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コンテスト」に関連する技術ブログ

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こんにちは、インシデントレスポンスサービス担当の濱崎です。今回は日本時間で 2020/9/12 10:00 ~ 10/24 10:00 に開催された Reverse Engineering の腕を競う大会、Flare-On 7 Challenge に参加したので、その内容と結果を紹介したいと思います。 Flare-On Challenge とは Flare-On Challenge は FireEye 社が毎年主催している Reverse Engineering に特化した Capture The Fla
はじめに 株式会社Re:Buildのカンボ(鈴木孝之)です。 10月12日(日)に複数のプログラミングスクール合同コンテスト「editch」に弊社が運営しているスクールRe:Build Boot Camp も参加しました! editch.org editchとは? 複数のプログラミングスクール卒業生が作成した成果物を発表し、「実用性」、「技術力」、「ア イデア 」の評価ポイントにより審査いたします。 アイディア性、技術力など総合的に優れた作品を評価し、各賞を選定いたします。 エンジニア出身経営者やCTOの
はじめまして! 基盤本部 クラウド技術部 エキスパート の 穂積 裕樹です。 BIGLOBEでは、CoE(Center of Excellence) 1 を組織し、2019年度からクラウド利活用を全社的に推進しています。 私はそのCoEで、今年度からトレーニングを担当しています。 with コロナ時代で働き方がオフィス中心からリモートワーク中心になったように、トレーニングも、対面を前提としないやり方に修正する必要がありました。 BIGLOBEでは、参加者全員がリモート環境で社内ハンズオンを開催しましたので
こんにちは。基盤戦略グループでエンジニアの育成をしている藤田です。 コードを書くのって、エンジニアにとっては最高に楽しい時間ですよね! これからプログラミングを楽しみながら学びたい方、在宅勤務のストレスを吹き飛ばしたい方にオススメのイベント「コードゴルフ大会」について紹介します! BIGLOBEでは社内でIT技術の勉強会やLT大会などのイベントが頻繁に開催されています。そういったイベントをフォローして盛り上げるのも私の仕事です。 今日は、先日行われた社内コードゴルフ大会について紹介します。 コードゴルフ大
こんにちは。LIFULLでエンジニアをしている中村優太です。 2020年4月に新卒で入社して、早くも4ヶ月、配属されて2ヶ月が経過致しました。 この記事では、配属までのLIFULL新卒エンジニア研修についてご紹介したいと思います。 はじめに 研修スケジュール プログラミングの基礎 個人開発演習 その他トピック 最後に はじめに LIFULLのエンジニアは2ヶ月間の新卒研修があります。 最初の2週間は全職種合同で会社のビジョンの理解や社会人の心構え、ビジネス基礎を学び、残りの1.5ヶ月間はエンジニア研修にな
2019/12月下旬に、NTTグループ全体でNTT Coding Challenge 2019(競技プログラミング大会)を、 日本電信電話株式会社 と、NTTコミュニケーションズと共同で開催いたしました。 本記事では、競技プログラミングについて、イベントの簡単な紹介、また当日の様子について紹介いたします。 競技プログラミングおよびNTT Coding Challenge2019とは 競技プログラミングとは、広義でいえばセキュリティ関連で行われるCTF(Capture The Flag)や、パフォーマンスチ
この記事はCompetitive Programming (1) Advent Calendar 2019 23日目の記事です。 旅行プラットフォーム事業部の大沢です。 競技プログラミングを2年前に始めて以来、週末のAtCoderコンテストにはほとんど欠かさず出ています。 私は昨年末に青色コーダーになり、実力をどうにかキープしています。まだ時間はかかってでも強くなりたい気持ちがあります。 この記事の気持ち 二分探索についての教材は世の中に多くあり、良質な記事も多い反面、「半開区間」などの考え方が難しく混乱
