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AWS」に関連する技術ブログ

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こんにちは。ソリューションアーキテクト (以下 SA) の高野です。 2023 年 9 月 22 日に「 AWS 秋の Observability 祭り 」と題したイベントを開催しました。昨今システムを運用する上で重要となってきている Observability をテーマにしたイベントです。ご参加いただきました皆様には、改めて御礼申し上げます。 当日の様子と実施内容 AWS から Amazon CloudWatch をはじめとする Observability 関連サービスの最新アップデートやベストプラクテ
10月20日(金)に無料ウェビナー AWS Purpose Built Database Webinar 「AWS リレーショナル データベースのディザスタ リカバリ戦略」 を開催します。 本セッションでは、Amazon RDS で商用データベースエンジン(Oracle Database, SQL Server)を用いる場合の最新情報についてご案内します。本セッションは以下の2部構成で開催されます。 「SQL Server のマネージドサービス Amazon RDS for SQL Server / Am
みなさん、こんにちは。ソリューションアーキテクトの杉山です。 今週も 週刊AWS をお届けします。 今回のアップデートで反響が大きかったものを取り上げると、 Amazon Bedrock を東京リージョンで提供開始しました。Amazon が提供する Amazon Titan や、主要な AI スタートアップ企業が提供する基盤モデル (Foundation Model) を API 経由で利用する機能をもつマネージドサービスです。また、Amazon Bedrock をどのように利用できるか学習できる 日本語
こんにちは、ブログ運営担当の小嶋です。 10/12(木)12:30~当社主催の勉強会「NRIネットコム TECH & DESIGN STUDY #14」が開催されます!! 今回のTECH & DESIGN STUDYのテーマは、日々たくさんのアップデートが発表されているAWSについて、前月分のアップデートより当社の腕利きエンジニア目線で皆さんのお役に立ちそうな情報を厳選ピックアップしてお話させていただきます! ▼登壇者 西内渓太 2022年NRIネットコム入社のクラウドエンジニア ブログ執筆:https:
こんにちは。クラウドエースの阿部です。 この記事では、2023年10月5日にリリースされた Terraform 1.6.0 の変更点についてざっくり説明します。 概要 2023年10月5日に Terraform 1.6.0 の GA 版がリリースされました。 v1.6.0 の alpha 版は2023年7月20日にリリースされており、GAまで約2ヶ月半ほどかかっています。 最近のマイナーバージョンアップは alpha/beta 版が出てから GA 版になるまで比較的早い印象でしたが、 v1.6.0 はかな
こんにちは、新卒1年目の江口と西根です! 新人研修の一環としてニフティ2023年度新卒入社の10名がAWS JumpStart 2023 for NewGradsに参加しました! AWS JumpStart 2023 for NewGrads 設計編とは? 23卒の新卒1年目エンジニアを対象とした、AWS活用をリードする人材になるための入り口として提供されている実践的なAWS研修プログラムです。 AWSサービスについての学習のみならず、要件に沿った適切なアーキテクチャの検討・設計をする経験ができる内容にな
こんにちは! 株式会社ココナラのHead of Informationに任命された ゆーた(@yuta_k0911)と申します。 ※技術広報活動もしているので、今回からSNSのアカウントも公開します! 節目の20回目のブログ投稿になりますが、今回はイベント登壇レポートです。 9/29(金)に「SRE NEXT 2023」へ登壇しました! 写真と登壇資料の抜粋多めですが、お付き合いください🙇‍♂ https://sre-next.dev/2023/ 9月からHead of Informationを拝命したの
こんにちは。一重です。 とある案件でS3のクロスアカウントアクセスの検証を行った際に、エラーでハマったので共有したいと思います。 VPCエンドポイント経由でアクセスをする際、接続がタイムアウトしているというメッセージが出ており、その原因について今回は記載していきます。 やりたかったこと 下記情報を参考にアカウントAに構築したLinuxサーバからAWS CLIを利用して、アカウントBのS3バケットにアクセスしようとしました。 EC2 インスタンスに S3 バケットへのクロスアカウントアクセス権限を付与する
※本記事に記載の内容は2023年10月10日の内容に基づいたものです。今後、サービスの更新や変更に伴い、本記事の内容と異なる部分が出てくる可能性がある点、予めご了承ください。 こんにちは!テクニカルトレーナーの室橋です。2023 年もいよいよ 10 月。学びの秋ですね。さて皆様、AWS クラウドの学習を、ゲームベースで行うことができる学習コンテンツの「 AWS Cloud Quest 」をご存じでしょうか? ゲーム内で、ストーリーに沿って出題されるソリューション構築に関する課題を、実際のAWSのアカウント
こんにちは。 ディベロップメントサービス1課の山本です。 今回は、Amazon DynamoDB(以下、DynamoDB)のポイントインタイムリカバリ機能を使ってみようと思います。 こちらもAWS Certified Solutions Architect - Associateの問題集でよく出ていましたので、受けようと思っている方は必見です! AWS Certified Solutions Architect – Associate 認定 ポイントインタイムリカバリ機能とは 設定方法 データの投入 復元
こんにちわ!サーバーワークス日本最南端社員の久保玉井(くぼたまい)です。 最近、英語の勉強をコツコツしているのですが、時間が足りないのをよく実感してます。ほんやくコンニャクとかあれば時短になりそうなので、割と欲しいです。 さて今回は、AWS公式トレーニング時に利用する『AWSビルダーID』の作成手順についての記事になります。 この記事がどなたかのお役に立てれば嬉しいです。 AWSビルダー IDとは? AWSビルダー IDの特徴 AWSビルダー IDを使うサービスは? AWSビルダーIDのアカウント作成手順
Amazon QuickSight はフルマネージドなクラウドネイティブ business intelligence (BI) サービスです。QuickSight のインターフェイス内でも、software as a service (SaaS) アプリケーションやウェブポータルに埋め込まれていても、データへの接続やインタラクティブなダッシュボードの作成、数万人のユーザーとのデータ、ダッシュボードの共有を簡単に行うことができます。QuickSight が組織全体の日々の意思決定に役立つインサイトを提供する
こんにちは、SCSK 西山です。 AWS User Notifications を使用して、AWS から IAM ルートユーザー宛に配信される通知を、複数メールアドレスに送信する機能を実装しましたのでご紹介いたします! やりたいこと ルートユーザーのメールアドレス宛に届くAWSの通知を、複数メールアドレスへ送信したい。 簡単な処理の流れ: Healthイベントが発生→User Notificationsで受信→登録したメールアドレスへ送信   AWS User Notifications AWS
みなさん、こんにちは。SCSKで飼育されているひつじです。 最近社内のWell-Architected Reviewの促進に取り組んでおります。 そんな中とても便利な機能「テンプレート」が発表されたので紹介します。 そもそもWell-Architected Reviewってなに? AWSが提供するクラウドアーキテクチャのベストプラクティスに基づく評価サービスです。 AWSワークロードを評価し、最適化の機会やセキュリティの強化ポイントを特定するのに役立ちます。 マネジメントコンソール上のQA形式のフォーム(