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アジャイル」に関連する技術ブログ

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はじめに こんにちは、新卒3年目エンジニアの @rs_tukki です。先日開発オフィスが移転となり、美味しい昼食を探し求める日々が続いています。 さて、昨年このブログの中でこんな記事を書きました。 tech-blog.rakus.co.jp 振り返りの手法のひとつ「 KPT 法」について説明した記事ですが、今回はその第二弾として「YWT法」について話してみたいと思います。 はじめに 復習-KPT法とは YWT法 Y :やったこと W:わかったこと T:次にやること YWT法のメリット KPT法とどっちが
7 月から SPEEDA 開発チームに参加しました、野口です! SPEEDA 開発チームでは、XP のプラクティスを大きく取り入れて日々の開発を進めています。 私は入社前から XP やスクラムのようなアジャイル開発手法とその考え方には慣れ親しんでいたのですが、SPEEDA 開発チームに参加してみて、ユニークだなと感じたことがいくつもありました。 この記事では、SPEEDA 開発チームで私が特にユニークだと感じた 3 つのことについて紹介します。 おことわり その 1: チームのメンバーを「安定させない」
こんにちは、MasaKuです。 今年も オープンソースカンファレンス が開催されましたので、毎年の恒例行事として参加してきました! www.ospn.jp 以前参加した際に、興味深かった発表の 記事 を書かせていただいたり、弊社で行っているビアバッシュで発表しました。 tech-blog.rakus.co.jp しかし、そもそも、 オープンソースカンファレンス ってどんなところ?と思われる方も多いのではないでしょうか。 今回は、 オープンソースカンファレンス ならではの楽しさをお伝えし「 参加してみたい!
https://www.agilejapan.org/ www.agilejapan.org はじめに 楽楽明細のエンジニアをしている id:eichisanden です。 7/18に行われた Agile Japan 2019のムービースポンサーを弊社の方で務めさせて頂きました。 アジャイル ジャパン2019にムービースポンサーとして参加させて頂いております。 #agilejapan pic.twitter.com/7JmNmuHtZL — 株式会社 ラク ス 開発部 (@DevRakus)
スタメン エンジニアの松谷( @uuushiro )です。 2019年6月12日(水)〜6月14日(金)に AWS の日本最大級のカンファレンス AWS Summit Tokyo が 幕張メッセ で開催されました。そのイベント2日目に実施される 「 AWS Startup Architecture Of The Year 2019」というコンテストのファイナリストとしてスタメンが選出されたこともあり、せっかくならと3日間フルで参加してきました。1日目から3日目までで、それぞれ印象に残った出来事をお伝えした
こんにちは。創造開発部 兼 ものづくり推進部の森竹です。 Scrum Inc. 認定スクラムマスター(LSM)です。 前回の 読書会はじめました に引き続き、記事を書かせて頂きます。 今回は2019/6/14(木)〜15(金)に Scrum Inc. 認定資格スクラムプロダクトオーナー(LSPO)研修 を受講した内容について、記事にしました。 Scrum Inc. 認定資格スクラムプロダクトオーナー(LSPO)研修とは Scrum Inc. Japan の 公式ページ に記載がありますが、簡単にまとめると
こんにちは。創造開発部 兼 ものづくり推進部の森竹です。 バックエンド開発を担当しています。その他にもアジャイルの推進や BIT VALLEY -INSIDE- のコミュニティ運営に参画しています。 今回は毎週開催している読書会について、記事にさせて頂きました。 出典:カイゼン・ジャーニー たった1人からはじめて、「越境」するチームをつくるまで なぜ読書会を開催するのか 今回は読書会の題材として、「 カイゼン・ジャーニー たった1人からはじめて、「越境」するチームをつくるまで 」を選びました。 この書籍か
