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ブログの検索結果

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こんにちは。 ストリーム・パイプラインエンジニアの辻です。   早速ですが、ストリーム・パイプラインってご存知でしょうか? 社内でもよく「ストリーム・パイプライン」って何だ?「ストリーム・パイプラインエンジニア」ってどんなことをするポジション?というふうに聞かれる機会が多いです。同じエンジニアでさえその実態を正確には把握できないという事もあり、改めてその仕事の内容について少しご紹介したいと思っています。 実は知られていないというのもそのはずでして、日本にはまだこのポジションを明確に示す名前がありません。(
こんにちは。技術4課の伊藤Kです。 個人的に「感謝しあう雰囲気」が好きですが、 システムとしてそれを実現したUnipos株式会社のサービス「Unipos」に 弊社では「さばチップ」なるネーミングをして導入、好評を博しております。 感謝を伝える仕組みを作る。ピアボーナス「さばチップ」プロジェクトとは? さてこれまで小ネタが多かったのですが、今回は大きめなテーマ、「2台のEC2インスタンス間でSQL Server AlwaysOnを構成する」で書きます。 SQL Server AlwaysOnには以下の二種類
こんにちは。今期から技術1課に移動しました、岩本です。 弊社は、割と柔軟に他部署への転属希望が出しやすく、新しく所属した技術1課は、 よくあるインフラではなく、開発やデプロイメントなどを中心に扱う事が多い課です。 ここ最近は、JenkisnとCodeBuildと戯れる日々が続いています。 本題 やりたい事 AWSアカウントAにあるJenkinsサーバーから、AWSアカウントBにあるCodeBuildプロジェクトを実行したい。 CodeBuildプロジェクトの起動は、(セキュリティ的な観点から)クレデンシャ
こんにちは、サーバーサイドエンジニアの竹若です。11/13 ~ 11/15にかけてロサンゼルスで開催された RubyConf2018 にZOZOテクノロジーズから竹若・高木( @rllllho )・田島( @katsuyan121 )の3人が参加しました。 今年のRubyConfは講演数60、参加者数840の大規模なカンファレンスでした。この記事では私たちが興味を持った講演をいくつか紹介させていただきます。 Opening Keynote Sweat the Small Stuff Being Good:
こんにちは。イノベーション推進部の武田です。 Google Assistantアプリを開発するときの本番環境と開発環境の切り分けについて紹介します。 はじめに 最近Google AssistantやAlexaなどのVoice User Interfaceが熱いですね。 毎日のように新しい記事を目にしますし、新しいハードもどんどん登場しています。 プラットフォームごとにSDKも公開されており、誰でもアプリを開発し公開できます。 開発の初期段階では自分だけが触るので、試せる環境が1つあれば十分です。 しかし、
はじめに 開発エンジニアのamdaba_sk( ペンネ ーム未定)です。 前々回 、 前回 と弊社エンジニアへのなんちゃってインタビューで記事を書いてきましたが、今回は久々に調べものをした結果をまとめてみようかと思います。 目次 はじめに 目次 経緯 ラインエディタ ed の概要 edの機能 コマンドライン モード コマンド一覧 行指定 指定された行の操作 その他 ed を実際に使ってみた 同じedでも環境によって違うこともある おわりに 参考 経緯 実は私は自宅では非常に貧弱な性能のマシンしか持っていま
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続 ACME
前回の記事を公開してからというもの、たくさんのコメントをいただきました。 正直なところ、日本文化ではLet’s Encryptに対して保守的な声が強いのではと考えていたのですが、エンジニア...
はじめまして。コーポレート・コミュニケーション室の id:kfly8 です。 このたび、モバファクの技術ブログをはじめることになりました!日頃の開発で得られた知見など書いていければと思っています。 どうぞよろしくお願いします。 先日、研修の一環で、社内ISUCONを開催しました。ここでは、簡単に様子の紹介と問題を作るにあたって考えたことを述べます。 ソースコードはこちらです。 GitHub - mfac/mfac-isucon 課題アプリケーション 課題は、地図上にメモを残す、位置情報を使ったアプリケーシ
こんにちは。品質管理部エンジニアリングチームの遠藤です。 私の所属している品質管理部では、業務の一環として、ZOZOSUIT計測精度の向上のために新しいアプリがリリースされる度に精度のチェックを行っております。 常に計測、比較、検証などを行っており、特に計測は実際にZOZOSUITを着用し、計測、結果の記録を行っているのでとても時間がかかる作業です。 計測プロセス自体は毎回(大体)同じなので、その点をエンジニアリング的に解決できないか試してみました。だってエンジニアリングチームなんですもの! どうやって計
ZOZO研究所でインターンをしている松井です。本記事では、cross-domain画像検索とdeep metric learningの概要と、cross-domain画像検索で良い精度を達成するためのテクニックを取り上げます。 metric learningの概要 metric learning とは、データ間の関係を表す計量(距離や類似度など)を学習する手法です。 画像分類や、画像検索などに応用できます。 意味の近いデータの特徴量どうしは近く、意味の異なるデータの特徴量どうしは遠くなるような計量を学習
渡辺です。 CloudEndureは、ライセンス費用が移行1台単位でかかり、テストライセンスもありません。 ライセンス購入前にテストができないため、事前に挙動が理解しにくいところがあります。 本記事ではCloudEndure移行作業時のスクリーンショットを貼り付けていきます。 CloudEndureがどのように動くか、理解の助けになれば幸いです。 目次 1.エージェントのインストール確認する方法 2.レプリケーション進捗を確認する方法 3.レプリケーションサーバのAWS上の見え方 4.EBSボリュームのA
はじめに こんにちは! スタメンのシュール ( @shule517 ) です。 RuboCop って便利ですよね! 僕は Ruby を書き始めた頃に、「君の書いたコードは Ruby っぽくない。Rubocopを入れると良いよ!」とアド バイス をもらってから、ずっと愛用しています。Rubocopは Ruby の一般的な書き方を教えてくれたり、もっと効率の良い書き方を教えてくれるので、 Ruby を学ぶ中でとても頼りになりました。 そんな僕の Ruby の師匠(?)でもある Rubocop について紹介しま
こんにちは、技術4課の城です。 先日AWS認定 Advanced Networking -Specialityについてのレポートを書きましたが、セキュリティって結構ネットワークと重なるところが多い気がします。 というわけで、AWS認定 Security -Specialityを受験してきましたのでレポートをしたいと思います。 AWS認定 Security -Specialityとは AWSのセキュリティについての専門知識試験となります。 下記、公式サイトより抜粋です。 AWS 認定セキュリティ専門知識は、
少しお久しぶりです。PS課佐竹です。 昔、データベースを保守していた経験から、RDSは興味深いサービスの1つです。 ここ最近、興味深いアップデートが3つありましたのでご紹介いたします。 1. Amazon RDS for Oracle、最大 32TiB のデータベースストレージサイズをサポート ストレージサイズ変更時の注意点 2. Amazon RDS for MySQL, MariaDB and PostgreSQL が 最大 32TiB のサイズをサポート マネジメントコンソールで確認してみた 3.A
技術本部の光山です。今夏、フォルシアでは初の試みとなる「FORCIA Summer Internship 2018」を開催しました。 前回の記事 では、インターンチームからの視点で、サマーインターンを実現するまでの道のりをご紹介しました。今回はメンター視点で、具体的にインターン生に取り組んでもらった課題について、前編・後編の2回に分けてご紹介します。サマーインターンに参加されなかった学生の皆さんにも、フォルシアの取り組みやフィロソフィーを多少でも知っていただけたら幸いです。 私はメンターとして、下記2つの