrumosaka.org 公式サイトには以下のように書かれています。 Scrum Fest Osakaは スクラム の初心者からエキスパート、ユーザー企業から開発企業、立場の異なる様々な人々が集まる学びの場です。 アジャイル 開発のプロセスのひとつである スクラム のイベントで、関西
技術4課の多田です、こんにちは。 Amazon CloudFront(以下、CloudFront)から Amazon S3(以下、S3)にアカウント跨ぎでアクセスさせる必要があり、次の2つの設定検証を行いました。 CloudFront のアクセスログをアカウント跨ぎで S3 に格納 CloudFront のオリジンアクセスアイデンティティの設定をアカウント跨ぎで設定 今回は上記の検証結果をまとめていきます。 CloudFront のアクセスログをアカウント跨ぎで S3 に格納 CloudFront のアク
こんにちは!LIFULLでエンジニアをしている市来(いちき)です。 2019/02/21(木)に弊社にて開催させていただきました、「Ltech#5 LIFULL HOME'S 機械学習Night2 若手エンジニアが語る機械学習事例」についてレポートいたします。 Ltechとは Ltech(エルテック)とは、LIFULLがお送りする、技術欲をFULLにするイベントです。 特定の技術に偏らず、様々な技術の話を展開していく予定です。 Ltech#5 LIFULL HOME'S 機械学習Night2 若手エンジニ
こんにちは。技術4課の伊藤Kです。 タイトルの末尾は「3」から連想したフレーズなので深い意味はありません。 今回は「2台のEC2インスタンス間でSQL Server AlwaysOnを構成する」の第3回、「AlwaysOn設定編」です。 いよいよ最終回、AlwaysOnの設定です。 前回から間があいてしまい、全国のSQL Server on EC2ファンには申し訳なく思います。 <全3回リンク> 1. OS準備編 2. WSFC設定編 3. AlwaysOn設定編 (この記事) 作業前の状態、前提 「2.
こんにちは、サーバーサイドエンジニアのjoooee0000です。 delyはデータ基盤としてAWS Athenaを使っており、ユーザーの行動ログからアプリケーションのアクセスログまで、様々なログがAWS Athena上に存在しています。AWS AthenaはS3上にあるデータソースをprestoのクエリ記法で引けるようになっていてとても便利です。 クラシルの分析基盤の歴史に興味がある方は、この記事にまとまっているので参照してみてください。クラシルの分析基盤はデータサイエンスチームが主体となって今も改善を続
きっとこのブログを見たアナタはAWS CLIで何かを実行したときに, Could not connect to the endpoint URL: ~ とエラーが出て困っているのでしょう。 そのエラー、aws configureで設定したリージョンが間違えているのではないでしょうか? 例えば不要な-が入っているとか... $ cat ./.aws/config [default] region = ap-north-east-1 #正しくはap-northeast-1 もしくは実行しようとしてるAWSサー
宿泊事業本部フロントエンドエンジニアの宇都宮です。 2018年度下期は、一休.comホテルリストページ スマホ版の速度改善に取り組んできました。その結果、ページのデザインはそのまま、機能面はリッチにしつつ、プロジェクト開始前の約2倍のスピードでページが表示されるようになりました。 本記事では、高速化のためにどのような施策を行ったのか紹介します。 なお、Webサイトの高速化手法については、ホテル詳細ページ高速化プロジェクトを実施した際にも記事を書いています。これらの記事で紹介している手法(たとえば、Imgi
こんにちは、技術課の森です。 どうやら、花粉的なものが舞う時期になりましたね。 2019/02/23(Sat)に東京・五反田のTOC五反田で開催されたJAWS DAYS 2019のサーバーワークスブースについてのご報告です。 最初に 入り口はこのような感じでした。 今年は、2,300人を超える応募の中、1,900人ほどの方々が現地に来られました。 昨年は自分が実行委員長の一人としてやってましたが、更にいろんな人が学びに来られて本当に嬉しい次第でした。 サバワブース 当日は北上さん、生井さん、城さん、小倉さ
サーバサイドエンジニアの宮村です。 カートの負荷試験について、第3弾の記事です。 最初の記事 でも触れましたが、今回の負荷試験実施にあたり、外部サービスを模擬するモックサービスを作成しました。 外部サービスへ接続する負荷試験を行うには 今回、負荷試験の対象としたのは、BASEのカートシステムです。 カートシステムには決済時に外部サービスを利用する箇所があり、通常の開発時には、外部サービスより提供されている検証環境へ接続しています。 一般的に提供されている検証環境は、本番環境ほどの性能ではなかったり、他の利
技術4課の鎌田(裕)です。 CloudWatchのメトリクス、マネジメントコンソールで確認される方は多いと思いますが、メトリクスをコマンドラインで取得したいケースもあると思います。 色々な都合でAWS CLIとPowerShellの両方を比較しながら取得したかったのですが、意外と同じデータを取れる情報が並べて書かれている記事がなかったので、こちらのブログでは、AWS CLIとAWS Tools for PowerShellの両方の方法を記載します。 必要なパラメータ CloudWatchの概念(https
技術4課のVDIおじさん、かつ認証認可おじさんの鎌田です。 Active DirectoryとAD ConnectorとWorkSpacesの関係、分かったようで分かりづらいですよね。 この分かりづらい三角関係をちょっと紐解いてみたいと思います。 図示してみる この分かりづらい関係を、ちょっと図示してみました。 Active Directoryはユーザーのオブジェクトを持っている場所 AD Connectorから来た認証情報が自分自身で保持しているか確認して、適切な応答をする AD ConnectorはW
技術4課のPowerShellおじさんこと、鎌田です。社内でPowerShellを実装できる人が増えてきたので、ちょっと焦りも感じつつ。 先のブログで、LambdaをPowerShellで実装しデプロイまでを解説しました。 せっかくLambdaをPowerShellで実装できる準備をしたので、SlackのBotを実装してみることにしました。 PowerShellがSlackに投稿するための準備 Slackに対してPowerShellが投稿するためには、Slack側でIncoming WebHooksのUR
こんにちは、PS課のミネです。 普段からAWSを利用しているとドキュメント記載されていない仕様についての問い合わせや障害時のトラシュで、AWSサポートに問い合わせることはあるかと思います。 しばらく前に技術的なお問い合わせに関するガイドラインが公開されました。ここにかいてあることが守れていれば、よい問い合わせといえるのではないでしょうか。 今回はよりよい問い合わせをするために、『技術的なお問い合わせに関するガイドライン』読んでみました。 件名や本文に「緊急」等と記載されても、緊急度は上がりません。 でしょ
こんにちは。堀内( id:yhoriuchi )です。 弊社が日頃からお世話になっている 株式会社アトラクタ 様が開催された 認定スクラムマスター研修 を受講してきました。講師は Gabrielle Benefield さんで、ジェフ・サザーランド博士が率いるScrum Foundationの共同設立者でもある方です。 Gabrielle Benefieldさん 研修内容が非常に素晴らしかったため、少しでもご紹介できればとの思いで研修の簡単な紹介、学んだこと、現場でやってみたことをお伝えしたいと思います。
株式会社リビルドの嘉数( @kkznch )です! 2019/02/21(木)に福岡で開催された#0 Fukuoka.Firebase@LTイベントにLT枠で参加してきました。 福岡でFirebaseの知見を共有することを目的として開催された本イベント、今回が第0回目(初回?)とのこと。 以下はイベント詳細ページになります。 #0 Fukuoka.Firebase@LTイベント - connpass 二週間前は大阪で、一週間前は東京でとイベントに登壇するための出張が続いておりますが、今回も休む間もなく福岡