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ブログの検索結果

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このブログは、6月20日と21日に開催された AWS Summit Japan における IoT 関連出展を紹介するものです。「プロダクト IoT 編」と「インダストリアル IoT 編」の二部構成で、今回は「インダストリアル IoT 編」についてお伝えします。(プロダクト IoT 編の記事は こちら です) 今年の AWS Summit Japan では、インダストリアル関連の IoT サービスを活用した多数のブース出展やセッションが行われました。どのコンテンツも、設備からのデータ取得
はじめに こんにちは。DevRelブロックの @ikkou です。6月26日に「 WWDC24 報告会 at LINEヤフー, ZOZO 」を開催しました。WWDCに参加したLINEヤフーとZOZOのエンジニアが新しく発表された技術や得た知見・情報などを共有するイベントです。今年はオフラインのみで開催しました。 登壇内容まとめ LINEヤフーとZOZOの社員によるLTとゲストを招いてのパネルディスカッションを行い、その後は交流会で盛り上がりました。 なお、本イベントはAppleがNDAを締結した開発者にの
はじめに 7月2日に岐阜県の長良川国際会議場で開催された国際会議 ERDSE2024 に参加してきました。 大学時代の研究を卒業前に本会議に投稿していたのですが、晴れて採録となったため発表に行ってきました。 このブログには発表した研究の内容と発表した際の感想をまとめようと思います。 研究内容 ざっくり説明するとYes/Noチャートを用いて情報検索をするためのシステムを提案しました。 アキネーターというサービスがありますが、あれに近しいものです。 既存の検索手法は、入力するクエリや膨大な検索結果を吟味する必
welcome fintech communityのバナー。かっこいい! こんにちは! BASE BANK Divisionの松雪です。 今回、金融決済の技術領域を中心としたコミュニティを立ち上げ、6月20日にイベントを初開催しました。 その模様をお届けします。 Welcome Fintech Communityとは? 特定の技術や職能に関するコミュニティは数多くありますがfintechに関するコミュニティは少なく、fintech領域を盛り上げていくために知見やお悩みの共有ができるようもっとオープンなコミ
こんにちは、アプリケーションサービス部ディベロップメントサービス1課の外崎です。 今回は、Vercelのビルドコマンド設定、環境変数の設定、ブランチのカスタマイズについて詳しく解説します。 入門編はこちらをご覧ください:Vercel入門 Vercelのビルドコマンド デフォルトのビルドコマンド カスタマイズ方法 環境変数の設定 設定方法 envファイルの利用 Production Branchの設定 設定方法 コードの修正とコミット デプロイの確認 Vercelのビルドコマンド Vercelは、フレームワ
こんにちは、アプリケーションサービス部ディベロップメントサービス1課の外崎です。 今回は、Vercelの開発環境について紹介します。 Vercelとは? Vercelの特徴 他のホスティングサービスとの違い Vercelへの登録方法 ステップ1: Vercelの公式サイトにアクセス ステップ2: アカウント作成 ステップ3: プロジェクトのインポート 料金体系 Next.jsフロントエンドアプリケーションの準備 1. Next.jsプロジェクトの作成: 2. ページの修正: 3. ローカルサーバーの起動:
こんにちは。サイオステクノロジーの木村です。 今回は、Flutterの環境構築(Macでの手順)から Hello World を表示するまでを書きたいと思います。 コードエディタにはVisual Studio Codeを使います。Visual Studio Codeのインストール手順は含んでおりませんのでインストールしていない方は事前にインストールしておいてください。 Flutterとは Googleが開発したオープンソースのアプリケーション開発用フレームワーク。Dart言語を使用し、単一のコードベースで
