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フロントエンド」に関連する技術ブログ

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みなさんこんにちは、X イノベーション 本部ソフトウェアデザインセンターの徳山です。 本記事は 電通国際情報サービス Advent Calendar 2022 12月9日の記事です。 ISID に入社して1 ヶ月ばかりですが、今まで携わってこなかった技術領域に触れる機会が増えそうなため刺激的な日々を送っております。 さて、これまでユーザーに近い領域の開発、いわゆるフロントエンドを中心とした開発に携わり4年目となります。 保守性や再利用性が高いコードをどのようにしたら書くことができるのかを模索する日々ですが
こちらの記事は カケハシ Advent Calendar 2022 の 8 日目の記事になります。 こんにちは。Musubi AI 在庫管理のフロントエンドの開発を担当している大村です。 私は普段の開発で Visual Studio Code (以下 VSCode) を使っています。 VSCode は非常に高機能なエディタで、開発に役立つ多くの機能が提供されており、その中には Git 関連の機能も含まれています。 私自身、以前は Git の CLI ツールを使っていましたが、VSCode の Git 機能
こんにちは、セーフィー株式会社の23卒、新卒エンジニア職入社予定の伊東です。 この記事は Safie Engineers' Blog! Advent Calendar 10日目の記事です。 私たち新卒一期生は入社前に5ヶ月間インターンシップを行ってきました。 このインターンシップの振り返りをしつつ皆さんにセーフィーという会社の教育環境や会社の雰囲気をお伝えしようと思います。 自己紹介 伊東 スキルセット セーフィーを選んだ理由 インターンで期待していたこと 土田 スキルセット セーフィーを選んだ理由 1.
こんにちは! 株式会社ココナラのシステムプラットフォーム部でプロダクトインフラと社内情報システムを担当している ゆーた と申します。 3回目のブログ投稿になりますが、3回連続でイベント登壇レポートです。 年内はイベント関連のレポートのみとなりますが、2023年は技術のことを書こうと思います…! 11/30(水)にElasticsearch社主催のElasticON Tokyoへ登壇しましたので、その内容をご紹介します。 こちらは有償のイベントのため、私が登壇したセッション以外は非公開となります。ご了承くだ
この記事は BASEアドベントカレンダー の7日目の記事です。 初めに こんにちは。Owners Marketingチームの竹本です。 この記事では最近BASEに入社した私がどのようなオンボーディングを経てBASEの開発フローやチームに馴染んでいったのかを紹介できればと思います。結論を先に言うとBASEのオンボーディングフローは非常に体験が良く、スピーディーにチームに溶け込めていけたという実感があります。これからBASEに入社される方や入社を検討される方の参考になれば幸いです。 自己紹介 改めましてBAS
はじめに KINTOテクノロジーズで、複数のサービスが利用する決済プラットフォームの開発チーム[^1]に所属している金谷です。 新規プロジェクトに対して、リモートでモブプログラミングを行い、オンスケジュールで開発完了させた事例を紹介します。 [^1]: 決済プラットフォームの他の取り組みは、 グローバル展開も視野に入れた決済プラットフォームにドメイン駆動設計(DDD)を取り入れた をご参照ください。 背景 社内向けの決済に関する業務システムを新規で作るプロジェクトが発足し、東京勤務のプロダクトオーナーと、
はじめに KINTOテクノロジーズでKINTO ONE新車サブスクリプションシステムのフロント開発を担当しているカンと申します。 現在担当している、プロジェクトから簡単にご紹介させていただきます。 KINTO ONE新車サブスクリプションシステムは新アーキテクチャの適用を順次取り込んでいます。 フロントチームはNext.jsとTypeScript、デザインパータンとしてAtomic Designを採用して開発を進めていています。 本記事では実際にプロジェクトで使っている「Atomic Design」につい
こんにちは、セーフィーでバックエンドのエンジニアをしております神田です。 今回は、バックエンドのAPIを開発する際に使用しているフレームワークについてお話ししていこうと思います! API開発で使用しているフレームワークの紹介 Tornado FastAPI FastAPIを使用するまでの流れ FastAPIの何がよくて採用したのか 速い ドキュメントが自動生成される 実際に使ってみて感じること ドキュメント自動生成が本当に助かる 簡単にデータの堅牢性が保たれる まとめ API開発で使用しているフレームワー
この記事は Enigmo Advent Calendar 2022 の 5日目の記事です。 こんにちは。フロントエンドエンジニアのWooです。 エニグモ へ入社して3年目、主に BUYMA の購入者側のページをReactで構築しています。 BUYMA ではReactのグロー バルス テート管理のために主にReduxを使用していますが、今回は新しい取組としてRecoilを導入し、開発を行なってみましたので、その経験を共有しようと思います。 まず、軽くRecoilについて理解し、Recoilを導入するようにな
Vue 2 でコンポーネントテストを書くために こんにちは。プログラミングをするパンダ( @Panda_Program )です。本記事は BASE アドベントカレンダー 2022 の4日目の記事です。 本記事では Vue 2 + TypeScript 環境に Testing Library を導入する方法をご紹介します。なお、Testing Library の使い方については本記事では触れていません。当該ツールの具体的な利用方法を知りたい方は 公式ドキュメント をご覧ください。 Testing Libra
こんにちは、スタンバイでデザイナーをしている清水と申します。 この記事では「スクラムをやっていたら、なぜかデザイン作業の生産性が上がった..!」という驚きを共有させてください。 スクラムとの出会い 私はウェブ業界で、かれこれ 10 年ほどデザイナーやフロントエンドエンジニアのような業務をしております。 その期間のほとんどではスクラムやアジャイルといった手法は使わず、ウォーターフォール寄りに仕事をしていました。 そんな私ですが、スタンバイに入って突然スクラムに放り込まれました。 最初はカタカナ語の多さや、ス
この記事は Safie Engineers’ Blog! Advent Calendar 2日目の記事です。 セーフィー株式会社テックリードの鈴木敦志です。 セーフィーでは開発者の積極採用を進めており、エンジニア組織の人数が2年間で約35名から約75名にまで成長しました。 開発者の人数増加に伴うチーム内のコラボレーションの問題に対応するため、アジャイル開発手法の一つであるスクラム開発をサーバー/インフラチーム内で導入し2年間ほど運用し、一定の成果を得られましたので経緯や実際の施策、結果などについて共有させ
※この記事は、Luup Advent Calendar の1日目の記事です。 こんにちは、株式会社Luup CTO の岡田(@7omich)です。 創業5年目に突入した Luup では、技術発信やっていくぞ!という気概のもと、今年初めてアドベントカレンダーに挑戦します。 とにかくしっかりと完走できることを目標にして、Luup の面白さが伝わる記事や技術的に有用な記事をゆるく出せていければ良いな〜と思っています。 長丁場にはなりますが、ご興味を持っていただける方は是非お付き合いください! アドベントカレンダ