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データ分析」に関連する技術ブログ

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こんにちは、delyでクラシルのiOSエンジニア兼PdMをしているtakao( takaoh717 )です。 この記事は「 dely #1 Advent Calendar 2020 」の19日目の記事です。 昨日はデザイナーredさんの「 Material DesignでUIデザインをブーストしよう 」という記事でした。 adventar.org adventar.org はじめに delyに入社して3年が経過し、僕は今iOSエンジニア兼PdMとしてプロダクトに関わっていますが、今の役割になるまでにこれま
こんにちは、ディレクターの神吉です! この記事は Enigmo Advent Calendar 2020 の12日目の記事です。 エニグモ では様々なプロジェクトに関わることが多いですが、自社サービスのプロジェクトを推進する上で大事にしていることを書いていきたいと思います。 今回はプロジェクトマネジメントの体系的なテクニックの話ではなく、プロジェクトを推進する上でのマインド面中心の記事になります。 またクライアントワークのプロジェクトとは違う部分もあるかと思います。 今思っていることや感じていることなので
こんにちは、dely開発部のnozaです。 今年の7月に入社しました、よろしくお願いします🙋‍♂️ クラシルのエンジニアを担当しつつ、レシピ検索の機能改善を活動内容とするチーム(以降、「検索チーム」と書きます)でPdMをしています。 この記事は「dely #1 Advent Calendar 2020」の9日目の記事です。 「dely #1 Advent Calendar 2020」はこちら↓ 昨日は @ysk_en さんの「 ITベンチャーで働く、新卒デザイナーの立ち回り方 」という記事でした。 「職種
はじめに こんにちは。dely開発部でデータエンジニアしてる伊ヶ崎( @_ikki02 )です。 本記事はdely Advent Calendar 2020の5日目の記事です。 adventar.org adventar.org (delyでは今年から2レーンでアドベントカレンダーやってます。) 昨日は当社デザイナーの @ysk_en が「 マジで助かった、新卒1年目デザイナーの教科書的noteや便利なサービス8選 」という記事を書きました。 タイトルの付け方がうまいですね。僕も見習いたいです。 ぜひこち
re:Inventでは、「新しいサービスが発表されました!」というセッション以外にも、手を動かして学べるJamというコンテンツがあります。 話聞いているだけじゃつまらないですよね? 今回、 Jamの一つである AWS Security Jam – Presented by Datadog, Splunk, & Trend Micro (Session 1) に参加したので、そのレポートです。 中身を詳しく話すとネタバレになってしまうので、「Jamとは何か?」「どう参加するのか?」という紹介をします。 Ja
こんにちは! 今年、dely株式会社に新卒入社した開発本部のGENです。 この記事は「dely #2 Advent Calendar 2020」の3日目の記事です。 「dely #1 Advent Calendar 2020」はこちら↓ 昨日はisidaさんの「Swiftで1+1が何故2になるのか調べてみた」という記事でした。 swiftの加算演算子をアセンブリまで深掘りしている面白い記事です! https://tech.trilltrill.jp/entry/2020/12/02/105825 今回は今
TRILL開発部の石田です。 この記事は「dely #2 Advent Calendar 2020」2日目の記事です。 dely #1 Advent Calendar 2020 - Adventar dely #2 Advent Calendar 2020 - Adventar 昨日はsacoさんの記事「 ノンデザイナーでも大丈夫!見やすいプレゼン資料をつくる6つの手順 」でした。 デザイナーの視点から、分かりやすいプレゼンの作り方を順序立てて解説しているので是非ご覧ください。 さて、大学生のとき「1+1
