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今回はAPIのモックを用いたユニットテストとE2Eテストについて実際のコードを使いながら紹介しようと思います。 モックを用いたユニットテストの概要 モックとは まずモックとは何かについて説明します。 テストしたい関数が他のクラスに依存していることはよくあると思います。 例えば、SNSのとあるユーザーの投稿を取得するAPIのサービスクラスは投稿が公開か未公開か確認のために投稿のレポジトリクラスに依存し、またユーザーの存在を確認するためにユーザーのレポジトリクラスにも依存しています。 この状況下において、モッ
This article is the entry for day 13 of the KINTO Technologies Advent Calendar 2024 🎅🎄 Hello! My name is fabt and I am developing an app called Unlimited (its Android version) at KINTO Technologies. I have recently implemented a screenshot test, which has
SHIFTのKoshiishiです。 以前の記事 でgeminiのapiをhonoでラップしました。 直接叩くのは少し面倒なので、slackで呼び出せるようにしてみました。 最終的な コード です。
こんにちは、SHIFTのQAリードの野村です。産育休を経て復職をし新米ワーママとして日々育児と仕事に奮闘しています! 出産前までは、とにかく自分が仕事としてできることはどんどんやっていきたい!組織マネジメントしていきたい、上を目指していきたいそんなことを思ってました。 ですが、復職して、実際に育児との両立が現実になったとき、突発の早退、休暇があったり、時間の制約がある等のことからなかなか責任あるポジションを出来ます、やります!とは言えなくなってしまいました。 そんななかで改めて 自分に何ができるか を考え
はじめに 前提条件 システム構成 やってみる S3 DynamoDB ユーザーIDの取得方法(Boto3) おわりに はじめに こんにちは、アプリケーションサービス部 ディベロップメントサービス1課の北出です。 Cognitoでユーザーにアクセス権限を付与するにあたって、あるユーザーが他のユーザーの情報を見れないようにしないといけないといった要件があると思います。 今回は、Cognitoでユーザーごとにアクセス権限を付与する手順を紹介します。 前提条件 前回の記事からの続きとなりますので、前回の記事のリソ
はじめに こんにちは。 株式会社エブリーの開発本部データ&AIチーム(DAI)でデータエンジニアをしている吉田です。 今回は、Redashのアップグレードについてのお話です。 背景 デリッシュキッチンではデータ分析のための可視化ツールとして Redash を利用しており、ECS上にRedashをデプロイして運用しています。 RedashはOSS版の更新が長らく停止していましたが、昨年プロジェクトが再始動され( 参考 )、先日v25.1.0がリリースされました。 今回、Redash v10.0.0
こんにちは。介護/障害福祉事業者向け経営支援サービス『カイポケ』でエンジニアリングマネージャー(以下EM)を担当している小宮山( @Eirandesmsrad11 )です。 先日、Developers Summit 2025に参加しましたので、参加したセッションの感想をレポートします。 event.shoeisha.jp 参加したセッションの感想 自動テストの世界に、この5年間で起きたこと 要約 E2Eテスト界隈における5年間のお話です。資料はこちらとなります。 speakerdeck.com 5年前はE
はじめに 2024 年 12 月、リテールメディアにおけるデータコラボレーションワークショップを開催しました。本記事では、本ワークショップの開催背景と当日の内容をご紹介いたします。 Retail Media は「第3の広告」として注目され、2019年頃からアメリカを中心に市場を牽引しています。しかし、日本ではまだまだこの市場はアーリーステージにあります。本領域が加速しない原因の一端として、異業種間のデータコラボレーションによるCustomer360 の実現というデジタルマーケティングのノウハウにとどまらず
この記事は Raja GT, Shing Poon, Vedanth Srinivasan により作成された「 Building a Manufacturing Digital Thread using Graph and Generative AI on AWS 」を翻訳した内容です。 製造業の大多数の組織がデジタルトランスフォーメーションの取り組みを受け入れる中、戦略的資産としてのデータの役割がますます重要になってきています。製品ライフサイクル全体を通じてデータを効果的に活用することで、製造業は全体的
SKYPCEの連携用APIについての説明です。名刺データを他のSFA/CRM、グループウェア、データ連携ツールで取得・活用できる機能を紹介し、APIキー認証やセキュリティ対策についても説明しています。