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コンテスト」に関連する技術ブログ

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こんにちは。株式会社ココナラ マーケットプレイス開発部DevOps開発グループでエンジニアをしている ぽったー です。 普段はココナラスキルマーケットの機能開発や改善活動をしています。 半年ほど前から、猫を飼い始めました。毎日成長する猫に負けないように日々精進したいと身が引き締まる思いです。 今回は「ゆるい競技プログラミングのすすめ」というテーマで、以前社内LT大会で発表した内容を紹介したいと思います。 弊社の社内LT大会では、業務のことから今回紹介するような技術のことなど、さまざまなトピックが発表される
はじめまして、都内の大学でコンピュータサイエンスを専攻している小野です。インターネット上ではゆう猫( @yuneko1127 )と名乗っています。RubyKaigi 2025には、株式会社エス・エム・エスから学生支援を受けて参加しました。この記事では、RubyKaigiに学生が初めて参加した経験やRubyKaigi 2025の面白かったセッションなどについて紹介します。 rubykaigi.org 参加の経緯 自分は専攻として情報科学を学習しているものの、専門はコンピュータビジョンとヒューマンコンピュータ
みなさん、こんにちは。DevHRチームの長谷川(X: @hasehathy )です。 普段はエンジニア組織のXアカウント( @OnecareerDevjp )の運用や、このテックブログの運営、EntranceBookの作成〜更新などを担当しています。 今回は、Google Cloud主催の「第3回 生成 AI Innovation Awards」にワンキャリアがファイナリストとして選出され、「AI Agent Summit '25 Spring」でピッチを行った様子をお届けします!
こんにちは こんにちは、2024年12月入社のまきどんです! 本記事では、2024年12月入社のみなさまに、入社直後の感想をお伺いし、まとめてみました。 KINTOテクノロジーズ(以下、KTC)に興味のある方、そして、今回参加下さったメンバーへの振り返りとして有益なコンテンツになればいいなと思います! Fsk 自己紹介 業務システム開発部 業務システムGでフロントエンド開発を担当しています。 これまで主にNextjsを用いたフロントエンド開発を中心に携わっており、皆さんにとって使いやすい画面づくりを心がけ
  サイバーエージェントは、生成AIを会社の競争力とするために全社で取り組んでいます。20 ...
本ブログは株式会社サンブリッジ様と Amazon Web Services Japan が共同で執筆いたしました。 みなさん、こんにちは。AWS ソリューションアーキテクトの杉山です。 生成 AI の活用シーンが急激に増えてきており、今この瞬間に時代が変化しているのだと感じる毎日です。本日は、社内の業務効率化における生成 AI の活用事例として、株式会社サンブリッジ様 (以下、サンブリッジ様) の取り組みをご紹介します。わずか 2 週間という短期間で構築された社内向け AI チャットボットが、どのように業
ニフティにはベテランから若手まで、多種多様なエンジニアが働いています。その考え方やキャリアパスも人それぞれですが、基本的には社員自身が主体的にキャリアについて考え、自ら道を切り開いていく自由な風土があります。今回は「マイ ニフティ」のサービスを手掛ける開発メンバー3名にインタビュー。エンジニアから見たニフティという会社の環境について、キャリアパスについてなど、現場で働く開発者ならではのリアルな視点で話を聞きました。 自己紹介 K.Nさん 2009年入社。デザインチームにコーダーとして配属され、ウェブサイト
さくらのナレッジ編集部の法林です。 1/22(水)に京都経済センターにて「さくらの夕べ in 京都」を開催しました。さくらの夕べは各地で開催していますが、京都での開催は2013年7月に開催した「第9回さくらの夕べin京都 […]
昨年12月の AWS re:Invent に現地参加いただいた製造業のお客様を対象に、2025年2月7日(金)に「AWS re:Invent 2024 製造業のお客様向け 現地参加業 Meet-up」を開催しました。AWS re:Invent で学習いただいた内容を振り返りつつ、それを受けて各社で行っている活動内容をご共有いただき、今後の社内活動の発展につなげるネットワーキングの場としてしていただくことを目的としています。ご参加いただいた皆さまには、改めて御礼申し上げます。本ブログでは、当日のレポートをお
はじめに 記事の目的 こんにちは、クラウドエース所属で\textcolor{red}{赤髪}がトレードマークの Shanks です。 以前記事にてご紹介いたしましたセキュリティギルド主催イベント「社内 CTF(Capture The Flag)大会」の第二弾を実施いたしました。 前回開催時も記事にてレポートし、社内外より好評コメントをいただきましたので、第二弾の開催レポートも共有いたします。 本日は、その結果と解説を踏まえ、読者の皆様にも Google Cloud のセキュリティについて今一度見つめ直して
この記事は、 NTT Communications Advent Calendar 2024 及び ProtoPedia Advent Calendar 2024 の19日目の記事です。 こんにちは、AIロボット部(社内サークル)部員の宮岸( @daiking1756 )です。 普段は5GI部で映像系商材のプリセールス的なお仕事をしています。 最近急に寒くなってきましたが、昨年から使い始めた アームウォーマー によって、タイピングに影響することなく腕を温めながら生活しています。 部屋全体を温めると頭がボー
こんにちは、ユーザベースの西和田です。 2024年12月12日、弊社で「生成AIコンテスト」を開催いたしました。本記事では、開催に至った背景と当日の様子をご紹介します。社内での生成AI活用の推進をお考えの方々にも、参考になれば幸いです。 ※本イベントレポートの作成においても、生成AIを活用しています。見出しの構成案や文章のベースを生成AIで作成し、具体的な事例を加え仕上げています。 開催背景 ユーザベースは「エンジニアリングを起点に、誰もがビジネスを楽しめる世界の実現」を目指すテクノロジー・カンパニーです
みなさんこんにちは!さくらインターネット 2024年エンジニアインターンシップ運営メンバーの佐藤です。  さくらインターネットでは学生向けにインターンシップを実施しており、今年は2024年8月26日から30日に […]
2024 年 7 月 5 日に開催された「第19回情報危機管理コンテスト」決勝戦にて AWS 賞を受賞したチーム GH05TBUSTERS (ゴーストバスターズ) の皆様にインタビューを行いました。 今回の情報危機管理コンテストは 2 部制になり、前半は AWS 上に構築された Web サーバ, CDN, WAF を舞台にして行われました。情報危機管理コンテストは、参加チームは発生した事象について調査を行い、コンテスト主催者が用意したプレイスホルダーへの報告を行う実践的なコンテストになります。GH05TB