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ブログの検索結果

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こんにちは。 re:Invent 2024参加中のアプリケーションサービス部、DevOps担当の兼安です。 re:Inventの期間に発表されたアップデートのうち、データベース系のものをまとめてみました。 本記事は随時更新します。 AWS DMS スキーマ変換が生成AIを使用開始 AWS、Amazon CloudWatch Database Insightsを発表 Amazon MemoryDB マルチリージョンの一般提供開始を発表 Oracle Database@AWSが限定プレビューで利用可能に Am
カスタマーサクセス部の井出です。 現地時間 12/3 8時からスタートした Keynote にて発表されたアップデートをまとめてお伝えします! ※ 本稿は発表されたサービス名、もしくはアップデートの概要のみとなり詳細は記載しておりません。期間中に余裕があれば更新していきます。 ※ アップデートには「Preview」「Coming Soon」のサービスも含まれております。詳細は AWS 公式ドキュメントをご覧ください。 本セッションについて KEY002 | CEO Keynote with Matt Ga
本記事は、AWS re:Invent にて「GameDay」への参加を迷っている方に向けて記載したものになります。 はじめに GameDayとは? 参加の流れ 参加した感想 参加を迷っている方へ伝えたいポイント 1. チームでの参加が怖い? → 個人参加も可能です! 2. 英語力に自信がなくてもOK! まとめ はじめに こんにちは!エンタープライズクラウド部クラウドコンサルティング課の日高です。 もし私のことを少しでも知りたいと思っていただけるなら、私の後輩が書いてくれた以下のブログを覗いてみてください。
re:Invent 2024でAWS認定者ラウンジでバリスタにいれてもらえるコーヒーの受け取り方について紹介します。 はじめに 認定者ラウンジでのコーヒー注文方法 1. 注文用サイトにアクセス 2. SMS認証 3. コーヒーの注文 4. コーヒーの受取 まとめ (補足)Serverlesspresso はじめに AWS re:Invent 2024に参加する皆さんへ、AWS認定者ラウンジで楽しめる本格派コーヒーの注文方法をご紹介します! このコーヒー、なんと無料で楽しめるんです。 認定者ラウンジへの入り
こんにちは。テクニカルサポート課の森本です。 私は今、re:Invent 2024 に初参加しております。 このページでは、通常のセッションとはまた別の Executive Briefing Center (EBC) meeting に参加してきた時のお話をまとめます。 EBC meeting とは 事の発端 会の概要 内容 感想 余談 まとめ EBC meeting とは EBC meeting とは、re:Invent 中に 現地の AWS の方と少人数で特定の議題についてディスカッションを行うミーテ
お久しぶりの投稿です 実はデータ室ブログのFirst Post以来3年ぶりのブログ投稿となる阿部です。現在はリクルートの各事
こんにちは!タイミーでAndroidエンジニアとして働いている   @orerus  ことmurataです。今回は弊社のアプリ開発チームで経験した、Firebase Remote Config(以下 RemoteConfig)を使用したABテスト実装時のトラブルと、その再発防止策について共有いたします。 はじめに モバイルアプリ開発において、ABテストは機能改善の効果を測定する上で重要な手法の一つです。今回は、私たちが実装したABテストで発生した予期せぬ動作と、そこから学んだ教訓についてお話しします。 お
こんにちは。 AWS re:Invent 2024参加中のアプリケーションサービス部、DevOps担当の兼安です。 私、今回初めてre:Inventに参加しています。 ていうかアメリカ本土が初めてです。 そんな私のre:Invent 2024 1日目の体験記です。 会場入場から施設把握まで まずはメイン会場のベネチアンホテルに入場しました。 会場に入ったらいきなり空港のゲートのようなものがあります。 会場内はカードが要ると聞いていたので、「え?私まだカードないですよ?」といきなり焦りました。 最初のゲート
こんにちは、エンタープライズクラウド部クラウドリライアビリティ課の呉屋です。 初めて現地参加のre:Inventで初日からワクワクしてます。 本記事では1日目の夜に参加した「APJ Kick Off Party」をご紹介します。 今年、初開催のイベントです。 参加した結論、 ご飯もお酒も無料で食べられて、日本から参加された会社様と繋がることができて、とても良かったです! APJ Kick Off Party とは? 会場入り口の看板 アジア太平洋地域および日本から参加する方向けに特別に組まれたプログラムで
Amazon Connectにはウェブページ上へ音声通話・ビデオ通話を埋め込む機能があります。 さらに、エージェント(オペレーター)側の画面をお客様へ共有、また、逆にお客様の画面をエージェントが確認できる「画面共有機能」も追加されました。 音声通話・ビデオ通話ウィジェットを設定した過去のポストをベースに画面共有設定も追加してみます。 blog.serverworks.co.jp 設定手順 コミュニケーションウィジェット設定 動作確認 Webページから発信(お客様) 受話・画面共有操作 エージェントが画面共
Introduction Hello, I am ahomu, a new member who joined the company in June. In this article, I asked everyone who joined the company in June and July 2024 to share their thoughts and experiences since joining. I hope this will be helpful for anyone inter
この記事は KINTOテクノロジーズアドベントカレンダー2024 の3日目の記事です🎅🎄 学びの道の駅の始まりから早くも一年が経過しようとしています!「学びの道の駅」がKINTOテクノロジーズの学びカルチャーを活性化する起爆剤となると信じている技術広報グループの中西です。弊社の技術広報グループでは社員のインプットからアウトプットまで人の成長における様々な点を繋げて組織カルチャーを改革すべく日々走り続けています。 エンジニアカルチャーを後押しする大きな変化 今年、弊社のエンジニアカルチャーに大きな変化が起こ
こんにちは!KINTOテクノロジーズ生成AI活用プロジェクトの顧です。 みなさんの会社はどんな方法でAWS上のリソースを操作しますか? Terraform、AWS CLI、あるいはAWSコンソール上で手動など、さまざまなな手段がありますね。 今回、生成AIの力を利用し、slack上で自然言語の操作命令を入力することで、バックエンドのAgents for Amazon Bedrock(以下Bedrock)と連携しながらAWSのリソース操作をする仕組みを作成してみました。 全体構成 全体構成は以下の図のように
この記事は KINTOテクノロジーズアドベントカレンダー2024 の3日目の記事です🎅🎄 KINTOテクノロジーズ(以下KTC)でFlutterアプリケーション開発を担当しているSomiです。 Flutterは、プラットフォームに依存せず多様なUIを構築できる魅力的なフレームワークです。特に、CustomPaintは基本ウィジェットだけでは実現が難しい繊細なデザインを簡単に表現できます。 最近、QRコード認識画面を実装する際に、認識エリアの枠線を作成する課題がありました。既存のライブラリを使用しようとしま
AIで設備の故障を未然に防ぐ。故障予知の仕組みと効果 2022.6.7公開 2024.12.3更新 株式会社Laboro.AI 執行役員 マーケティング部長 和田 崇 リードマーケター 熊谷勇一 概 要 製造業では、製造される製品に現れる異常を発見することだけでなく、それらを製造している機械そのものの故障を未然に防ぎ、ダウンタイムを削減することが重要な課題の一つになります。故障を予防するために定期的なメンテナンスを行うことはもちろん大切ですが、近年、AIを用いて適切なタイミングで故障予知を行うことを目指し