こんにちは、BASE BANK 株式会社 Dev Division でエンジニアとしてインターンをしている前川です。 今回、Amazon Elasticsearch Service(以下、Amazon ES)による、ECS/Fargate で稼働するアプリケーションのログデータの解析基盤を新規で構築することになったので、構築するにあたって調査した内容や関連する内容、実際におこなった構築方法についていくつか紹介します。 今回の構築の簡単な全体構成図は次のようになります。 今回は、 ECS/Fargate の
スマートキャンプエンジニアの瀧川です。 みなさん、BigQueryは使っているでしょうか? BigQueryはデータのインポート、加工、エクスポートを便利にする機能が数多くリリースされており、ファンも多いことと思います。 かくいう私もBigQuery大好きマンとして社内で名を馳せていて、最近だと下の記事で笑顔になった1人です。 ユーザーを笑顔にする BigQuery
こんにちは、WEAR部運用改善チームの佐野です。 私たちのチームでは、WEARの日々の運用業務を安全かつ効率的に行えるよう改善をしています。今回は、年初から行っていた不要APIの削除作業についてご紹介します。 背景 残念なことに長い間WEARでは不要になったAPIが放置されてしまっており、どのAPIが実際に使用されているものなのかが分かりにくい状態になっていました。WEARのAPIはWeb・iOS/Androidアプリ・バッチ・社内ツールから参照されているのですが、使用されているのかが明確でないAPIが多
はじめに Webスクレイピングの基本事項 Webスクレイピング(Scraping)とは Webスクレイピングの活用シーン Webスクレイピングの基本的な仕組み Webスクレイピングの注意事項 取得先への攻撃とみなされたり、規約違反や、著作権法違反に問われることもある 取得先の変更に影響を受ける 取得先がAPIを公開しているならそちらを活用する方が良い Webスクレイピングの実践方法 Webスクレイピングを実践するには 1. ベンダーのサービスやツールを利用する 2. 自分でプログラムを作成する なぜPyt
こんにちは。SRE部MA基盤チームの川津です。 私たちのチームでは今年サービスを終了した「IQON」の10TBを超える大規模データをBigQueryからS3へ移行しました。本記事ではデータ移行を行った際に検討したこと、実際にどのようにデータ移行を行ったかを紹介します。 データ移行の経緯 IQONは2020年4月6日をもってサービスを終了しました。そのIQONではデータ分析にBigQueryを利用していましたが、Amazon Web Services(AWS)上にもIQONに関するリソースが存在します。その
時系列データに異常発見。「時系列異常検知」とは 2020.10.20 株式会社Laboro.AI リード機械学習エンジニア 大場 孝二 概 要 気温や降水量をはじめとする気象データや交通量データなど、時間の変化に沿ってまとめられた情報は、時系列データと呼ばれます。時系列データは、時期や時間ごとの変化を捉えるため主に用いられますが、ビジネスシーンではこうした時系列情報をただ捉えるだけでなく、急激な変化や異常が起きた場合にそれを察知したり、場合によっては通知するような仕組みを検討することも重要なポイントになる
はじめまして。2020年4月からエブリーに新卒で入社した伊藤です。 データエンジニア・データサイエンティストとしてデータ関連部門に所属し、日々データ業務に関わっています。 データ業務の1つである機械学習モデルの開発は、実験環境でモデルの精度を確認した上で本番環境に適用するプロセスを経ます。 今回は機械学習の実装で利用したMLflowとOptunaを組み合わせが、モデルの開発・運用・レビューで高いアジリティを提供できると分かり、導入事例として紹介できたらと思います。 取り組んだ問題 最近のデータ業務で、DE
クラウドインテグレーション部の宮本です。 今回は Redash から Snowflake に接続して新型コロナウイルス感染動向を可視化してみた の QuickSight 版です。 可視化する項目は以下、東京都のサイトを参考にします。 東京都 新型コロナウイルス感染症 対策サイト データソースの追加 データセット、チャートの作成 報告日別による陽性者数の推移 報告日別による陽性者数の推移(日別) 報告日別による陽性者数の推移(累計) ダッシュボードの作成 クエリ、チャートの作成(追加分) 新規陽性者数 デー