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AWS」に関連する技術ブログ

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こんにちは、SCSK株式会社の川原です。 今年も、延べ 30,000 人が参加する、日本最大の “AWS を学ぶイベント” AWS Summit Japan 2024 が  6月 20 日(木) 、 21 日(金) の二日間に渡り 幕張メッセ にて開催されます。 AWS Summit Japan 2024では、基調講演や150を超えるセッション、250を超えるEXPOコンテンツが用意されており、クラウド技術の最前線に触れる絶好の機会です。 SCSKはプラチナスポンサー と
初めまして24卒の新卒の池上です。今回は初めてブログの記事を投稿するので、現在勉強しているAWS認定AWS Certified Cloud Practitioner(クラウドプラクティショナーバージョンはCLF-002)の勉強で私自身が間違えた部分やつまづいた部分、興味を持って学習した部分についてまとめてみたいと思います。 また、記載したコンテンツの補足として項目にリンクしたAWSのページやドキュメントへの参照リンクも記載しましたのでご活用ください。 需要があるかわかりませんが、意外と世の中にはプラクティ
プロダクト技術本部の梅津です。 2024年3月18日に開催されたKDDIグループのみ参加できる「AWS GameDay for KDDI Group」にBIGLOBEから2チーム参加してきました! その活動内容について報告します。 AWS GameDayとはなにか? そもそも”AWS GameDay”とは何かというお話をします。 公式のAmazon Web Servicesから概要を引用します。 AWS GameDay https://aws.amazon.com/jp/gameday/ GameDay
Introduction Hello, I am Suzuki and I joined the company in November! I interviewed those who joined the company in November 2023 about their first impressions of the company and summarized them in this article. I hope this content will be useful for thos
はじめに こんにちは、はじめましてNTシステム事業二部の花田です。 ブログ執筆を渋っていたため去年の話になってしまいますが、ありがたいことにAWS re:Invent2023に初参加させていただきました。ただ普段はアプリケーション開発・運用のお仕事をしており、AWSサービスに詳しいわけではないのでどのように過ごすか難しかったです。特にセッション選びにかなり悩みましたが、知ってる企業がどのようにAWSを活用しているのかを聞く!というテーマを決めてからはさくさく選ぶことができました。その結果、同日にゲーム企業
Amazon Bedrock の Knowledge base 機能 を使用すると、 Amazon Bedrock の 基盤モデル(FM)に自社のデータを安全に接続して、検索拡張生成 (RAG) を行うことができます。 検索によって取得した自社データを利用することで、 FM を再学習することなく、より関連性の高く、文脈に即した正確な応答を生成できるようになります。 この記事では、Amazon Bedrock の Knowledge base の RetrieveAndGenerate API に特化した2
このブログは 2024 年 3 月 27 日に 執筆された内容を日本語化したものです。原文は こちら をご参照ください。 生成 AI は急速に産業を変革しており、先週サンフランシスコのモスコーンコンベンションセンターで開催された Game Developer Conference (GDC) 2024 でもその地殻変動は確実に感じられました。 Amazon Web Services (AWS) for Games はクラウドベースのゲーム開発向け最新テクノロジーを紹介するだけでなく、 2024 年版「 A
はじめに RevComm CTO Office 高田です。 今回は RevComm が提供するクラウドIP電話サービス「MiiTel」の基盤となっている AWS のコストに関するお話です。 MiiTel は多くの音声データ・映像データを保持しているサービスになります。リリースされてから数年が経ち、またユーザも増加しサービス維持費が無視できないものとなってきました。そこでコスト削減の対象として S3 に保管されている音声データに白羽の矢が立ちました。 作業計画 最初にざっくりと作業計画を立てましょう。以下の
はじめに こんにちは、クラウドエース データソリューション部の松本です。 普段は、データ基盤や MLOps を構築したり、Google Cloud 認定トレーナーとしてトレーニングを提供しております。 クラウドエース データソリューション部 について クラウドエースのITエンジニアリングを担う システム開発統括部 の中で、特にデータ基盤構築・分析基盤構築からデータ分析までを含む一貫したデータ課題の解決を専門とするのが データソリューション部 です。 弊社では、新たに仲間に加わってくださる方を募集しています
 こんにちは。ソリューションアーキテクト (以下 SA) の高野です。  2024 年 4 月 25 日に「 AWS 春の Observability 祭り 2024 〜Observability 獲得までの旅〜 」と題したイベントを開催しました。昨年秋に実施させていただいた AWS 秋のObservability 祭り以来の Observability をテーマにしたイベントになります。ご参加いただきました皆様には、改めて御礼申し上げます。昨年の開催報告ブログは こちら 。  本ブログでは、その内容を簡
クラウドソリューション部の荒木です。 今回は AWS のサービス Amazon EventBridge の「アーカイブ」と「再生」という機能に焦点を絞ってご紹介します。 概要:Amazon Event...
こんにちは。SCSK三上です。 今回は、先日参加したパートナー向けのAmazon Bedrockセミナーのセッションの1つにあった、 “ 本番稼働に至る生成AIプロジェクトにするための4つの質問 ” がとても印象的だったので、共有させていただこうと思います。 背景 最近ホットな生成AIですが、皆様 生成AIプロジェクトの本番稼働はうまくいっていますでしょうか? 一般的に、学習なしで利用できる生成AIは日本企業でのAI活用を約20%伸長させるポテンシャルがあります。 その一方で、日本
G-gen の杉村です。Amazon Web Services(AWS)の Amazon S3 に対する EDoS 攻撃 の手法が話題になりました。同様に、Cloud Storage バケット名を知っていれば、EDoS 攻撃を仕掛けられるのでしょうか? 背景 記事の内容と課金の原因 Cloud Storage では未認証リクエストは課金されない 課金が発生する設定状況 静的ウェブサイトホスティングを利用している データアクセス監査ログを有効化している 背景 2024年5月ころ、SNS で、Amazon W
AWS Amplify Gen 2 の一般提供開始を発表できることを嬉しく思います。AWS Amplify Gen 2 は、クラウドに接続されたアプリを構築するためのフルスタックの TypeScript 開発者体験を提供します。AWS Amplify はあなたの 2 つの仕事を手助けします。 Web アプリケーションのホスティング クラウドバックエンドの構築と接続 Amplify Gen 2 では、アプリのクラウドバックエンドのすべての部分を TypeScript で定義します。認証バックエンドもデータバ
みなさん、こんにちは。AWS ソリューションアーキテクトの小林です。 今回はゴールデンウィークを挟みましたので、少し変則的な形になっています。4/26に公開した 前号 が米国時間で4/22-25までをまとめていますので、今号は4/26-5/3までのアップデートをまとめています。ゴールデンウィーク中にも沢山のアップデートが発表されていますので、ぜひチェックしてみてください。 それでは、4 月 29 日週を中心としたアップデートを振り返ってみましょう。 2024 年 4 月 26 日から 4 月 29 日週の