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アジャイル」に関連する技術ブログ

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はじめに こんにちは。RevCommでCorporate Engineeringチームで活動している川添です。 今回のブログでは、オンライン申し込みからお客様専用の環境構築までの一連の業務プロセスを自動化するテクニックについて解説していきたいと思います。業務効率化や自動化に興味がある方はぜひ参考にしてみてください。 自己紹介 まず自己紹介をしておきますと、私は2020年7月にRevCommに入社して、主にCorporate Engineering領域で活動しつつ、フルスタックチームとしても社内チーム横断プ
こんにちは、KINTOテクノロジーズ プラットフォームグループ CCoE(Cloud Center of Excellence)チームの多田です。 CCoEチームは、「クラウドサービスを利用したシステム開発の積極的な推進とガバナンスによる統制を通じて、モビリティプロダクトの開発を、よりアジャイルかつセキュアにする」ことをミッションに活動しています。 KINTOテクノロジーズにおけるCCoE CCoEの活動内容 CCoEチームは、上述のミッションの元、クラウドの「活用」と「統制」を幅広く支援する組織として、
はじめに こんにちは。新卒4年目の南です。 ニフティでは新卒採用活動の一環として、毎年インターンシップを開催しています。 私は2021年・2022年のチーム開発インターンシップにメンター社員として参加し、今年もメンター社員として参加します。 本記事では、今年も開催を予定している「チーム開発3daysコース」について紹介します。 少しでもニフティのインターンシップに興味を持っていただけた方は、是非 登録フォーム からマイページ登録をしていただき、書類提出をお願いいたします! インターンシップについて チーム
はじめまして! BALES CLOUD エンジニアのてぃが(光永)と申します。 今回、BALES CLOUDとZoom Phoneの連携をすることになりました。 調査・実装等々行いましたので、この件についてお話ししたいと思います。 前置き Zoom Phoneとは? BALES CLOUDとは? インサイドセールスとは? なにをするのか? BALES CLOUDとZoom Phoneを連携するということ Zoom Phone連携の構成 なにをやったのか? Zoom Phoneの調査 Zoom Phone
こんにちは。BIGLOBE Style編集部の吉田です。 BIGLOBEの開発部門(プロダクト技術本部)では、新卒入社社員向けに「新人エンジニア育成プログラム」を1年かけて実施しています。 今回の記事では、プログラムを終え2年目を迎えた5名のエンジニア(2022年4月入社)による成果発表会の様子をお届けします。 2022年度新卒入社エンジニア はじめに BIGLOBEのエンジニア新人育成とは 成果発表。何を経験し、どのような学びを得たか プロダクト技術本部長と社長から総評 最後に はじめに この成果発表会
この連載は、登場して20年が過ぎ、成熟期を迎えつつある「アジャイル開発」を解説します。アジャイル開発については、世の中にたくさんの書籍や情報があふれていますが、アジャイルコーチとして10年以上の現場経験をもとに、あらためて学び直したい情報を中心にまとめていきます。 第4回目のテーマは、前回と同じく「従来型開発とアジャイル開発の違い」となり、前回とは異なる観点で比較を続けていきます。 この内容はUdemyで公開しているオンラインコース「 現役アジャイルコーチが教える!半日で理解できるアジャイル開発とスクラム
はじめに こんにちは。 SHIFTアジャイルコーチの谷川です。 私はIT業界の経験が長いため、この業界のとても良い時期も経験しておりますが、 一方でここ10年くらいの、職場から 活気 が失われ、同時に IT産業のコア が失われていくように感じる姿も見てきております。 いわゆるこの 「大企業病」 の問題は、様々な書籍でも言及されており、IT産業全体としてかなり大きな問題になっています。 今日は私が同業界に長く身をおいた経験から感じてきた一般的な 大企業病あるある と、私自身が入社してみて体感した、それに強い
はじめに KINTOテクノロジーズでプロトタイピングエンジニアをしている木下です。 本ブログにて、アジャイルについての連載記事を発信しようという動きがあり、その前振りとしてScrum Inc.認定スクラムマスター資格の更新についてまとめます。 認定スクラムマスター資格の取得やセミナー内容については、 前回の記事 でまとめてありますので、ご興味あればご一読ください。 また前回の記事時点では、ライセンス名が「LSM:Licensed Scrum Master」という名称だったのですが、 2022年7月29日に
この連載は、登場して20年が過ぎ、成熟期を迎えつつある「アジャイル開発」を解説します。アジャイル開発については、世の中にたくさんの書籍や情報があふれていますが、アジャイルコーチとして10年以上の現場経験をもとに、あらためて学び直したい情報を中心にまとめていきます。 第3回目のテーマは、「従来型開発とアジャイル開発の違い」です。 この内容はUdemyで公開しているオンラインコース「 現役アジャイルコーチが教える!半日で理解できるアジャイル開発とスクラム 入門編 」の内容を元にしています。 なぜ比較をするのか
はじめに こんにちは。ZOZO DevRelブロックの @wiroha です。5/25にオンラインイベント「 ZOZO物流システム今昔物語〜モノリスからマイクロサービスへ〜 」を開催しました。ZOZOの開発において「物流システムリプレイス」にフォーカスした技術選定や設計手法、設計時の考え方などを紹介するイベントです。 登壇内容まとめ 弊社から次の3名が登壇しました。 ZOZOTOWN物流システム20年史 (基幹システム本部 物流開発部 / 矢野 敏明) 現在のZOZOTOWN物流システムの概要紹介 (基幹
こんにちは、技術広報の yayawowo です。 突然ですが、株式会社 ラク スと聞いて何を思い浮かべますでしょうか? 弊社 ラク スでは、様々なプロダクトを展開していますが正直認知度は低いと思っております。 そこで今回、弊社についてもっともっと知っていただくため・・・ ラク スが展開している全10プロダクト 全10プロダクトの技術スタック インフラ/SRE/デザイナーの技術スタック について、ご紹介させていただきます! SaaS 開発に携わる方、弊社に少しでも興味を持っている方の一助となれば幸いです!
こんにちは。QAエンジニアをしている有名じゃない方の高橋です。 お客様先で品質支援やテストマネージャーをしています。 5/26に開催された、JaSST’23Tohokuにオンライン参加してきました。 テーマに「アジャイルとテストと私たち~明日「アジャイル」と言われたときに困らないためのヒント~」とあるとおり、アジャイルをテーマにしたセッションが並びます。 今回は、S1)基調講演 「アジャイルテスター視点で、ユーザーストーリーマッピングを活用した効果的なプロダクト開発」 についてレポートしたいと思います。
みなさん、こんにちは! QA事業本部のゆーすけです。 連載形式でJSTQB FLの解説をしており、第6回連載ではテスト技法の途中まで書かせていただきました。 今回テスト技法の続き、、と見せかけて、2023年4月にISTQB FLシラバスのメジャーバージョンが4.0にあがったので、こちらについてちょっと触れていきたいと思います。 ISTQB CTFL Syllabus v4.0 Certified Tester Foundation Level (CTFL) v4.0 [NEW!] こちらはまだJSTQBに
こんにちは!メルカリ Engineering Office チームの@aisakaです。 メルカリのエンジニア組織は、メンバーが相互に学び合い、メンバー自身が自走し、成長できる組織を目指し、「互いに学び合い、成長し合う文化」の醸成を行っています。 こうしたメルカリの「互いに学び合い、成長し合う文化」を体現する仕組みの一つが、社内技術研修「DevDojo」シリーズです。 昨年から、一部のDevDojoシリーズを外部公開( 参考 )していますが、今回さらに新しいコンテンツを公開することになりました! 今日のブ