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はじめに 認証ヘッダーと CloudFront のデフォルト動作 認証ヘッダーに関する設定方法 2 パターン (抜粋) オリジンリクエストポリシーを使用する方法 カスタムヘッダーを使用するパターン パターン比較表 おわりに はじめに こんにちは、山本です。 近年開発されている Web アプリケーションでは、ユーザー認証が実施されることが基本的なアーキテクチャになってきているかと思います。 Web アプリケーションの開発経験が浅い私にとって、 Amazon CloudFront などの CDN をユーザーと
クラウド事業部の石倉です。 最近本屋さんを歩いていて見つけたこの本。今の自分の頭の中を表しているような表紙に吸い込まれるように買って読んでみたのでご紹介します。 書籍 kanki-pub.co.jp 書名:エッセンシャル思考 最少の時間で成果を最大にする 著者名:グレッグ・マキューン 出版社名:かんき出版 書評 PART1 エッセンシャル思考とは何か 4つの章から成っており、エッセンシャル思考の導入部分になっています。 第1章ではエッセンシャル思考とはどのようなものなのか、 第2章では「選ぶ力」の価値の大
はじめに こんにちは!株式会社エブリーで約1か月間インターンシップに参加している山本です。配属チームはリテールハブ小売アプリチームで、主に小売店やそのお客さんに向けたサービスを開発しているチームになります。具体的には、スーパーなどの小売店がお客さんにお知らせをアプリ経由で配信するなどのサービスを手掛けています。本記事では、小売店向けのアプリの運用効率を向上させるために導入した管理機能と開発していく中で困ったことなどについてご紹介します。 背景と目的 現在、小売アプリにはお客さん向けアプリと小売店向けの管理
データ分析基盤構築に興味がある方必見!AWSサービスを活用した実践的なウェビナー資料とデモ環境を公開。
はじめに 2025年11月1日(土)に東京コンファレンスセンター品川で開催された「 Kotlin Fest 2025 」に、Androidアプリ開発を担当しているメンバーが参加・登壇しました。本記事では、イベントの概要や得られた知見についてご紹介します。 Kotlin Fest とは Kotlin Festは、「Kotlinを愛でる」をテーマに掲げ、Kotlinに関する知見共有とKotlin開発者の交流を目的とした技術カンファレンスです。 Kotlin Fest 2025は2025年11月1日(土)に開催
はじめに こんにちは、kosuiこと岩佐 幸翠(@kosui_me)です。カケハシで認証基盤・ライセンス基盤・組織階層基盤などのプラットフォームシステムを開発・運用する認証権限基盤チームのテックリードをしています。 LLMの登場以降、コードを自動生成することがかなり一般的になってきました。しかし、人間であれLLMであれ、コードの品質を維持するためにはコーディングスタイルの一貫性が重要です。例えば、配列操作ひとつをとっても、手続き的なスタイルと宣言的なスタイルが存在し、それぞれの選択がコードの可読性や保守性
サービスエンドポイントゲートウェイ(SEG)について さくらのクラウドで新しくリリースされたサービスエンドポイントゲートウェイ(SEG: Service Endpoint Gateway)は、さくらのクラウドが提供してい […]
本投稿は、Anil Malakar と Mahesh Kansara と Prabodh Pawar による記事 「 AWS DMS validation: A custom serverless architecture 」を翻訳したものです。 AWS Database Migration Service (AWS DMS) は、ダウンタイムを最小限に抑えて AWS へのデータベース移行をサポートするマネージドサービスです。移行プロセス中にソースデータベースを完全に稼働したまま、同種の移行 (Oracl
本投稿は、 Nelly Susanto による記事 「 Assess and migrate your database using AWS DMS Schema Conversion CLI 」を翻訳したものです。 DMS Schema Conversion は、 AWS Database Migration Service (AWS DMS) の機能で、AWS DMS コンソールと AWS Command Line Interface (AWS CLI) からアクセスできます。これは AWS DMS
本投稿は、 Caius Brindescu と Mahesh Kansara による記事 「 Real-time Iceberg ingestion with AWS DMS 」を翻訳したものです。 これは、AWS とのパートナーシップに基づいた、Etleap の主任エンジニアである Caius Brindescu によるゲスト投稿です。 タイムリーな意思決定には、低レイテンシーで最新のデータにアクセスすることが不可欠です。しかし、多くのチームにとって、データレイクへのレイテンシーを削減することは、更新の
こんにちは、ひるたんぬです。 前回のブログに続き醤油についての話題です。 ※ 最近ふと思いつく小ネタが、たまたま醤油になってしまっているだけです。 「濃口醤油」と「淡口醤油」の違い、皆さんはご存知ですか? 色が違うというのは字面からイメージできますし、それに伴い製法や材料も異なるんだろうなぁ…とは想像できます。 では、どちらがしょっぱいのでしょうか? 私はてっきり「色が濃い濃口醤油の方がしょっぱいでしょ。漢字にも「濃」ってあるし。」と思っていたのですが、実は、淡口醤油の方がしょっぱいのです。 うすくちの塩
こんにちは、SCSKの伊藤です。 LifeKeeperで「リソース階層の拡張解除」をしようとしたら、誤って「リソース階層の削除」をしてしまった! そんな経験はありませんか? 英語表示では「Unextend Resource Hierarchy」「Delete Resource Hierarchy」と似た表記がされていることもあり、誤って自分で削除してしまったことや、同僚が削除してしまい真っ青な顔で「削除してしまいました。」と連絡を受けたことがあります。 そんな時に復旧方法を知っていると、被害を最小限に留め
こんにちは SCSK 野口です。 前回の記事 『LifeKeeper for Linux のインストール要件』 では、 Linuxへインストールするための要件をまとめてみました。まだ、お読みでない方は上記リンクからご覧ください。 本記事では「LifeKeeper for Windows のインストール要件」についてご紹介いたします。 Windows版は Linux版とは異なる要件がありますので、ご注意してお読みください。 基本要件について システム要件 LifeKeeper for Windows は、以
はじめに 25卒でNTTデータグループに入社し、NTTDATA-CERTに配属された廣瀬です。 学生時代から現在までセキュリティをはじめとしたIT系のイベントに積極的に参加しています。 最近、「どのようなイベントに参加すればよいか」と質問を受けることが増えました。 そこで本記事では、イベントに参加する意味、イベントの探し方、実際に参加して良かったセキュリティイベントを紹介します。 想定読者 外部の勉強会等に参加したいが、一歩踏み出せない人 セキュリティに興味があるが、何をしたらいいかわからない学生 ※上記
本ブログは、東京大学松尾・岩澤研究室が主催する AI エンジニアリング実践講座において、AWS を活用した講座の取り組みをご紹介する、AWS との共同寄稿です。 はじめに 本ブログシリーズでは、2025 年 4 月から 7 月にかけて実施した東京大学 松尾・岩澤研究室の AI エンジニアリング実践講座において、 AWS クラウドを活用した実践的な学習環境を用意し、1400 名を超える受講申し込み者に対して、個別のAWSアカウントを提供する大規模なオンライン講義を開講した取り組みを全 3 回に分けてまとめた