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ブログの検索結果

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こんにちは、サービス開発課の柳瀬です。普段は Cloud Automatorの開発をしています。 先日アメリカのラスベガスでは AWS re:Invent が開催されており、たくさんのサービスが公開されました。そんなとき私はというと、福岡県に旅行に行っておりまして、美味しいものを食べてリフレッシュしてきました。初日に茅乃舎というところで食事をしたのですが、オススメです。レストランは博多市内から少し離れた山の中にあり、空気が良いところで美味しい食事を頂くことができます。 月ごとに食材が変わっているようなので
前前回の記事「サーバーレスへの道(1) ~DevOpsと人~」前回の記事「サーバーレスへの道(2) ~アーキテクチャとセキュリティ~」に続き、A Cloud Guru の John McKim (@johncmckim) さんがサーバーレスについての記事「Adopting Serverless — Outsourcing」を書いてくれました。John さんに許可をいただきまして翻訳してみました。 https://twitter.com/johncmckim/status/80099645968851353
エンジニアの鈴木です。主にAWS周りのことをやってます。 11月末から1週間ほど、AWS(Amazon Web Service) が主催するカンファレンス re:Invent 2016に参加してきました。開催場所はラスベガスでした。 今回得た経験を踏まえ、 海外のカンファレンスに参加するということ について思うことをまとめましたのでフィードバックします。 ただし、「海外のカンファレンスに参加すること」という意味合いで汎化して書いたつもりですが、実際はre:Inventにバイアスが掛かっています。 なので、
こんにちは。 モルトとシガーで生きてます。インフラエンジニアの光野(@kotatsu360)です。 先日、crontabで管理しているバッチ処理の監視にhorensoというツールを導入したのですが、 監視の品質が向上 毎分届く大量の実行結果メールから開放されQoL向上 という効果がありました。本日はその取り組みについてご紹介いたします。 ジレンマ:動作監視と大量のメール 冒頭の通り、VASILYでは定期的に実行したいバッチ処理をcrontabで管理しています。 真新しさはありませんが、実行時間の指定が簡潔
こんにちは。メディアシステム開発部の曽根と申します。 今回は、medibaでのリモート共同開発の取り組みについて書かせていただきたたいと思います。 背景 今さら語るまでもないことですが、日本国内におけるIT人材は不足しています。 2015年の調査では、国内IT企業において人材が「大幅に不足している」「やや不足している」と答えた比率は 合わせて8割以上に登るという調査結果も公開されています ※1 。 数多くのサービス開発を抱えるmedibaでも、エンジニアのリソース確保に慢性的に苦労してる状態が続いているの
みなさんこんにちは。 Chef より Ansible 派、インフラストラクチャー部のぬまっちこと沼沢です。 re:Invent 後ですが、Ansible ネタの投稿です。 今回はバージョンが上がる度に強化される AWS 関連モジュールと、そのサンプルをご紹介したいと思います。 そもそも Ansible とは 構築する台数が1台や2台のうちは手作業での構築で良いのですが、5台、10台…と増えていくと 初回の構築にかかる工数が膨らむ いくら手順化していても人的ミスを引き起こす可能性を秘めている 冗長化している
こんにちは、Cloud Automator 開発チームの柳瀬です。 Cloud Automator は、2016年4月に Linux プラットフォームを対象として「EC2: インスタンスでコマンドを実行」アクションをリリースしてインスタンス内部を操作することが出来るようになりました。さらに2016年8月には、このアクションが Windows プラットフォームもサポートしました。このアクションがリリースされたことによって、OS 内部の操作を自動化することが出来るようになり、多くのお客さまにご利用頂いておりま
カスタマーサポート課の伊藤です。 re:InventでAmazon Athenaが発表されました。お客さまのサポート対応の中でCloudTrailのログを確認したいというシーンはよくあるのですが、CloudTrailは通常のテキストログではなくJSON形式なので人間にとってはなかなか読みづらく、かといって専用のツールを勝手に導入するわけにもいかずAWSの中でなんとか解析出来ないかなと、常々考えていたので早速試してみました。
こんにちは、LT大会運営委員の山﨑です。 生井同様今回のLT大会から運営委員に加入しました! どうぞお願いします!! LT大会の概要 サーバーワークスでは、毎週金曜日の18:30~19:00にLT大会を開催しています。 配信の模様は、こちらのサーバーワークス公式チャネルでいつでもご覧になることができますので、ぜひチャンネル登録を!サーバーワークス技術ブログでは、LT大会でこれまでに発表した資料を公開しています。(LT大会のタグからどうぞ) Youtubeにアーカイブされている動画とあわせてご覧ください。
プロダクト推進部企画業務課の工藤です。新たなプロダクトの開発展開を促進するべく企画/開発に関する業務を担っています。 今回は、だれもが体験したことがあるであろう身近な課題から発足したプロジェクトと、メ...
こんにちは。サーバーワークス こけし部 部長で「re:Invent」は初参加の坂本(@t_sakam)です。 今年のre:Inventは無事幕を閉じました。新サービスの発表が多かったので、現地にいった方、いっていない方のどちらにとってもとてもエキサイティングな出来事だったのではないでしょうか? 今回わたしは、re:Inventの現地からのレポートをおこなうために、「こけし」の「kokexa」がre:Inventの様子をつぶやくというコンセプト(?)の専用のSNSをいくつか用意してのぞみました。 とくにTw
こんにちは。Podcastで自分の声を聞く度にガッカリしている照井@Sapporoです。(そんな残念ボイスを聞きたい方はこちら) さて、今年のre:Inventも例年を超えるような大量の新サービスやアップデートの発表がありましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか。思い思いに気になるサービスや新機能を試している頃合いかと思いますが、そんな中でAPI仕様やSDKの対応状況なんかが気になる場面もあるかと思います。 そんな時に見るドキュメントは何でしょうか。AWSのAPIを叩く時におそらくほとんどの方はSDKを使用
こんにちは。ニューズピックスの大川です。2016年11月14日に、Web系エンジニア同士でTipsを共有しあう交流会 「Web Tech Tokyo」の第2回目をユーザベースで開催しました。 web-tech-tokyo.connpass.com このイベントでは、参加者全員がWeb系の開発Tipsを発表し、楽しく議論します。 第2回目は CI環境 をテーマに、日頃困っていることや成果を出したことについて発表し、交流する場にしました。 フリードリンクと軽食を楽しみつつ、和気あいあいと進行します Web T
こんにちは。制作部の平尾です。 前回は Animate CC→Javascriptに変換してアニメーション を作ってみたお話をしたのですが、今回はVue.jsを触ってみたお話をしようと思います。 事例みたいなものはネット上にたくさん落ちているので、今回はJavaScript初級くらいでも簡単にできて便利だよ。ということをお伝えしたいと思います。 (この記事は mediba Advent Calendar 2016 の5日目です。) Vue.jsとは 本家のサイト に書いてあるものをだいぶ雑に言い換えてみる
この記事は サーバーワークス Advent Calendar 2016 の12/5分です。みなさんこんにちは!サーバーワークス IoT担当の中村です。11月には東京で初雪が降り、いよいよ冬の到来という感じです。さらに、東京から離れた氷見では先日寒ブリ宣言がされました。寒ブリ宣言とは、一定の大きさ以上の脂がのったブリを出荷できる見通しが立った時に宣言されるものです。つまり、これから美味しいブリが食べられるということです。いや〜嬉しいですね。私はこの喜びを仲間たちと共有するため、ブリを社員に配ることにしました