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AWS」に関連する技術ブログ

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こんにちは。営業部の永淵(@Nagafuchik)です。 6月5日(火)19時から秋葉原富士ソフトさんホールで開催されました第12回 JAWS-UG 東京勉強会 クラウドDBナイトに参加してきました。ちなみに今回は富士ソフトさんのご厚意により、会場がスケールアップしたこともありこれまで2〜3人だった受け付けもまさかの8人体制で臨みました! 受付をしていた関係で会場を走り倒した竹下さん(@dynakou)のお話とAWS最新アップデートと題しお話されたAWS テクニカルエバンジェリスト 堀内さん(@horiu
こんにちは。当社5本の指に入る営業と言われている西尾です。 (4月から当社の営業が5人に増えたため) 6月4日にAmazon目黒オフィスで開催された「AWSデータベース×ソーシャルゲーム祭り」に行って来ましたのでレポートします。 なお、私は新人では無いのでバッチリ写真撮影してきました。 まぁ社内の画像は無いのですが・・・。 本日のプレゼンターは以下3名 Rajuさん (AWS Database Service VP)Swamiさん (AWS Database Service General Manager
初めまして、入社2ヶ月目の斉藤です。 AWSを触って2カ月未満のど新人がアマゾンデータサービスジャパンさん主催のセミナー(http://peatix.com/event/4183)に参加してきました。 Amazonの目黒オフィスに初めて行きましたが立派で驚きました。 あと、セミナーの写真はありません、ごめんなさい。 セミナー概要 AWSのサービス概要 特徴の説明 EC2、S3、RDS等の主要サービスの説明 実際のサービスへの活用事例の紹介 活用事例の紹介 活用事例として紹介があったうちの一つが三三株式会社
みなさん、こんにちはAWSチームの宮澤です。 今回の目的はStorage Gatewayの検証を行うために、環境を用意することです。この環境を実現することで、今までのデータセンター環境は、巷で噂されている”ハイブリッドクラウド”に拡張されます。 ハイブリッドクラウドは既存の資産(サーバ)を捨てることなくクラウドを取り入れることができる、クラウドへ触れる第一歩になるとおもいます。 作業の手順 今回は以下の様な手順で作業を行います。 1. 物理サーバにVMware ESXiをインストール 2. Storage
こんにちは、営業部の中嶋(@mnakajima18)です。 昨日の5/13(日)、第5回JAWSUG女子会企画『プログラマブルなクラウドワークショップ』に参加してきました。 ※過去のクラウド女子会のイベントレポートについてはこちらをご覧ください。 今回の勉強会の内容としましては、カードゲームをしながらAWSのサービスを理解しよう!ということで、AWSのAPI機能を組み合わせて新しいサービスをディスカッションするといったものでした。 対象はエンジニアの方だけでなく、管理職、営業職、制作関係の方でも参加OK。
こんにちは!AWSチームの柳瀬です! 本日、いろいろな方が待ち望んだCloudWatchを使用したEstimated Chargeがリリースされました。 月額使用料金をCloudWatchで監視が出来る機能ですが、とても素晴らしいのでご紹介させて頂きます。 具体的に以下のような事を可視化する機能となっております。 アカウントごとのAWS全体の月額使用料金の取得各アカウントで使用しているAWSサービスごとの月額使用料金の取得Consolidated Billingで紐づいたアカウント全てのAWS月額資料料金
こんにちは!4月に入社したばかりのAWSチームの新人こと年寄りザビオです! Dynamoが東京にきて、マイスターシリーズでも取り上げられましたが皆さん使ってますか? Dynamo宮崎バージョン node.jsからDynamoを操作するクライアントを見つけましたのでご紹介します! 先に注意しておきますが、私はワイルドとは全く無縁の関係でございます。改めてご認識ください。 今回利用したAMIは(amzn-ami-pv-2012.03.1.x86_64-ebs (ami-e47acbe5))です。 まずはnod
