TECH PLAY

CS」に関連する技術ブログ

768 件中 466 - 480 件目
こんにちは。プロダクトチームで品質改善に取り組んでいる、QA Maestro K.O.と申します。 自社製品やサービスの売上げを伸ばす方法について悩み、日々奮闘している企業は多いのではないでしょうか。 競争が激化するビジネス環境において、ユーザーの期待を上回る品質は市場を制する鍵になり得ます。 自社が提供するサービスを自らが使用し、その品質を常に向上させることは、顧客満足度向上に繋がり、競争優位性を築く秘訣となるでしょう。 この記事では、サービスの品質向上のための有効な施策の一つである「ドッグフーディング
はじめに こんにちは!Safie QAグループ(QCDグループ)のグループリーダーの山谷です。 前回はテストの業務についてのテックブログ を公開しましたが、今回はなりたちについてのお話になります。 私自身はSafieに入社するまではQAエンジニアどころかテストエンジニアとしてもキャリアがない状態で入社してます。 もし同じ状況でQAエンジニアチームを作る人達の何かの参考になれば嬉しいなと思い、ブログを書くことにしました。 テスト体制を作ろう テスト担当者を作ろう ■改善活動その1 ~顧客対応を巻き取る~ ■
こちらの記事は カケハシ AdventCalendar 2023 の5日目の記事です。 はじめに こんにちは。カケハシのAI在庫管理チームに所属している梅田です。 私は2年程前に、カケハシのCS(カスタマーサクセス)チームに加わりました。 カスタマーサクセスとは、プロダクトを利用していただいているお客様に伴走し、お客様の業務がより良くなるようにサポートする役割を担う仕事です。 そしてタイトルの通り、今年の10月から新たな役割としてフロントエンジニアとしてのキャリアをスタートさせました。 このブログでは、こ
aptpod Advent Calendar 2023 12月1日の記事です。 みなさまお久しぶりです。アプトポッドで営業企画をしている神前(こうさき)と申します。 前回の登場 からちょうど1年ですね。 これで3年連続でAdvent Calendarのトップバッターを飾ることと相成りました。 3年連続でCTOから依頼を受けるの図 去年の記事でも触れてますが、昨年12月に事業部に異動となり、今日でちょうど1年でもあります。 その1年の中でもメインの業務がタイトルにもあるSalesforceの導入だったのでそ
RevComm Research の加藤集平です。8月下旬に音声処理のトップカンファレンスである INTERSPEECH で発表するため、また引き続いて行われた ISCA Speech Synthesis Workshop (SSW) に参加するためにヨーロッパに出張をしてきました。今回の記事では、INTERSPEECH, SSWおよび私の発表について紹介いたします。 加藤集平(かとう しゅうへい) シニアリサーチエンジニア。RevCommには2019年にジョインし、音声処理を中心とした研究開発を担当。A
CS1の石井です。 今回の記事は前回の「ECSでBlueGreen DeployをCDKで試す記事 part1」の記事の後編です。 こちらはパイプラインを用いてB/Gデプロイを行う実装となります。 ※本記事もコードだけ欲しい人は「早速結論」の項目まで飛んでください。 記事を書いた動機 part1に続き、B/Gデプロイの話をCDKで実践したいと思っていました。 ただ、B/GデプロイはCI/CD環境との組み合わせで旨みが出るものと理解しています。そのため、記事としてはこちらが本命です。 また、パイプライン自体
CS1の石井です。 タイトルの通りECSでBlueGreenDeployをCDKで記載しました。 単純にECSのBlueGreenデプロイを行うpart1の前編とパイプラインを通じて行うpart2の後編で分けます。 対象者 初めに 用語の整理 作成するリソースの構成図 作業の段取り ECR作成 dockerfileを作成 dockerイメージをpush 補足の用語整理 Dockerfile docker build docker image CDKでBLUEのコンテナをデプロイ プロジェクトのinit e
はじめに こんにちは^^SHIFTのSalesforceチームの南です。 誰にとっても優しい仕組み作りを目指しながら、活用をより促進できるよう日々考えております。
介護事業者向け経営支援サービス「カイポケ」のプロダクトマネージャーを担当している 田村 恵 です。 我々のようなBtoB SaaSでは、ユーザーや業務を深く理解することがサービスの価値を生み出す上で重要です。今回はどのようにユーザーからインプットを得ているのかを紹介します。 今回紹介する活動 私たちは、ユーザー業務に対する理解を深めるために、ユーザー事業所を月に1回ぐらいのペースで訪問しています。カイポケユーザーである介護事業所を訪問し、実際の業務や関連業務を見学することで、ユーザーの業務に対する理解を深