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AWS」に関連する技術ブログ

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初めまして。 エンタープライズ 第一本部の佐藤悠です。 本記事では Amazon Lightsailを用いて簡単に、 WordPress を用いたブログサーバーを立てる試みを記します。 目次 想定読者 Amazon Lightsailとは WordPressとは ハンズオン(実際にやってみる)でサーバー作成 IAMユーザについて Amazon Lightsailの起動 想定読者 読者想定としてはprogateでHTML/ CSS とか学習したけど、その後にウェブサイトを作るまで何をしたらいいか分からない、
みなさん、こんにちは。AWS ソリューションアーキテクトの木村です。 あけましておめでとうございます。本年も週刊生成 AI with AWS と、週刊 AWS をよろしくお願いいたします。 1 月に入り AWS 公式ウェブマガジン、builders.flash の記事が公開されていますので生成 AI に関係するものをピックアップしてみます。精度評価・信頼性・セキュリティ・高度な RAG 構築などの実用的なテクニックが記載されていますので興味に合わせてご覧ください。 Amazon Bedrockを用いた掲示
本ブログは 2025 年 1 月 8 日に公開された「 New AWS Skill Builder course available: Securing Generative AI on AWS 」を翻訳したものとなります。 Amazon Web Services(AWS) 上での生成 AI ワークロードをセキュアにするためにお客様をサポートする、新しい AWS Skill Builder コース「 Securing Generative AI on AWS 」の提供開始をお知らせします。 この包括的なコ
みなさん、こんにちは。ソリューションアーキテクトの戸塚です。今週も 週刊AWS をお届けします。 私は年初に趣味のパデルの大会に出て、リフレッシュしてきました。みなさんはどんな年末年始を過ごされましたか? 今年も新たな機能が追加されていってますね。それでは、先週の主なアップデートについて振り返っていきましょう。 2025年1月6日週の主要なアップデート 1/7(火) Amazon DynamoDB now supports configurable point-in-time-recovery perio
AWS CLIのコマンドを本番環境でのAWSアカウントでは試しにくかったり、お金がかかるため自分のAWSアカウント持っていなくて試せないことがあるのではないのでしょうか。 LocalStackというツールを利用すると、なんとローカル環境にAWSのコマンドを試せる環境が作れちゃいます。 ここまでで興味を持ってくれた方、以降で使い方を紹介するので、ぜひ自分のPC等で試してみてください。 ※無償版(Community)と有償版(Pro)がありますが、今回は無償版(Community)の使い方になります。 Loc
みなさん、こんにちは! 去る2024年12月2日〜12月6日に開催された AWS re:Invent 2024に、myTOKYOGAS フロントエンドチームの中嶋・相川の2名で現地参加してきましたので、今回はその様子を紹介したいと思います!今回の内容は参加した中嶋、相川で共同執筆しました ✏️ AWS re:inventとは? 参加目的 イベントの概要 AWS BuilderCardsの体験 Keynoteの参加 Expoの様子 AWS Certification Loungeの見学 5K Raceの挑戦
あけましておめでとうございます。SCSK渡辺(大)です。 今回は、 AWS Amplify+AWS CDKで人生初のアプリケーションを作ってみました。 車のハザードランプのマークがAWS Amplifyのロゴに見えてきてしまうくらいには触りました。 3回に分けて掲載予定です。 第1回:AWS Amplifyでデプロイした後にログイン画面をカスタマイズしてみた  ←今回 第2回:AWS CDKでAPIを作ってみた 第3回:アプリケーションを構築して動かしてみた 準備 React+Viteをインストールする