Auroraを初期構築または設定変更する際に、ダウンタイムが発生するかどうか迷うことがあるかと思います。 安易に設定して予期せぬダウンタイムが発生したら...。目も当てられないですね。 タイトルの通り、Auroraのダウンタイムに影響する要因についてまとめてみました。 影響する要因まとめ エンジンバージョンアップグレード メンテナンス 設定変更 まとめ 影響する要因まとめ ・エンジンバージョンアップグレード ・メンテナンス ・設定変更 エンジンバージョンアップグレード メジャーバージョン及びマイナーバージ
おはよう、こんにちは、こんばんは、エデュケーショナルサービス課で研修中の今野です! 2024年6月20日に幕張メッセで開催された AWS Summit Japan 2024 Day1に参加してきました。 今回は生成AIがトピックの大部分を占めている印象でした。 その雰囲気や気になったセクションや展示について、遅ればせながら紹介したいと思います!!! 基調講演前にはDJライブが!!! 目次 目次 AWSで妄想してみた スマートフィットネス:IoTを活用した生成AIトレーナー AWS Outposts ラック
テストエンジニアが身につけておきたいスキルの一つ「論理のスキル」。 「論理の言葉」の意味や働きに注意が向くようになったら、文や文章の読み書きで実践していきましょう。 この連載では、「論理スキル“実践編”」と題して、「文章の筋道を把握する、主張を理解する」「文や文章の筋道を組み立てる」ことに役立つ 推論の形 を見ていきます。 <テストエンジニアのための論理スキル[実践編] 記事一覧> ※クリックで開きます 論理のかたち。推論とは [全文公開中!] 基本的な推論形式 前回「 “または”を使って推論する 」では
はじめに こんにちは。ここ最近、React v19が注目を集めているように感じます。 最近ではついにReact v19のRCバージョンもリリースされました。 Just published React 19.0.0-rc.0. This is the exact build we'll release as 19.0, unless an issue is reported that requires a breaking change. Thank you to everyone who help
はじめに ビットキーのSoftware QAチームでは、以前は主にGSS(Googleスプレッドシート)を使用してテスト管理を行なっていました。 2023年7月〜現在まで、Qaseというテスト管理ツールを導入し、テストケースの作成・実行を行っています。 Qaseを導入したことによって、テストケースの管理・整理が容易になったことや、テスト実行の全体の実施状況、機能毎の実施状況が視覚的に見やすくなるなど、以前より効率的にテスト管理が行えるようになりました。 そこで、テスト管理を行う中で使用頻度の高いQaseの
こんにちは。SCSK渡辺(大)です。 AWS初心者なので、AWS Summit Japan 2024 は異世界に転生したような気持ちで楽しむことが出来ました。 今回は、 Amazon EC2 のコスト効率化に関する推奨事項を提供するサービス   を整理してみました。 そろそろ夏なので、熱中症にならないように暑苦しいコストは削っていきましょう。 ※当記事では、Amazon EC2 インスタンス = EC2 としています。 EC2のコストを削減する方法 まずはじめに、EC2のコストを削減する方法を考
お客様から Amazon Elastic Container Service (Amazon ECS) に AWS CodeDeploy を使用して ブルー/グリーン デプロイを実装するための支援がしばしば求められます。 お客様のユースケースは通常、クロスリージョンおよびクロスアカウント間でのデプロイシナリオが含まれます。 これらの要件だけでも十分に難しいのですが、さらに CodeDeploy を使用する際には特定の設計上の決定が必要となります。 具体的には CodeDeploy の設定方法、CodeDe
6 月 20 日と 21 日の二日間にかけて、3 万を超えるオンサイト来場者とともに、今年の AWS Summit Japan は大盛況のうちに幕を閉じました。この二日間にわたり、150 以上のセッションと 250 以上のブース展示が行われ、AWS の最前線がここに集結しました。IoT が多岐にわたる産業に根ざし、実用的なフェーズに進む中で、今年は IoT と生成 AI を活用した革新的なソリューションも次々と試みられました。今年は実に30を超える IoT 関連のセッションと展示が行われましたが、その中の