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フロントエンド」に関連する技術ブログ

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こんにちは。AWS CLIが好きな福島です。 はじめに インフラエンジニアのキャリアがメインの私が社内でPythonを使ったアプリ開発の学習をする機会があったため、先日から学んだことをアウトプットしています。 今回は以下の技術を活用し、TODO管理ができるWebアプリを作ってみたいと思います。 Python プログラミング言語 Flask Webアプリフレームワーク Jinja2 テンプレートエンジン Bootstrap フロントエンドツールキット DynamoDB AWSのマネージドなNoSQLサービス
こんにちは。 Findy で Tech Lead をやらせてもらってる戸田です。 2024年の2月末に弊社テックブログを開設してから半年が過ぎようとしています。 今年は上半期だけで31個の記事を投稿しており、テックブログを開設してから6月いっぱいまでで週に1~2記事のペースで投稿できています。 また総PV数は10万PV、はてブ数は1200を超え、多くの方に読んでいただいているようです。いつもありがとうございます! イベントでお会いした方や、弊社に応募していただき面接でお会いした方からも「テックブログ読んで
このブログは “ Medical content creation in the age of generative AI ” を翻訳したものです。 生成AI やトランスフォーマーを活用した大規模言語モデル(LLM)が最近の大きなニュースになっています。これらのモデルは、質問への回答、文章の要約、コードおよびテキストの生成において優れた性能を発揮しています。現在、LLMは、規制の厳しいヘルスケア・ライフサイエンス業界(HCLS)を含む企業において実際の業務で使用されるようになってきました。ユースケースとし
CTO 室の恩田( @takashi_onda )です。 一休レストランのフロントエンドアーキテクトを担当しています。 Intro 一休レストランでは、以前ご紹介したようにフロントエンドで React / Remix を利用しています。 user-first.ikyu.co.jp 一方、設計方針としては、React / Remix への依存が最小になるように心掛けています。 今日は、そんな一見矛盾するような設計方針について、ご紹介したいと思います。 この記事を読んでいただき Remix に興味をもたれたら
はじめに ココナラのインフラ・SRE チームのクララです 今回は社内技術カンファレンス運営として、2024-07-29 に開催された「第 13 回 ココナラ社内技術カンファレンス」の様子をレポートします! 社内技術カンファレンスとは 目的 ココナラでは半年に 1 度、すべてのエンジニアが集まって技術カンファレンスを開催しています 会の初めには、弊社 VPoE の村上から技術カンファレンスの目的が伝えられます 構成 技術カンファレンスは以下の2部構成で実施しています 1 部 テックブログの View 数表彰
はじめに こんにちは。ZOZOTOWN開発本部フロントエンドの菊地( @hiro0218 )です。 現在、ZOZOTOWNではWebフロントエンド技術のリプレイスプロジェクトが進行しています。以前の記事ではCSS in JSの技術選定をした際の背景や課題について紹介しました。 techblog.zozo.com その後、「 ZOZO Tech Meetup - Web フロントエンド 」でおよそ1年後の状況を簡単に共有させて頂きました。 speakerdeck.com 今回はZOZO Tech Meetu
ファインディ株式会社でフロントエンドのリードをしております 新福( @puku0x )です。 この記事では、ファインディで導入しているモノレポ管理ツール「 Nx 」について紹介します。 モノレポとは Nxとは Nxワークスペースの作成 Nxの機能 コード生成 変更検知 依存関係の管理 キャッシュ機構 自動マイグレーション まとめ モノレポとは モノレポは全てのコードベースを単一のリポジトリで管理する手法です。 monorepo.tools コードの共通化や可視化、ツール・ライブラリの標準化、一貫性のあるC
当記事では、Google Cloud Next Tokyo '24 セッション「 Platform Engineering 入門: Golden Path の構築と活用 」に関する速報レポートをお届けします。 他の Google Cloud Next Tokyo '24 関連記事は Google Cloud Next Tokyo '24 の記事一覧 からご覧いただけます。 概要 本編パート1: 問題提起・基本的な概念 本編パート2: 具体的な実践ユースケース ケース1: GKE(Enterprise Ed
挨拶 ども!半年ぶりのブログ執筆で言葉がうまく出てこない龍ちゃんです。ブログのデザインが無事変更されて良かったです。最近は、「Azure OpenAI Service(以降:AOAI)」のキャッチアップやそれに伴うアプリケーション開発などをしていました。 さて、今回のネタは「AOAIで遊んでみた!」という内容になります。タイトルにあるとおりに、送信した文章がポジティブよりかネガティブよりかを判別するアプリケーションを作ったので共有です。 タイトルの内容について知りたいかた向けまとめ Gpt-4oでJSON
はじめに こんにちは、開発本部Visual M2Mグループの遠藤です。フロントエンドエンジニアとして働いています。 この度、株式会社アプトポッドは2024年7月24日(水)~7月26日(金)に東京ビッグサイトにて開催された「メンテナンス・レジリエンス TOKYO 2024」にNTTコミュニケーションズ株式会社様と共同で出展いたしました。連日、多くの方々にご来場いただき、感謝申し上げます。 mente.jma.or.jp 今回、私も弊社の展示を見学してきましたので、その内容の一部をご紹介したいと思います。
みなさん、こんにちは!myTOKYOGAS フロントエンドチームに所属しております相川です。 6月27日に「 Qiita Engineer Festa 2024 〜初登壇応援!はじめてのLT〜 」というイベントに登壇する機会をいただきましたので、今回は登壇レポートを書いていきます!   登壇のきっかけ 登壇内容 異業種からSES会社のエンジニアへ SES会社のエンジニアからフリーランスエンジニアへ フリーランスエンジニアから事業会社の内製開発エンジニアへ 事業会社の内製開発エンジニアになってみてと今後につ
ワークショップの目的 ワークショップの内容 ワークショップの実施 今後に向けて セーフィー株式会社テックリードの鈴木敦志です。 セーフィーでは普段の業務で使う技術だけでなく、エンジニアのスキルアップのために様々な取り組みを行っています。先日は、IoT機器の開発に欠かせないマイコン (マイクロコントローラー) について理解を深めるため、M5Stack社の製品を使ったワークショップを開発部で開催しました。 ワークショップの目的 セーフィーではクラウドカメラサービスを提供しており、カメラメーカーの提供するLin
はじめに 技術評論社様より発刊されている Software Design の2024年5月号より「レガシーシステム攻略のプロセス」と題した全8回の連載が始まりました。 ZOZOTOWNリプレイスでは、段階的にシステムを置き換えるというアプローチによってマイクロサービス化を進めています。第3回は、マイクロサービス化の要となったAPI Gatewayの自社開発の話を中心に紹介します。 目次 はじめに 目次 はじめに API Gateway自社開発の動機 マイクロサービス化に向けたアプローチ API Gatew
ここ最近のトレンドとして、Vercel, Cloudflareとサーバレスにおけるコールドスタート高速化周りでしのぎを削っており Lambdaも様々な取り組みがなされています。それでもLambdaはシェアが大きいこともあり、コールドスタートが話題になることは多いです。この記事では、あまり語られないファイルサイズの観点からコールドスタート高速化にアプローチします。 zipアーカイブに着目するモチベーション Cold Start時はS3からコード一式をダウンロードするため、サイズが小さいほうがCold Sta