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テクニカルチームの宮澤です。 先日ご紹介した Amazon WorkSpacesで利用可能なAmazon WorkSpaces Syncがリリースされた為、紹介していきたいと思います。 Amazon WorkSpaces Syncとは Amazon WorkSpaces Syncは手元のPCの特定のフォルダとWorkSpacesの特定のフォルダ同士をSyncできるサービスです。 Amazon WorkSpaces Syncのインストール Amazon WorkSpaces Syncは手元のPCとWorkS
みなさんこんにちは。 もうすぐ2年目になってしまう事に気づいた、テクニカルチームの山田です。 今回は、EC2インスタンスの上限緩和のお話です。
テクニカルチームの宮澤です。 Jeffのブログ によると、RDS for Oracleのタイムゾーンが変更できるようになったので、手順を簡単に紹介します。 該当するOption Groupsに設定を追加する 以下のように"Option Groups"を選択し、"Add Option"を押します。 "Option"の項目を"Timezone"を選択し、"Time Zone"の値を変更したいタイムゾーンに設定します。 今すぐ変更を適応する場合は"Apply Immediately"をYesにして"Add Op
今回は、ここまで作ってきたデータをCouchDBと同期してみたいと思います。 この同期機能もCouchbase Liteの大きな特徴です。 Push、Pullどちらも機能を兼ね備えておりかつ、実装が簡単なのが特徴です。 普段にありがちなAPI問い合わせのメソッドなども書く必要は一切ありません。 同期対象は、CouchDB、またはCouchbase(CouchbaseはSyncGatewayが必要)となっています。 今回は、CouchDBとのSyncの方が簡単なのでそちらを見て行きましょう。 まず同期対象と
サムです。 2014/1/15ついに "Google Analytics SDK for iOS" が version 3.0.3 で 64bit 対応版のSDKが公開されました。 変更ログ Google Developers にある 変更ログ には次のように記されていました。 This release contains: ・Added support for 64-bit iOS 7.0 SDK. ・Removed libGoogleAnalytics_debug.a, it’s part of the
上津原です。 今回は、Couchbase Liteの機能のひとつである、LiveQuery機能を見ていきたいと思います。 LiveQueryとは、指定したクエリ結果に影響するデータ変更があった場合、自動で通知を出してくれる機能です。 例えば、すべてのドキュメントを呼び出していた時ならば、何かしらデータベースに変更(ドキュメントの追加、削除、更新)が行われた場合に通知が上がってくる、というものです。 これを利用することによって、 変更があった時にすぐに表示に反映する 変更があったらすぐに同期を行う などの対
Apple原理主義者の大坪です。 PinterestのiOSアプリが3.0にバージョンアップするにあたり、どのような検討がなされたかがPinterest Engineering Blog Making Pinterest — Behind the Pins: Building Pinterest 3.0 for iOS に公開されています。 iOS7公開後にどのような「バージョンアップ」を行ったかがわかり興味深いので、内容について紹介しつつあれこれ書ければと。 - Ver3.0を作るにあたって
今まで、NSDictionaryを使ってドキュメントをCRUDをしてきましたが、実はモデルを使ったほうが俄然使いやすいです! なので、今回はCBLModelというクラスを利用していきます。 これを使うことにより、面倒だったNSDictionaryの作成などがなくなります。 以下のように宣言します。 CBLModel ひとつのドキュメントに格納したいデータを、上記のようにプロパティ宣言をし、.mで@dynamic宣言をすればそれだけでおしまいです。 とっても簡単です。 ドキュメント作成 CBLModelでC
テクニカルチームの宮澤です。 Amazon WorkSpacesのLimitedPreviewが開始されています。 弊社で利用可能になったので、利用開始までの手順を紹介します。 マネージメントコンソールから設定 WorkSpacesは所定のURLよりログインを行います。 ログインを行うと、以下のような画面になります。 利用を開始するには、リージョンを選択し”Get Started Now”を押します。 WorkSpacesで利用する仮想マシンを選択します。 現在は以下の4つが用意されていました。 今回は、
Apple原理主義者であることを公言している大坪と申します。 少し昔話をしましょう。今から7年前、2007年1月9日の早朝、私は寝ぼけ眼でAppleのサイトを開きました。この日はMacWorldの初日。数時間前にSteve Jobsがキーノートスピーチを行ったはず。そしてそこでは新しい携帯電話が発表されると噂されていたからです。 Appleのサイトをあれこれクリックするうち動画があることに気が付きます。それを見た瞬間眠気はどこかに吹き飛びました。なんだこれは。動揺しつつも自分に言い聞かせます。 「いや、こ
ネクストでエンジニアをやっています瀧川です。 今回は最近先輩と共同でやった小さめのWEBアプリを作った時に表題の環境を整えるところを担当したのでその紹介をしたいと思います。 同様の記事はネット上にいくつかあったのですが、僕自身これを行うときの段階では node.jsで開発するのも初めてで MongoDBを扱ったこともなく ElasticSearchにいたっては名前を聞いたこともない という無能っぷりだったので色々苦労しました。 そのため、備忘録ということで書かせていただいております。 ただ、本題からずれす
AWSの利用料金やスペック、たとえばEC2はAWSのこちらのサイトに掲示されていますが、料金計算の元ネタにしたりなど二次的利用する際は、サイトに載っている状態ですと少し不便です。こちらを比較的利用しやすいようにしてみました。
大坪と申します。Simple Exampleシリーズと称して「ググれば見つかるけど、ちょっとわかりづらい」iOS上でのテクニックについて ・実行できるサンプルプロジェクト付(動かないとわかんない) ・肝心な部分を動かすのに必要最低限のコードを書く。余計なものは一切つけない(ごてごて余計なものがあるとどこが肝かわからない) をモットーにサンプルコードを解説&公開していきます。第一弾は「UICollectionViewのframeをアニメーション付きで変更する」方法について。 UICollectionView
サーバーワークスの2014年がスタートしました。昨年に引続きまして、ご覧いただいている皆様にお役立ちできるエンジニアのエンジニアによるエンジニアのための技術要素満載で当ブログをお送りしたいと考えております。 普段、「クラウドだ」「サーバだ」「ネットワークだ」という弊社ですが…
みなさんこんにちは。 前回はVyattaでVPC間を拠点間接続する手順をご紹介させていただきましたが、今回はVyattaでPPTPサーバを構築する手順をご紹介します。 構成 VPCを作成(192.168.0.0/16) それぞれのVPCのPublicSubnetにVyattaインスタンスを作成 VyattaインスタンスにEIPを付与する Vyattaと違うSubnet(PrivateSubnet)に疎通確認用のインスタンスを作成 クライアントPCから疎通確認用インスタンスへ通信できればゴール Vyatta