TECH PLAY

ブログの検索結果

37898 件中 11731 - 11745 件目
はじめに こんにちは。新卒1年目の佐藤、緑川、keyliumです。24新卒の開発研修にてAWS Amplifyを使用しました。 詳細につきましては以下のブログ記事をご覧ください。 今年もリアルハッカソン合宿に行ってきました!@ノジマ大磯スクウェア ハッカソン合宿制作記② | 双方向通信の数字対戦ゲームを作成しました! 開発をしていくなかで、公式ドキュメントが英語のみで、参考となる日本語のブログが数少なかったので、本記事で説明していこうと思います。 本記事は2025年2月20日現在の情報です。 最新情報につ
SCSKの畑です。 以前のエントリ で少し触れた通り、Redshift テーブルのデータメンテナンスアプリケーションの実装にあたり、テーブルデータの表示や編集に使用したライブラリの Tabulator について、使用した理由や特徴をまとめてみました。このため、今回は完全にアプリケーション実装に閉じた話題となります。 なお、Tabulator の公式 URL は以下の通りです。 Tabulator - Interactive JavaScript Tables Create interactive data
こんにちは!バンダイナムコネクサス データ戦略部の吉村です。 データプロダクト課というデータ基盤、機械学習システムを構築しているチームのマネージャーをやっています。 本記事ではマネージャーを行う上で心がけていることを紹介します。 1.リーダーシップ型とフォロワーシップ型マネジメントの使い分け エンジニアリングマネージャーとしての役割を果たす上で実践していることの一つに、リーダーシップとフォロワーシップの使い分けがあります。 ラインマネジメント、プロジェクトマネジメントという他領域のマネジメント業務に対応す
こんにちは、クラウドエース 第一開発部の阿部です。 この記事では、2025 年 2 月 27 日にリリースされた Terraform 1.11.0 の変更点についてざっくり説明します。 Terraform 1.11 のアップグレードに関する注意事項 既に Terraform 1.10.0 以降のバージョンを使用している場合は、特に注意事項はないようです。 ただし、 1.10.0 より以前のバージョンを使用している場合は、 Upgrading to Terraform v1.10 に記載されている注意事項を
こんにちは、クラウドエース 第一開発部の阿部です。 この記事では、2025 年 2 月 27 日にリリースされた Terraform 1.11.0 の変更点についてざっくり説明します。 Terraform 1.11 のアップグレードに関する注意事項 既に Terraform 1.10.0 以降のバージョンを使用している場合は、特に注意事項はないようです。 ただし、 1.10.0 より以前のバージョンを使用している場合は、 Upgrading to Terraform v1.10 に記載されている注意事項を
クラウド事業推進部の石倉です。 私は自分の頭の中でイメージしていることを言葉で相手にうまく伝えるのが苦手です。 それでも相手は返答をくれますが、おそらく相手側でかなり補完してもらっているのだろうなと感じています。 絵や図を使うことはありますが、それでもやり取りの中心は、やはり言葉です。 自分のイメージをうまく伝えられるようになりたいと思い、ネットで「言語化」で検索した時に見つけたのが今回の本です。 www.diamond.co.jp こちらの本は「ITエンジニア本大賞」というイベントで選ばれた本でもあるよ
概要 LLM as a Judgeとは? なぜLLM as a Judgeが注目されているのか?  LLM as a Judgeのプロセス プロンプト設計の詳細  モデル選択の詳細 後処理の詳細 LLM as a Judgeの適用シナリオ 評価パフォーマンス改善戦略 LLM評価者の評価 課題と今後の展望 結論 余談   概要 2025年1月10日に行われたキャディ機械学習勉強会でのLLM as a Judgeに関するレビュー論文の紹介と議論を踏まえ、本記事は A Survey on LLM-as-a-Ju
はじめに こんにちは、Data&Analysis部(以下、D&A)所属の宇佐見です。D&Aは弊社が展開する製造業AIデータプラットフォームCADDiに集約されたデータを解析して価値を創造することがメインの業務です。 解析にはもちろん機械学習を用いることが多く、メンバー間の知見共有が求められます。そこで始まったのが機械学習勉強会だと思われます。 思われます、と書いているのはなぜかというと、この勉強会は非常に歴史が長く、2021年の1月ごろから続いているものだからです。 私は2024年
みなさん、こんにちは。ソリューションアーキテクトの杉山です。今週も 週刊AWS をお届けします。 3 月 6 日 の 13:00 ~ 17:20 に AWS Innovate Generative AI + Data の無料オンラインイベントが開催されます。生成 AI と組織内のデータを掛け合わせて、自社ビジネスで活用を目指すためのノウハウを学ぶことが可能です。全 16 セッションとなっており、興味がある、または関連するセッションを選択して視聴いただけます。ぜひご登録の上ご参加ください。 それでは、先週の
こんにちは!花粉許すまじ。サービス開発部の布施です。 本ブログはGitHubで運用しているプロジェクトでのライブラリバージョン更新の体験談です。 バージョン更新用のPRはdependabotが自動で作成する仕組みになっており、PR作成をトリガーに動作するGitHub Actionが失敗してしまっていたので、ことの顛末を書いていきます。 プロジェクトの概要 CIで失敗した話 クレデンシャルを読み取れない仕様 無事にterraform init, planができた プロジェクトの概要 まず、今回のプロジェクト
こんにちは!サービス開発部の布施です。 小ネタです。先日Xでサンプルコードを綺麗に共有している投稿を見つけました。 This idiomatic way to count completed todos using the Symbol-to-Proc technique is so natural! 💚#ruby #rubyonrails pic.twitter.com/VSfMJNAoE8— RubyCademy (@RubyCademy) 2025年2月22日 コードを画像で共有したい場面はあまり多
こんにちは、ファインディ CTOの佐藤( @ma3tk )です! ちょうどテックブログを始めて1年経ちましたので、今回はその振り返りと今後の方針についてお話します。結論としては、テックブログを始めて良かったと思います。 テックブログを始めるのは簡単です。そんな中で推進して継続することが大変でしたが、ファインディのエンジニア組織にとってポジティブな側面が多くありました。 なぜテックブログを始めたのか 始めてからの実績 テックブログによって起こった変化 ファインディ応募者にとって理解の助けになった チーム間の
ハノーバーメッセ 2025 で産業 AI の未来を体験 本記事は、AWS ブログ Experience the future of Industrial AI at Hannover Messe 2025 を日本語に翻訳し、 日本のお客様向けの補足情報 を追加したものです。 いよいよその時期が近づいてきました。ハノーバーメッセ 2025 が間もなく開催されます。 ハノーバーメッセ は、世界最大の産業技術見本市で、グローバルな産業課題を解決するための最新技術や革新的ソリューションに焦点を当てた展示会です。
はじめに こんにちは、Insight Edgeで営業・コンサルタントを担当している楠です。 普段は主に住友商事グループの事業会社向けのDX案件の企画・推進に携わっております。 今回の記事では、私が参加させていただいた社会人向け研修プログラム「Technology Creatives Program(通称テックリ)」の内容や学びについてご紹介いたします。デザイン思考に関心のある方や、テックリへの参加を検討している方への参考になれば幸いです。 なお、テックリの受講期間は3月までなのですが、本記事の内容は執筆時
こんにちは。株式会社SHIFT CATエヴァンジェリスト・石井優でございます。