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フロントエンド」に関連する技術ブログ

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ファインディ株式会社でフロントエンドのリードをしております 新福( @puku0x )です。 GitHub Actionsは、CI/CD以外にも様々な業務の効率化に役立ちます。 この記事では、弊社で実施しているGitHub Actionsを使った自動化について紹介します。 自動化 担当者アサイン ラベル設定 リリース QAチェック項目の抽出 定期実行 まとめ 自動化 担当者アサイン 開発フローの中では、Pull requestを作ってからレビューに出すまでにいくつかのタスクを行うことがあります。 弊社では
挨拶 ども!こんにちは「デモ開発」が連続で続いていて、デッドヒートの波に乗っている龍ちゃんです。一件は完了しているので、記事の共有をしておきます。最近はサムネイルの作りに凝っています。: 「生成AI×LINE」で作るチャットゲーム ちょうど開発を進めていく中で、フロントエンドの開発効率を爆上げする方法を見つけたので、リハビリがてらさくっとブログにまとめていきたいと思います。 実際にこちらの内容を 利用したリポジトリはこちら になります。 本日の内容 フロントエンドで完結するモックの作りこみについてになりま
フロントエンドエンジニアの嶌田です。 アイコンは、UIデザインにおいて欠かせないパーツです。弊社が提供する不動産情報サイトであるLIFULL HOME'Sでも、多数のアイコンが使われています。 ウェブページにアイコンを埋め込む手段は無数にあります。あなたはいくつ言えますか? それぞれのメリットとデメリットについて説明できるでしょうか? この記事では、LIFULL HOME'Sのフロントエンドで選ばれているアイコン表示方法およびその理由を説明します。その後、アイコンの管理や実装にまつわる不便な点をサービス横
こんにちは!新卒1年目エンジニアのshimatsuです! 入社からはや半年が経とうとしており、本配属からはすでに3か月… ほぼ未経験の状態で入社した私が、この間どのような挑戦をしてきたのかお伝えします! 同じような境遇の方や来年度エンジニアとして働く方にとって、少しでも原動力になれば幸いです。   1.知識がないなら量で攻めよ! 前述の通り、私はほぼ未経験の状態で入社いたしました。 (具体的には、フロントエンド少々、バックエンドはまったくの未経験です!) そのため、エンジニアとして即戦力となれる
イベント概要 NIFTY Tech Talkは、ニフティ株式会社の社員が主催するトークイベントです。 本イベントでは、ニフティグループの社員が業務を通じて学んだことを発信しています! テーマ 天気予報があなたの手元に届けられるまで   〜今日傘を持って出掛けることができるための仕組みの裏側〜 2008年に開始した@nifty天気予報がついにリニューアル。その開発のウラ側をお話ししていきます。 また、今回はコラボ企画となっており、ウェザーニューズ様とコラボします! リニューアルで使用したNext.js、Go
こんにちは。 アプリ開発グループ、Androidチームのたまっちゃん、ジェレミです。 2024年9月11日(水)から9月13(金)に開催されたDroidKaigi 2024に参加してきました! DroidKaigiのオフライン参加は初めてで、とても充実した3日間でしたので本記事では当日のセッションやその他コンテンツについてレポートします。 印象に残ったセッション 参加したセッション全てが有益で勉強になりましたが、特に印象に残ったセッションを紹介します。 From 0 to 100 with Kotlin
はじめに こんにちは!株式会社ココナラ新卒二期生のじんじんです! 今回は、先日開催されたオフサイトミーティングの記録です! アイスブレイクのゲームから生産性向上のミーティングまで、様々なことに取り組みましたので、新卒目線で感じたことや学んだことをお伝えします! 目的 今回のフロントエンド開発グループのオフサイトには3つの目的がありました。 みんなと仲良くなろう(相互理解)! みんなのことを知ろう(ウェルビーイング)! フロントエンドチームをもっと過ごしやすくしよう(生産性向上)! オフサイト初参加の入社間
ソーシャル経済メディア「NewsPicks」エンジニアの韓です。 先日、弊社ユーザベースオフィスでフロントエンド・オブザーバビリティ Meetupを開催しました。 本記事ではそのイベントレポートをお届けいたします! イベントについて 🎤 セッション フロントエンドエンジニアとして、オブザーバビリティにコミットすること(イイダユカコさん) ClassiにおけるSentry活用事例(lacolacoさん) observabilityを支える要素技術(sadnessOjisanさん) こつこつ育てる SLO(ニ
始めに ども!今月はデモづくりに追われている龍ちゃんです。先日、学生さん数名とお話する機会があったのですが、自分が学生の時よりもはるかに能動的な学生に圧倒されてしまいました。いや~素晴らしいですね。そんな学生さんのためにも大急ぎでブログを執筆しておきます。 もし、間違いを見つけたらSNSでもメールでも問い合わせください 単純に疑問の場合でも遠慮なく問い合わせしてもらって大丈夫ですよ”(-“”-)” さて、今回は「生成AI×LINE」で遊べるゲームを作ったので、その報告と
ファインディ株式会社でフロントエンドのリードをしております 新福( @puku0x )です。 弊社では、数年前に社内のCI環境をすべてGitHub Actionsに移行しました。 この記事では、弊社のGitHub Actions活用事例の内、CI高速化についてご紹介します。 なぜCI高速化に力を入れるのか CI高速化 キャッシュの活用 ジョブの並列化 Larger Runners まとめ なぜCI高速化に力を入れるのか 当ブログをはじめ弊社では、たびたびCI高速化の大切さについて言及しています。 Find
この記事は、リレーブログ企画「24卒リレーブログ」の記事です。 はじめに 初めまして、新卒1年目の緑川です。 現在、OJTジョブローテの1期目として、 会員システムグループの第二開発チーム に所属しています。主な業務はオプションサービスの開発と運用であり、フロントエンド・バックエンド問わず様々な技術を日々学んでいます。 開発にあたって Svelte というフレームワークを使用する場面があり、そのために Svelteチュートリアル をやってみたので、この記事ではそこで重要だと思った点や難しかった点、知らなか
カケハシでMusubi Insightのバックエンドエンジニアをしている末松です。今回はプロダクトのモニタリングをどう進めていくべきかについて、4つの大事な段階とそのベストプラクティスを紹介したいと思います。
はじめに データ推進室の前田陽平です。 現在は主にバックエンドのWebアプリケーション開発に携わっています。 2024年6月2
こんにちは!ミイダステックオフィスです。 2月終わりに開催していただいた t_wada さんの 勉強会 。