こんにちは、 SkyWay の開発・運用をしている岩瀬( @iwashi86 )です。 今回の記事では、弊社の研修内容の一部を公開します。 研修の狙い 毎年200名超の社員がNTTコミュニケーションズグループに入社しています。 入社いただいた社員の中には、もともと高い技術力を持っている社員も多くいます。 今年度より、ソフトウェアエンジニアリングのスキルの高い社員(今回は35名)を対象として新たな研修 1 を実施しています。 研修の主な狙いは以下の2つです。 即戦力レベルのスキル習得 実際の現場で有用となる
はじめに 最近、 オライリー から出版されている「ヘルシー プログラマ 」という書籍を読みました。 エンジニア目線で健康について書かれているのですが、面白い内容だったので紹介してみたいと思います。 www.oreilly.co.jp はじめに 概要 なぜ読もうと思ったのか? 面白いと思ったポイント まとめ 概要 長時間座ったまま仕事を続ける プログラマ の悩みである、腰痛、手首の痛み、目の痛みや頭痛といった健康問題に対して、食生活や生活習慣を改善する方法や簡単なエクササイズを紹介しているエンジニア向けの書
こんにちは、 SkyWay のエンジニアの岩瀬( @iwashi86 )です。 NTTコミュニケーションズに新しい拠点が完成しました。名前は Lean Agile Base (略して LAB) と言います。 本記事では、 LABの概要・狙い どうやって作り上げていったのか? の2点を紹介いたします。 概要 まずはどんな感じか見ていただくのが早いので、いくつか新オフィスの写真を載せておきます。 複数人でモブプログラミングする場合は、全員が同一方向を見て作業できると身体的負荷が軽減され、快適に作業できます。そ
はじめに こんにちは。令和最初の記事は sts -250rrからお届けします。 私ごとですが、プロジェクトが変わり5月から アジャイル 開発を行うことになりました。 アジャイル 開発の中でも スクラム をやるとのことだったので、GWの期間を利用して、SCRUM BOOT CAMP の本を読んでみました。 今回は自身の頭の中の整理を記事に残しておこうと思います。 実際にやってみるのはこれからになりますので、間違いもあるかと思いますがご容赦ください。 はじめに アジャイル開発とは スクラムとは? スクラムの特
こんにちは。エンジニアの米元です。 昨年12月に1人目の子供が産まれ、年始から1ヶ月間の育休をとりました。 2月に復帰して2ヶ月が経ち、ようやく少し落ち着いてきたので育児を通して取り組んだ事や、エンジニア・マネジメント経験が活かされた事を紹介しようと思います。 あくまで私のケースなので他の方には当てはらない事があるかもしれませんが、エンジニアだけでなくこれから子育てをする方の参考に少しでもなれば幸いです。 前提 そもそも育休とは 何のために取ったのか 育休に入る前にやったこと 目標設定 育休中にやったこと
こんにちは!メディアシステム部の森實です。 さて、今回は実行委員の坂さんから声をかけていただいた縁で、3/27〜28に日本大学理工学部 駿河台校舎1号館で行われたソフトウェアテストシンポジウム 2019 東京(以下、JaSST'19 Tokyo)にて「プロばこ 4 JaSST」というワークショップをプロジェクトマネージャ保護者会として実施してきたのでレポートします。   はじめに  ソフトウェアテストシンポジウムってなに? プロジェクトマネージャ保護者会ってなに? プロばこってなに? プロばこ 4 JaS
id:radiocat です。2/26に大阪オフィスで実施したMeetupでは楽楽精算開発2課のメンバー全員で半年かけて準備をして発表しました。今回はMeetupの内容と合わせて、全員で役割を持って取り組んだ勉強会発表プロジェクトの内容をご紹介します。 rakus.connpass.com プロジェクトの経緯 私たち楽楽精算開発2課は成長サービスを支える開発組織として、常に新しい領域の開発に取り組んできました。一方で、開発部門としてMeetupというイベントを継続的に開催していくことになり、私たちのチーム
id:radiocat です。2/22〜23に開催されたScrum Fest Osaka 2019 へ私たちのチームから3人が参加してきましたのでレポートします。 Scrum Fest Osaka 2019とは? www.scrumosaka.org 公式サイトには以下のように書かれています。 Scrum Fest Osakaは スクラム の初心者からエキスパート、ユーザー企業から開発企業、立場の異なる様々な人々が集まる学びの場です。 アジャイル 開発のプロセスのひとつである スクラム のイベントで、関西

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