TECH PLAY

ブログの検索結果

38037 件中 36151 - 36165 件目
開発本部の 宮内 です。 先日、社内勉強会「TechLunch」にて WebPushAPI についての発表を行いましたので、その紹介をさせていただきたいと思います。 WebPushAPI とは? 一般的にプロダクトにおいて、 スマートフォン アプリのような「プッシュ通知」を導入しようと思った場合、いままでは専用のアプリケーションを開発する必要がありました。 しかし、プッシュ通知に関する API が W3C で標準化が進み(まだドラフト状態とはいえ)、 Google Chrome のバージョン 42、 Mo
開発本部の 宮内 です。 先日、社内勉強会「TechLunch」にて WebPushAPI についての発表を行いましたので、その紹介をさせていただきたいと思います。 WebPushAPI とは? 一般的にプロダクトにおいて、 スマートフォン アプリのような「プッシュ通知」を導入しようと思った場合、いままでは専用のアプリケーションを開発する必要がありました。 しかし、プッシュ通知に関する API が W3C で標準化が進み(まだドラフト状態とはいえ)、 Google Chrome のバージョン 42、 Mo
開発本部の 宮内 です。 先日、社内勉強会「TechLunch」にて WebPushAPI についての発表を行いましたので、その紹介をさせていただきたいと思います。 WebPushAPI とは? 一般的にプロダクトにおいて、 スマートフォン アプリのような「プッシュ通知」を導入しようと思った場合、いままでは専用のアプリケーションを開発する必要がありました。 しかし、プッシュ通知に関する API が W3C で標準化が進み(まだドラフト状態とはいえ)、 Google Chrome のバージョン 42、 Mo
こんにちは!そして初めまして!LIFULL HOME'SのiOSアプリチームの又来です。新卒1年目の新米エンジニアです。入社して早くも3ヶ月が経ちますが、ようやく社会人生活にも慣れてきたところです。 さて、6/5-9にCA, San Joseで行われたWWDC 2017では、iOS11の発表やARKitなどをはじめとする新技術の発表がありましたね。 今回はその新技術の共有会ということで、「WWDC - Developer’s Living」を開催しました! 発表 Core ML / Visio
こんにちは,エンジニアの久保です。 先月開催された Microsoft Build 2017 では,Bash on Windows で, これまでの Ubuntu のほかに, Fedora と openSuSE の サポートが発表 されました。 この機能は,2017 年秋にリリース予定の Windows 10 Fall Creators Update に含まれるようです。楽しみですね。 今回は,現在利用可能な Bash on Ubuntu on Windows について,Windows 10 Creato
こんにちは、この記事の校正のために textlint 試しているLIFULL HOME'S事業本部 技術開発部 の冨田です。 LIFULLエンジニアのインタビューを通して、なかで働くエンジニアはどんな人なのか、どんなことをしているのか、を知ってもらうきっかけになればと思い、このような取り組みを行っています。 前回の記事 も是非ご覧ください。 ゲスト紹介 本日のゲストは LIFULL HOME'S事業本部 新UX開発部 の高橋さんです。 iOSアプリのLIFULL HOME’S と そのバックエ
こんにちは。最近仙台オフィスの赤塚さんから「こけしパピロール」をおみやげにもらってご機嫌のこけし部 部長の坂本(@t_sakam)です。 さて、今回はAmazon Lexの「レスポンスカード」というものを使ってみたいと思います。簡単に設定できるので、Amazon Lexを使っていてまだこの「レスポンスカード」を使ったことがない方は、ぜひ設定してみてください。 この「レスポンスカード」を使うと、ボットからの返信に画像と選択肢を付けることができます。 画像を付けられるので、文字だけのやり取りよりユーザーにイメ
こんにちは、Cloud Automatorの柳瀬です。 今回のブログは多くのお客様からたくさんご要望を頂いておりました機能に関するお知らせです。 2014年7月のリリース以降、Cloud Automatorは機能追加を続けており、お陰様でご利用頂いているお客様(なかにはCloud Automatorに500を超えるジョブを登録し、様々な運用を自動化されているお客様もいらっしゃいます)も増えてまいりました。 Cloud AutomatorはノンプログラミングでAWSの運用が出来るように、ブラウザからアクセス
この記事ではOpenAPI Specification v2に関する内容を取り上げています。しかし、2023年9月現在での最新の仕様はOpenAPI Specification v3となっています。最新の仕様に基づいて実装や学習を行いたい方は、公式ドキュメントやそれに関連する資料をご参照ください。 こんにちは! バックエンドエンジニアのりほやんです。 以前、テックブログでAPIモックと仕様書を作成することができるSwaggerについてご紹介しました。 Swaggerそのものについて知りたい場合やSwagg
こんにちは、LT大会運営委員の山﨑です。最近一気に夏っぽい気候になってきましたね。私は夏が好きなので、存分に満喫しようと思います! LT大会の概要 サーバーワークスでは、毎週金曜日にLT大会を開催しています。配信の模様は、こちらのサーバーワークス公式チャネルでいつでもご覧になることができますので、ぜひチャンネル登録を!サーバーワークス技術ブログでは、LT大会でこれまでに発表した資料を公開しています。(LT大会のタグからどうぞ) Youtubeにアーカイブされている動画とあわせてご覧ください。 LT発表資料
こんにちは。takada@福岡オフィスです。 今日は、2017/6/30に開催されたQUNOG 8に行ってきたので、簡単にレポートします。
みなさんこんにちは!サーバーワークスのIoT担当の中村です。今回の記事もIoT関連の記事です。タイトルがちょっとアレですが、オフィスでの働き方についてのお話です。サーバーワークスの東京オフィスは仕事の効率を上げるために、様々な工夫が凝らされています。そこで、「実際の所どうなのか」と思った私が社員の動向をトラッキングした結果、効率に繋がる何かが見えてきた、という話です。話は遡り、2015年の東京オフィス移転の話から始まります。少々前置きが長く恐縮ですが、しばしお付き合いください。※前置きを飛ばして本題から読
こんにちは。技術3課の森です。 以前、MacBookAirを使っていたのですが、Serverworksへジョインするのに、子供へ譲渡しました。ハードカバーをつけてシールをたくさん貼っていたのですが、先日、子供が新しいハードカバーを購入し、「シールは貼りません」と宣言されて少し残念に思いました。父はこれからもシールを貼り続けると心に誓った日でした。 はじめに PrivateなSubnetにEC2インスタンスを起動して、そのPrivateなSubnet内しか通信しないことなんてないでしょうか? 例えば、インス
こんにちは。高橋@技術4課です。小ネタです。S3にて Pre-Signed URL(署名付きURL)発行する方法をご紹介します。Pre-Signed URLを利用することで、普段は公開していないS3のファイルを、一定期間だけ公開することができます。S3の権限はそのままに URL を発行でき、かつ Pre-Signed URLを知っている人にだけアクセスが可能にできます。そのため「特定の人に特定の時間だけファイルを配布したい」といった時に使えるかと思います。例)セミナーのアンケート配布 などなどPre-Si
こんにちは。最近新しくなったサーバーワークスのロゴが弥治郎系のこけしにマッチしすぎていていることに驚いているこけし部 部長の坂本(@t_sakam)です。 さて、今回から勝手にはじまった「AWSリバイバル」シリーズ、AWSに結構前からあるけれど、個人的に使ったことがなかった便利な機能を再評価(?)してみようというシリーズです。 AWSは便利なサービスや機能がありすぎて、全部使うことってないですよね。 知っている人にとっては、もしかしたら「いまさら?」と思われる機能かもしれませんが、使う機会があったときにせ