TECH PLAY

フロントエンド」に関連する技術ブログ

2456 件中 751 - 765 件目
2024 年 11 月 29 日、私たちはフルスタックの開発者が会話型検索やチャット、要約などの AI 機能を備えたウェブアプリを構築する最も早い方法である、AWS Amplify AI Kit の一般提供を開始しました。Amplify AI Kit を使えば、クラウドアーキテクチャや機械学習の経験がなくても、フルスタックの生成 AI 機能を構築することができます。リソースのプロビジョニングやセキュアなフロントエンドへのアクセスを心配する必要はなく、すべてがサーバーレスなので迅速なイテレーションが可能で、
フロントエンドの開発者は、アプリで永続的な会話型 AI チャット体験を開発するとき、しばしば複雑な API、複雑なリアルタイム UI の更新、設定が難しいアクセス許可を扱う必要があります。それに加えて、複雑なクラウド インフラストラクチャをセットアップしなければなりません。そういった理由から、私たちは AWS Amplify AI Kit とその会話型チャット体験をご紹介できて、大変嬉しいです。 わずか数行のコードで、TypeScript を使って会話型チャットを自分のフロントエンドアプリケーションに追加
2025年1月26日(日)に開催される、 SRE Kaigi 2025 にて、ミイダスは SILVER  スポンサーを務めさせていただきます。 SRE Kaigi 2025とは
LINEヤフー株式会社では、技術に関するイベントや勉強会の主催・協賛などを行っています。最新情報は各リンク先でご確認ください。タイミングによっては、申し込み開始前や既に満席となっていることがあります。...
はじめに こんにちは、FAANS部フロントエンドブロックでWeb開発をしている 平舘 です。 Webフロントエンドのテスト戦略って、結局どうすればいいのか、よくわからなくないですか? この記事では、FAANS Webアプリケーション開発におけるテスト実装の歴史を「リリース期」「急成長期」「現在」という3つの開発フェーズに分けて振り返ります。プロダクト立ち上げからのリアルな現場感とともに振り返りつつ、主にテスト配分についてチームで議論しながらプロダクトへ反映していった歴史のレポートになっています。みなさんの
1. はじめに こんにちは、クラウドエース第三開発部の秋庭です。 今回は Identity Platform の活用方法として、OIDC と SAML プロバイダの登録についてご紹介できればと思います。 前回の記事はこちらになります。 https://zenn.dev/cloud_ace/articles/6d8d1502d3c90f ユーザー認証において、OIDC や SAML を利用した IP プロバイダでのログイン提供はサービスの UX の向上に欠かせません。 本記事では、Identity Plat
こんにちはミイダス Tech Officeです。 ミイダス株式会社のテックチームが直近で開発した機能を現場のエンジニアから共有する「MIIDAS Tech LIVE」 第8回目の開催となる今回は3つのリリース情報をお届けしました。 採用マッチングサービス「ミイダス」は、独自の診断ツールで採用のミスマッチを減らす中途採用サービスです。メインの採用関連の機能に加え、診断や研修、組織サーベイの支援金の検索機能など、幅広い機能開発が行われています。 MIIDAS Tech LIVE #8 (2024/12/18
はじめに こんにちは、エンジニアの奥田です。 私は新しいものが大好きです。新しいものは既存の問題を解決してくれたり、新しい視点を与えてくれたりするからですね。 新しい技術や商品、アプリ……どれも最高です!「早く知って遊びたい!」という気持ちがあります。 ただ、知らないことには遊べないので、私は情報収集に力を入れています。 この記事では、その一例として、私が普段どのように情報を集めているのか、ご紹介しようと思います。 日々の情報収集について ソフトウェアエンジニアは、フロントエンド、バックエンド、インフラ、
Amazon Bedrockを使用してジェネレーティブAIアプリケーションを構築する際、外部データや機能にアクセスさせることでモデルの機能を強化する必要があることがよくあります。それを行う方法は、 Tool (Function Calling と呼ばれることもあります)を使うことです。これらの Tool はブリッジの役割を果たし、モデルの学習データにはない、アプリケーション固有のリアルタイムまたは動的な情報をモデルが取得できるようにします。例えば、一般的な問い合わせに答えるだけでなく、ライブの天気予報やニ
はじめに こんにちは。KINTOテクノロジーズ(以下KTC) プラットフォームグループ Platform Engineeringチームで内製ツールの開発・運用をおこなっている山田です。 Platform Engineeringチームが開発するCMDBについて詳しく知りたい方は以下の記事をご覧ください! https://blog.kinto-technologies.com/posts/2023-12-14-CMDB/ 今回はCMDBの機能の一つであるチャットボットに、 生成AIとText-to-SQL を
こんにちは! 株式会社ココナラ フロントエンド開発グループのよしみんです。 突然ですが、エンジニアのみなさん。フレームワークは何を使っていらっしゃるでしょうか? ココナラスキルマーケットのフロントエンドの大部分ではNuxt.jsを使用しています。 Nuxt.jsは2025年1月16日現在v3.15.2を最新バージョンとしていますが、Nuxt4へのアップデートが予定されています。 2022年11月16日にリリースされたNuxt3ではVueのバージョンが上がったこともあり、Nuxt2から破壊的な変更も多く、ア
AWS ジャパンでは、お客様の生成 AI 活用促進のため様々な支援を提供しています。有志により開発されているオープンソースのサンプルアセット generative-ai-use-cases-jp (GenU) もその一つです。GenU は、すぐに業務活用できる生成 AI ユースケース集として 2023 年に誕生し、今日まで Amazon Bedrock の新機能追従や新たなユースケースの拡充など、精力的なアップデートを継続しています。本記事では、2024 年 11 月に GenU の新たな機能としてリリー
はじめに こんにちは、9月入社のkhです! 本記事では2024年8、9月入社のみなさまに、入社直後の感想をお伺いし、まとめてみました。 KINTOテクノロジーズに興味のある方、そして、今回参加下さったメンバーへの振り返りとして有益なコンテンツになればいいなと思います! Naito 自己紹介 Engineering Officeに所属しています。プロダクト横断のプロセス改善を担当しています。 所属チームの体制は? Engineering Officeは1月にできたばかりで、2人です。 KTCへ入社したときの
こんにちは、フロントエンドエンジニアとして働いているぱやぴです。 これまで主にMantine UIを使って実務を進めてきましたが、最近注目されている「 shadcn/ui 」を試してみました。 本記事では、shadcn/uiの概要やメリット・デメリット、実際に触ってみた感想などを紹介していきます。Mantine UIに慣れている方はもちろん、その他のコンポーネントライブラリを使っている方にも参考になれば幸いです。 shadcn/uiとは? shadcn/ui は、React向けのコンポーネントコレクション
こんにちは、カイポケ開発部の城内と、株式会社グッドパッチUIデザイナーの乗田拳斗です。 現在、エス・エム・エスはグッドパッチと介護/障害福祉事業者向け経営支援サービス「カイポケ」のリニューアルプロジェクトを行っています。今回は本リニューアルプロジェクトにて行っているエンジニアとデザイナーの連携についてご紹介します。 エス・エム・エスとグッドパッチの取り組みについてはこちらのブログもご覧ください。 goodpatch.com 背景 カイポケは15年以上の歴史の中で介護事業のさまざまなサービス種類に対応を進め