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ブログの検索結果

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こんにちは。エンジニアの高詰です。 LIFULLでは新卒入社2年目のエンジニアを対象にしたSET研修が開催されます。 SET研修は2年目の若手エンジニアが中心となりプロダクトをスクラッチから自分の手で開発することでWebエンジニアとしてステップアップすることを目的としています。 この記事では、研修での取り組みや研修中に直面した問題や学びについて紹介します。 SET研修とは 個人の目標設定 作成するサービスの検討 サービスの設計および実装 アプリケーション インフラ デプロイ 実装期間中のプロジェクト進行
記事を開いていただきありがとうございます。 今回は「遊び方を教えてくれるAIチャットボット開発」をテーマに「用例」と「システム構成」を簡単にご紹介させていただきます。 開発したAIチャットボットの紹介 ワンピースカードゲームでは、お客様に向けてルールを公開していましたが、網羅的にルールを記載しているため、お客様が確認したいルールを探すのが難しいという状況でした。 今回のチャットボットではRAGという仕組みを使い、AIチャットボットがユーザーからの入力に合せて適切にルールを回答するということを実現しました。
こんにちは、SCSK の松山です。 2024/12/2~12/6 米国ラスベガスで開催された AWS 最大のカンファレンス re:Invent 2024 にて Amazon Aurora DSQL (以下 DSQL と略す) が発表されました。 DSQL は PostgreSQL と一部互換性を持っていると発表されています。 この点から従来の PostgreSQL との差異に焦点をあてて DSQL について調べてみました。 その結果を数回にわけてまとめていきたいと思います。 第一弾として、本件では&nbs
こんにちは、ブログ運営担当の海野です。 4/9(水)12:00~12:30 当社主催の勉強会「NRIネットコム TECH & DESIGN STUDY #61」が開催されます!! 今回のTECH & DESIGN STUDYでは、日々数多く発表されているAWSのアップデートのうち、当社の腕利きエンジニア目線で厳選した前月のアップデート情報をお話させていただきます! 登壇者 西内渓太 2022年NRIネットコム入社のクラウドエンジニア 2024 Japan AWS All Certifications En
こんにちは、ブログ運営担当の海野です。 3/27(木)18:00~20:00 当社主催の勉強会「NRIネットコム TECH & DESIGN STUDY #60」が開催されます!! 今回のTECH & DESIGN STUDYは、セキュリティ強化から運用効率化まで、AWSの活用を深めたい方必聴です! 当社の腕利きエンジニアが、最新技術動向と実践的なノウハウをわかりやすく解説します! 【1人目】コンソールで学ぶ!AWS CodePipelineの機能とオプション AWS CodePipelineはAWS上で
ExcelのXLOOKUP関数を使ったあいまい検索の方法についての説明です。特定のキーワードで始まる、終わる、または含む商品名を検索し、価格を表示する方法を具体例を交えて解説しています。
こんにちは、デザインマネージャーの清水です。 私たち「プロダクトデザイン課」は、お客様の業務課題を解決するため、全プロダクトのUI/UXデザインを担っています。 あらゆるプロダクトにとって、最良のUXを目指すことは必然だと思います。 私たちもまた、お客様にとってより使いやすいプロダクトを提供するため、継続的にUX改善に取り組んでいます。 先日のブログ「 ラク スのプロダクトデザイン組織紹介― 顧客価値を高める新たな挑戦」では、 継続的なUX改善の一環である「UI刷新」プロジェクト についてご紹介しました。
AWS にとってセキュリティは最優先事項です。お客様がビジネスを安心して加速できるよう、AWSはセキュリティ対策に取り組んでいますが、お客様側でもセキュリティ対策は必要です。 今回、AWS が開催するセキュリティに特化したカンファレンスである AWS re:Inforce の登録が開始するとともに、 日本語の紹介ページ および AWS re:Inforce 2025 Japan Tour をご案内できることになりましたのでご紹介いたします。 AWS re:Inforce について 「AWS re:Info
はじめに MinIOについて データ移行の要件 データ移行手順 帯域制御の方法 おわりに はじめに MNTSQでSREチームに所属している中岡です。 昨今ではコンテナ技術を使用してアプリケーションを稼働させることが一般的になっています。 コンテナが稼働する環境であれば、理論上は AWS などの クラウド 上でも、オンプレでも、自分の端末でも同じように動作するはずです。 そのため、開発者が自身の端末内に開発環境を構築し、そこで開発を進めた上で AWS 上の環境にデプロイするというケースも多いかと思います。
本記事は 2025 年 3 月 6 日に公開された “ A lightning fast, new agentic coding experience within the Amazon Q Developer CLI ” を翻訳したものです。 本日、 Amazon Q Developer は Amazon Q コマンドラインインターフェース (CLI) において 強化された CLI エージェント を発表しました。今回の発表により、Q Developer は最新のエージェント型体験を CLI に導入し、よ
障害報告を自動生成するbot はじめに こんにちは!SREチームの島です。普段はシステム障害によるお客様影響を減らすためにチームを横断したSRE活動をしています。 今回はSlackの会話履歴から障害報告を自動生成してくれるbotを作ったのでご紹介します。他社でも似たような事例はよく見かけますが、事例が多いということは同じような課題を抱えている人が多いということだと思うので、参考になればと思い、私の体験を書きます。 こんな人に読んでほしい この記事は以下のような課題を抱えているエンジニアやSREの方に特に読
本記事は、AWSのAuroraにてGraviton4(r8g)が東京リージョンで利用可能になったこと ...
優れたレジリエンス戦略には、高可用性での運用とビジネス継続性の計画が不可欠です。また、地震や洪水などの自然災害、停電やネットワーク接続の障害などの技術的な障害の発生の考慮も必要です。AWS は、高可用性にはマルチ AZ 戦略を、ディザスタリカバリにはマルチリージョン戦略を 推奨しています 。このブログでは、米国を拠点とする保険会社であるお客様の事例を通じて、クラウドネイティブサービスを使用して 3 層アプリケーションのディザスタリカバリを実装する方法を説明します。 この保険会社では、かなりの数の重要なアプ
はじめに こんにちは。2025年4月に新卒で株式会社ZOZO(以下、ZOZO)に入社予定の清板海斗(せいたかいと)です。2024年8月から入社までの約半年間、「WEAR by ZOZO」(以下、WEAR)のiOSチームで内定者アルバイトに参加しました。この記事では、内定者アルバイトの目的やチームでの取り組み、全体の振り返りについてご紹介します。 目次 はじめに 目次 内定者アルバイトの概要 ZOZOの内定者アルバイトについて 内定者アルバイトでの働き方 WEARとは WEAR iOSチームについて 主な取
はじめに こんにちは! BASEのカートチームでバックエンドエンジニアをしている、かがの( @ykagano )です! みなさん、ECカートでよく見るこのバッジをご存知ですか?(右上の赤丸部分です) これはカートに商品がいくつ入っているかを示すカートバッジです。 このカートバッジはPay IDアプリではすでに表示されていますが、これまでBASEのWebショップには表示されていませんでした。 今回はこのカートバッジをWebのショップにリリースしましたので、そのお話をしたいと思います。 カートバッジの実装方法