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Android」に関連する技術ブログ

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こんにちは!クリエイターの日運営委員会のタカラベです! 今回は、第4回創民祭について共有させていただきます! 創民祭とは? 創民祭(そうみんさい)は、業務、クリエイターの日、プライベート、LIFULL社員が作ったプロダクトをお披露目する社内展示会です。 地道に作っていたプロダクトを実際に触ってもらう すごいって褒めてもらえる! 楽しんでくれる! など、ものづくりを頑張るクリエイターが鼓舞される、半年に一回の楽しいお祭りです。 過去記事はこちら! 社内ク&#x30E
こんにちは、Webフロントエンドエンジニアの権守です。 弊社では200以上の提携ECサイトから集めた大量の商品写真を取り扱っています。そのサービスの性質上、画像配信の最適化は非常に重要な課題の1つです。今回は最適化の一環として画像のレスポンシブ対応を導入しましたので、その際に調査した内容やハマったポイントなどを紹介します。 はじめに RetinaディスプレイなどのDPR(Device Pixel Ratio)の高いディスプレイの普及に伴い、Webサービス側でもその対応が必要となっています。基本的には高解像
こんにちは。Android開発グループの衛藤です。 前回の記事 では、DAY TWOをお送りしました。 本日Google I/O 2017最終日! 最後まで楽しんできます! なお、「今日は非常に暑いので、いくつかのセッション場所を変えるよ!」というアナウンスが来ていました。 確かに暑い・・・でも湿気が少なくカラッとしていて気持ちが良い暑さですね。 コーラとスプライトが進みます。 Rewarding for engagement with Firebase www.youtube.com Firebaseを
こんにちは。Android開発グループの衛藤です。 前回の記事 では、DAY ONEをお送りしました。 Google I/Oも2日目となり、雰囲気にも大分慣れてきました。 今日も快晴!日向は焦げそう、日陰は凍えそうな一日でした! さて、本日参加したセッションをまとめます。 Building apps for the Google Assistant Google Assistantを使用してアプリを作るためのセッションです。 Google I/Oデモ用のアプリが準備されており、写真のように対話形式でセッシ
こんにちは。Android開発グループの衛藤です。 前回の記事 では、DAY ZEROをお送りしました。 いよいよGoogle I/O 2017の開幕です! シャトルバス 数カ所からシャトルバスが出ており、無料で送迎してもらえます。 今回は宿泊先ホテルから最寄りのMountain View Stationから出るシャトルバスに乗りました。 わかりやすく看板を持った方がいたので特に迷うことなく乗ることが出来ました。 会場の様子 朝7時過ぎには会場に入り、ちょっと早いかな?と思いましたが結構な人数が既に現地入
こんにちは。Android開発グループの衛藤です。 2017年5月17日〜2017年5月19日 Google I/O 2017 が開催されます。 今回、初のGoogle I/O参加が決まり、大変楽しみにしています。 折角なので旅日記として体験した事を記録としてブログに残そうと思い、記事を書き始めました。 また、出来る限りタイムリーに記事を上げたいため、現地から投稿を行う予定です。 気になる方は是非ご覧ください! 準備編 Google I/Oチケットに当選したら 残念ながら落選した場合… 当選
こんにちは、Androidエンジニアの堀江です。最近はiOSのプロジェクトに参加してSwiftを書いています。新しいことを始めるのは楽しいですね。 ところで今ご覧になられている弊社の技術ブログ「 VASILY DEVELOPERS BLOG 」は、VASILYのエンジニアが交代で更新しています。記事に何を書くかは各エンジニアの裁量に任されていますが、公開前に社内でレビューをするようにしています。 レビューをする際には、以下のような点に注意しています。 誤字脱字・文法上の間違いが無いか 間違った情報が無いか