こんにちは!AWSチームの柳瀬です! どうやら最近弊社のエンジニアブログで何かあったみたいですが、後日談はご本人にお任せするとしましょうか。 というわけで、私はEC2インスタンスを起動する時に設定を自動化出来るCloudInitについて書きたいと思います。 CloudInitはもともとUbuntuが由来のソフトウェアですが、Amazon Linuxでも標準でインストールされており、起動時に指定したUserDataから初期設定を自動化することが出来ます。 インスタンスの自動構成だとChefやPuppetが有
4月に入社したAWSチームの舘岡と申します。 ご存知の方はこんにちは。 ご存知ない方は初めまして。 初の技術ブログ投稿です。 出会い 先日、はなま○マーケットという朝の情報番組で「スギちゃん」というお笑い芸人さんを見かけました。 スギちゃん http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%82%AE%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93 〜引用〜 「○○だぜぇ~? ワイルドだろ~?」と言いながら、ワイルド、というより、勢いでやってしまって取り返しのつかな
プログラマの新井です。 障害が起きた際にメールなどで通知するのもよいですが、折角なので通知用のサービスを活用してみましょう。 また、自動で通知することを考えるとAPI利用は当然ですね。 というわけで、今回は AWS SDK for Ruby を使用して Amazon SNS から通知の送信を行なってみようと思います。 Amazon SNSとは Amazon Simple Notification Service (Amazon SNS) は、通知の送信を簡単にするウェブサービスです。 このアプリケーション
JAWS-UG九州制覇あと1県、という非常に九州がクラウドで盛り上がっているなか、JAWS長崎第一回目に参加してきました! Japan AWS User Group (JAWS-UG) - Nagasaki勉強会#01 日時: 2012/03/30 19:00~21:00場所: 長崎市民図書館参加申し込み: http://atnd.org/events/26434 最初はあまり人の集まりがよくはなかった長崎勉強会ですが、ふたをあけてみたら欠席がほとんどなく、時間通りに参加者が集まりました。Amazon W
こんにちは、CSチームの坂本です。 前回「WordPress on Amazon S3」と題して、「Really Static」というWordPressのプラグインを利用してWordPressをAmazon S3で公開するまでの流れを説明させていただきました。 前回の記事 WordPress on Amazon S3 今回は、前回の記事の最後に「他にEC2でS3をマウントして利用する方法もあります。」と書いていた内容に関して説明したいと思います。 今度はS3をファイルシステムとしてマウントできるツール、「
こんにちは、CSチームの坂本です。 MovableTypeでは静的なHTMLページを生成する機能がありますが、WordPressの場合はデフォルトではそういった機能はありません。 WordPressでも静的なHTMLページを生成できれば、信頼性の高いS3を利用することができると思い方法を調べてみました。 その結果「Really Static」というWordPressのプラグインの利用で静的なHTMLページの生成が可能でしたので、今回は「Really Static」を利用してEC2上のWordPressをS
こんにちは!AWSチームの柳瀬です! 前回のポストで、Windowsインスタンス用のバックアップスクリプト(世代管理含む)を公開しました。 Windows用というより直接AMIを作成するスクリプトですが、先日公開したものはインスタンスにEBSがアタッチされていない事が前提となります。 というわけで、今回はEBSがアタッチされたインスタンスのバックアップスクリプトを公開します。 起動中のインスタンスから直接AMIを作成すると、以下のようにアタッチされているEBSのスナップショットもセットにしてAMIにしてく
こんにちは、AWSチームの柳瀬です。 EC2インスタンス(EBSタイプ)をバックアップする際にスナップショットを使用される方は多いと思います。 スクリプトにして自動化出来ますし、S3に保存されるので耐久性にも信頼がもてますね。 Linuxなどであれば復旧する場合の手順もシンプルにする事が出来ます。 しかしながら、Windowsインスタンスですと、スナップショットから直接AMIを登録する事が出来ません。 こちらで紹介した方法を応用する事で復旧は可能なのですが、復旧時の手順がとても複雑になるので、あまりオスス

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