こんにちは、広野です。 AWS AppSync はレスポンスが速くてサブスクリプションを手軽に作れて便利なのですが、ネイティブに CORS 対応はしていません。CORS が必要になった場合には、現時点では Amazon CloudFront をかぶせて CORS ヘッダーをオーバーライドするのが一番スマートかな、と思います。 と、思ってたら簡単には行かなかったので、気付いたことを残しておきます。 実装したアーキテクチャ 冒頭で説明したように、AWS AppSync はネイティブに CORS をサポートして
初めまして。 エンタープライズ 第一本部の佐藤悠です。 本記事では AWS Solution Architect Associate(以下:SAA)を受験料のみで取得した 経験談 を紹介します。 読者想定としてはCloud Practitionerを取得した後にSAAの取得を考えているかつ コスパ 良く学習したい人向けです。 目次 著者スペック 受験の理由 学習方法 学習教材(無料の教材を知りたい人向け) テスト当日 まとめ 著者の経歴 大学や院ではほとんど情報をやっていない 基本情報取得(入社後) 新人
こんにちは!「 SHIFTグループ技術ブログ 」編集部です。 2025年もたくさんのお役立ち記事を発信してまいりますので、ぜひご注目いただけたら嬉しいです!! 本ブログは、IT技術だけでなくSHIFTグループのあらゆる知見やノウハウを広義の“技術”とし、入社歴や部署の垣根を超えて従業員が公式ブロガーとして記事を執筆しています。 この記事では、日々発信される約400名(2024年12月時点)の公式ブロガーによるブログを、要約をつけて一週間単位でまとめてご紹介していきます。 お仕事に関するインプットや、ミーテ
カスタマーサクセス部の山﨑です。 AWS上で運用されるアプリケーションやリソースから出力されるログは、障害対応やセキュリティ対策、パフォーマンス分析などに欠かせない重要なデータです。しかしログの量は膨大になりがちで、必要な情報を素早く抽出・分析するためには効率的な方法が求められます。そこで活用できるのが Amazon CloudWatch Logs Insights です。 本記事では、CloudWatch Logs Insights の基本的なクエリ構文から、VPC Flow Logs を例にした具体的
みなさまこんにちは! クラウドコンサルティング課の滝澤です! いきなりですが、MFA(2要素認証)ちゃんと適用してますか? IDとパスワードだけでは足りていない今日この頃のセキュリティ事情です。 そこで本日は「Microsoft Authenticator」を使ったMFA仮想デバイスについて触れてみたいと思います! 検証環境 Microsoft Authenticatorのインストール MFA仮想デバイスの追加 Microsoft Authenticatorを使ったサインイン MFA仮想デバイスの削除 A
2025年2月以降のCatoクラウドのサービス体系(基本サービス、オプション、マネージドサービス)について解説をしています。 これまで(2025年1月末まで)のサービス体系や変更内容については、以下の記事をご参照ください。 Catoクラウドのサービス体系について(2024年版) Catoクラウド 2025年の価格改定(Pricing Update)について   基本サービス まず最初に、Catoクラウドの基本サービスとしては、以下の基本料金が発生します。 拠点毎のPoP接続帯域、および総帯域 モ
こんにちは、クラウドエース 第一開発部の阿部です。 この記事では、2024 年 11 月 27 日にリリースされた Terraform 1.10.0 の変更点についてざっくり説明します。 また、合わせて Terraform 1.10.1 ~ 1.10.4 の変更点についても説明します。 Terraform 1.10 のアップグレードに関する注意事項 Terraform 1.10 にアップグレードする際の注意事項についての詳細は、Terraform 1.10 のアップグレードガイドを参照してください。 下記
SCSKの畑です。5回目の投稿です。 第一回 の続きです。今回は、前回説明した排他制御の仕組みをアプリケーションからどのように使用しているかが主な内容となります・・が、それだけだと書くことがほぼなくなってしまうので、使用するための前提条件などを補足しながらにしようと思います。 アーキテクチャ概要、及び排他制御に使用したサービス / コンポーネント 今回はほぼ AppSync & アプリケーションの話ですが、排他制御の仕組みを使用するにあたりメンテナンス対象である Redshift についても補足が