こんにちは、インフラストラクチャー部の沼沢です。 今回は、2016年の re:Invent で発表された Lambda@Edge を使って、リクエスト元のデバイス判定を実装してみます。 Lambda@Edge といえば、 CloudFront の Edge ロケーション上で Lambda が実行できる 画期的なサービスです。 現在は Limited Preview 中で、General Availability を待ち望んでいるサービスの1つです。 Lambda@Edge についてはこちら → AWS L
こんにちは、制作部 松本です。 私はこれまでCSSレイアウトで display プロパティ用いる際、 inline-block や table 、 最近では flexbox を使用してきました。 今でも float を多用している方はあまりいないのではないかと思います。 本記事では、よりフレキシブルなレイアウトが実現できる grid について紹介します。 grid は複雑なため、まだ体系的に全ての機能を説明できるほど私の理解も追いついていないので、今回はざっくりとした紹介となります。 対応ブラウザ 201
こんにちは。BASEでAndroidアプリ開発をしている鈴木です。 https://twitter.com/G_devi 突然ですが、デザイナーからこんな感じにしてくれと頼まれたことはありませんか? GridLayoutですね 一番上のヘッダー部分が全幅なうえ、Grid部分の余白を全部同じサイズに調整するのが地味に手間がかかる。 どうせならヘッダーも同じサイズの余白をつけるか、Gridの左右は半分でもいいじゃん・・・と思うのは実装者だけですね。はい。 というわけで、楽に対応できるItemDecoratio
APIを使えばWebサービス同士を簡単に連携させられます。あるサービスで起こったイベントを感知して、別なサービスを起動すれば、普段行っている業務がどんどん自動化させられます。今回はそうしたタスクランナーサービスを紹介します。 IFTTT この分野における先駆者的なサービスです。あるリソースに対してアクションが起こったら、別なアクションを実行するというシンプルな形になっています。百以上のサービスが登録されており、メールやストレージ、チャット、ソーシャルサービスなどを相互連携できるようになっています。 Zap
iOSエンジニアの庄司 ( @WorldDownTown ) です。 最近、業務で新しいiOSアプリを立て続けにいくつか開発する機会に恵まれました。 そんな中、いくつもアプリを使っていると、どのアプリでもよく使う処理があぶり出されてきます。 そういう処理はSwiftのExtensionとして別ファイルに書き出し、他のアプリへも切り出しやすいように個別のFrameworkにして管理しています。 Frameworkの管理については過去の こちらの記事 を参考にしてみてください。 今記事では、最近の開発でよく使
Androidエンジニアの @nissiy です。Androidが発表されてからもうすぐ10年になろうとしています。長いですね。 実は Android版IQON 、今年の4月でリリースしてから丸5年を迎えます。ここまで長くサービスを続けられて、かつ3年連続でベストアプリをいただけたのは、使ってくれているユーザーの方々のおかげであると日々感謝しています。 この5年で様々な追加機能の開発を行ってきました。新機能を1つ追加する度に、古い機能を1つ削除することを徹底して開発を進めてきたものの、長く開発を続けている
こんにちは、オンライン病気事典 MEDLEY の開発をしてます徐聖博です。 先日、開発本部のメンバーで千葉県の「 まるも ・ かぢや旅館 」で合宿を行いました。 marumo.net // 『まるもの開発合宿プラン』を利用 今回は、開発本部で合宿を行った背景や、合宿の内容の紹介をしていきます。 背景 ストイックすぎる大人たち メドレーはスタートアップ企業の中では比較的年齢層が高く、一部からは「大人の ベンチャー 」と呼ばれることもあります。 中でも開発本部に関してはメンバー 17 人中、20 代は自分を含
こんにちは、オンライン病気事典 MEDLEY の開発をしてます徐聖博です。 先日、開発本部のメンバーで千葉県の「 まるも ・ かぢや旅館 」で合宿を行いました。 marumo.net // 『まるもの開発合宿プラン』を利用 今回は、開発本部で合宿を行った背景や、合宿の内容の紹介をしていきます。 背景 ストイックすぎる大人たち メドレーはスタートアップ企業の中では比較的年齢層が高く、一部からは「大人の ベンチャー 」と呼ばれることもあります。 中でも開発本部に関してはメンバー 17 人中、20 代は自分を含