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AWS」に関連する技術ブログ

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AWS Skill Builderが提供するAI関連の無料トレーニングについての説明です。AI初学者向けに、AWSサービスを使用したAI学習の基礎から応用までをカバーしています。各トレーニングの概要とユースケースが紹介されています。
こんばんは、SWX3人目の熊谷(悠)です。 Node.js Lambdaで開発時、掲題のエラーに遭遇したので解決策を備忘録として残します 結論 Lambda 作成時に自動作成されていたindex.mjsファイルの拡張子を「index.js」へ変更する 原因 CommonJS モジュールでのみ動作するコードだったため、実行時エラーが発生していた 参考:ES モジュールとしての関数ハンドラーの指定:https://docs.aws.amazon.com/ja_jp/lambda/latest/dg/lambd
こんばんは、SWX3人目の熊谷(悠)です。 数年ぶりに CloudWatch Agent をセットアップしようと思ったらセットアップの方法が増えていたのでやってみました。 環境情報 対象の EC2 インスタンスは、ネットワーク設定上 SSM と通信可能な状態にしてあります。 $ ec2-metadata --ami-id ami-id: ami-0a390a03d7ac1e284 $ cat /etc/system-release Amazon Linux release 2023.4.20240513
こんばんは、SWX3人目の熊谷(悠)です。 Cloud Identity や IAM Identity Center(以下IdC)のどちらか、或いは両方に詳しくなくともIdP連携してSSOできるよう設定手順を本稿に記します。 なお、本稿では SCIM の設定は行いません。 Cloud Identity とは Cloud Identity は、Google Workspace から Gmail やカレンダーなどのグループウェア機能を取り除いたサービスであり、アカウント管理に特化した IDaaS(Identi
こんばんは、SWX3人目の熊谷(悠)です。 特別な設定が必要なわけではありませんが、備忘録として残しておきます。 結論 Also matches variations of the address that contain labels (such as user+123@example.com and user+xyz@example.com). Creating receipt rules console walkthrough - Amazon Simple Email Service より エイリ
こんばんは、SWX3人目の熊谷(悠)です。 弊社ではGithub Teamプランを契約しています。 プライベートリポジトリでは以下時間以上のCI/CDはできなくなってしまうので、セルフホステッド ランナーを追加しようと思います CI/CD時間: 3,000分/月 https://github.co.jp/pricing.html https://docs.github.com/ja/actions/using-github-hosted-runners/using-github-hosted-runner
Hello. We are @p2sk and @hoshino from the DBRE team. The DBRE (Database Reliability Engineering) team is a cross-functional organization focused on resolving database (DB) issues and developing platforms. In this article, we introduce an automatic review
Amazon EC2 の外からOSコマンドを実行させるには、AWS Systems Manager (SSM) の SendCommand を用いるのが常道だと思いますが、環境上の制約で使用できない場合もあるかと思います。そこでSSMを使用することなく、OSコマンドを実行させるシンプルな仕組みを作ってみます。 (sshでのコマンド実行は自明ですし、AWSに関係ないのでここでは触れません。)   Systems Manager(SSM)とSendCommandについて 先ずはSSMとSendCom
この記事は Unlock data insights across multi-party datasets using AWS Entity Resolution on AWS Clean Rooms without sharing underlying data (記事公開日: 2024 年 7 月 25 日) を翻訳したものです。 マーケティングと広告テクノロジーの領域は、消費者のメディアや販売チャネルの分断化、新たなプライバシー規制、そして AI を活用した顧客エンゲージメントへの急速なシフトによ
本記事は 2024年9月11日に公開された ” Migration to AWS Cloud WAN multi-Region inspection using service insertion ” を翻訳したものです。 はじめに AWS Cloud WAN はリリース以来、多くのお客様から関心を集め、数々の機能強化が行われてきました。2024年6月11日に発表された機能である Service Insertion は、一元化されたポリシー設定を使用して AWS およびサードパーティのネットワークおよびセ
効果的なコンタクトセンターソリューションの導入は、特に独自の要件を持つ企業にとって複雑な場合があります。このブログ記事では、要求分析、文書化、開発に関する標準化されたアプローチを含む基本的なプロセスを概説します。このアプローチに従うことで、企業は現在のニーズを満たす信頼性が高く拡張可能なコンタクトセンターを確立でき、時間経過後も容易に保守および強化することができます。 要求の発見と要件定義 Amazon Connect によってコンタクトセンターを構築する最初のステップは、ユースケースの作成、つまり顧客の
本記事は 新人ブログマラソン2024 の記事です 。 こんにちは。入社一年目の曲渕です。 現在はAWSの技術習得に向けて勉強している最中です。その際に AWS Cloud9 を使ったAWSのハンズオンを実施したのですが、私のAWSアカウントではCloud9が使用できなくなっていました。そこで本記事では、私と同じような状況になっている方や今年入社される方の参考になればと思い、Cloud9に代わるサービスをご紹介させていただこうと思います。 背景 AWS Cloud9 とは AWSが提供するサービスの一つで、
こんにちは!ソリューションアーキテクト(SA)の白石( @piko_san_0000 )です! 2025 年 1 月 30 日に「 2025クラウドガバナンスはこう変わる!マルチアカウント運用のre:Invent最新情報と活用例 」と題したイベントを開催しました、その開催報告と資料公開のお知らせです。 ( AWS Startup Loft Tokyo はスタートアップとデベロッパーのための施設で、定期的に様々なイベントを開催しています) 本イベントは、皆さんのクラウドの運用を楽にし、将来のビジネスの成長を
2 月 20 日に開催された AWS Developer Day 2025 では、責任ある生成 AI を開発ワークフローに統合する方法が紹介されました。このイベントでは、Director Generative AI Applications and Developer Experiences の Srini Iragavarapu 、Vice President of AWS Evangelism の Jeff Barr 、Director Open Source Marketing of AWS の D
はじめに エブリーでデリッシュキッチンの開発をしている本丸です。 デリッシュキッチンのSTG環境のWEBへのアクセスには社内ユーザーからのみという制限があります。 先日、制限をかけるシステムに触れる機会があったので、今回はそのシステムについて紹介しようかと思います。 背景 先日、社外の方にSTG環境にアクセスしてもらうことがあったのですが、Google SSOの認証のページに飛ばされてしまって確認してもらうことができないということがありました。 エブリーではGoogle Workspaceを利用しており、