この記事は Competitive Programming (1) Advent Calendar 2019 23日目の記事です。 旅行プラットフォーム事業部の大沢です。 競技プログラミングを2年前に始めて以来、週末のAtCoderコンテストにはほとんど欠かさず出ています。 私は昨年末に青色コーダーになり、実力をどうにかキープしています。まだ時間はかかってでも強くなりたい気持ちがあります。 この記事の気持ち 二分探索についての教材は世の中に多くあり、良質な記事も多い反面、「半開区間」などの考え方が難しく混
はじめまして、技術開発部セキュリティユニットの志村です。 10月・11月に、NTT Comグループの社員を対象としたCTF形式のセキュリティコンテスト「ComCTF 2019」を開催しました。前年度に引き続き2回目の開催となります。私は運営側としてCTFの作問に携わりました。 今回はその模様をお伝えします。 CTFとは CTFとは “Capture The FLAG” の略であり、セキュリティ分野では、セキュリティなどの技術を競い合う競技のことを指します。国内で開催されるCTFとしては SECCON など
スタメン エンジニアの松谷( @uuushiro )です。 2019年12月01日(日)〜12月06日(金)に AWS 最大のカンファレンス AWS re:invent 2019 がラスベガスで開催されました。 AWS Summit Tokyo 2019 の Startup Architecture Of The Year で スタメンがグランプリを獲得したとき の副賞として re:invent のペアチケットを頂いたので、CTOの小林と2人で初参加してきました! 目的 re:inventの予定を組む前に
はじめまして! クラウドサービス部の花川です. 9月10日に,社内ISUCONであるN-ISUCONを開催しました.その様子をレポートします. ※ 2020/03/31追記: ソースコードを公開しました! nttcom/n-isucon-2019: Codes used for N-ISUCON 2019 ISUCONとは Iikanjini Speed Up Contest(いい感じにスピードアップコンテスト)の略で,与えられたWebサービスを限界まで高速化していく,チーム対抗のチューニングバトルです.
ServerlessDays Tokyo 2019 参加報告 - コンテスト編 ネットワークサービス部の松田です。 10/21-22 の 2 日間で開催された ServerlessDays Tokyo 2019 の初日に行われたコンテスト形式のワークショップに参加したので、その様子や自身の振り返りをご紹介します。 Workshop Day ワークショップ会場は DMM.com さんの六本木オフィスで、4 つのセッションが用意されていました。一部写真を交えてご紹介します。 AWS公式セッション (AWS P
Day1に開催された、 "S.P.E.C. - Serverless Performance Empowerment Challenge" というワークショップをご存じでしょうか? ※開催概要はこちら ざっくり言うとISUCONのようなパフォーマンスチューニングコンテストのサーバーレス版です。参加者にお題となるアプリケーションが配られ、時間内にアプリのパフォーマンスを改善します。ベンチマーカーへの応答性能によって獲得スコアが算出され、スコアの合計をチーム間で競い合います。 私はこの企画のお手伝いとして、ラ
このブログではお久しぶりです。照井(marcy_terui) です。 ServerlessDays Tokyo 2019、いかがでしたでしょうか?最高でしたか!? ServerlessDays Tokyoは過去最高のServerless系イベントになる(かもしれない) 私はServerlessconfとして開催されていた3年間はありがたいことに毎年スピーカーとして参加させていただいていましたが、今回は運営メンバーとして関わらせていただきました。 3年間続いた Serverlessconf が原点回帰しつつ
技術開発部 セキュリティユニットの後藤です。 Black Hat USA 2019 / DEFCON 27関連の記事として、第一弾「 Black Hat USA 2019 / DEF CON 27に参加してきました 」、第二弾「 Black Hat USA 2019 / DEF CON 27に参加してきました -Black Hat編- 」に続き、今回は、DEF CON 27についてご紹介します。 DEF CONの概要は第一弾の記事をご参照ください。本記事では主に、DEF CONで体験してきたことを中心にご