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エンジニアの鈴木(健)( @szk3 )です。 re:Invent 2017の2日目のレポートになります。 前回 予告したとおり、 GameDay に参加してきました。 本記事は、その参加レポートになります。 GameDayとは GameDayとは、 危機的な状況にあるスタートアップのアプリケーションをAWSの知識を使っていい感じにする ハッカソンです。 いい感じとは、サービスの安定化だったりCI/CDの構築だったり、実務でありがちなシチュエーションへ適切な対応を施すイメージを持ってもらえれば大体あってい
鈴木(健)( @szk3 )です。 前回のレポート では、フライトから参加者登録、そして会場を視察するところまでをお伝えしました。 今回のレポートでは、初日の状況や現地の雰囲気を中心にお伝えしたいと思います。気楽に読んでいただければ幸いです。 はじめに 本日からセッションに参加するわけですが、本参加レポート シリーズでは技術的に細かい話はしません。 後日公開される資料を見たほうが確実だと思うのと、 現地で感じたことを中心にフィードバック したほうが 参加レポートとしてはよりリアルになると考えるためです。技
こんにちは。開発本部の 大岡 です。オンライン診療アプリ「 CLINICS 」の開発を担当しているエンジニアです。2017 年 6 月にメドレーに転職してきて初めて気づきましたが、僕は人見知りでした。 メドレーでは、定期的に TechLunch という社内勉強会を実施しています。今回僕が担当になりましたので、その時の内容をご紹介させていただければと思います。テーマは「フロントエンドエンジニアが Ionic を触ってみた」です。 色々な事情を考えずに好き放題言っています。個人的にウェブアプリが好きということ
APIはApplication Programming Interface(アプリケーション・プログラミング・インタフェース)の略語です。アプリケーションやシステムを開発するためのインタフェースといった意味になります。 今でこそWeb APIもAPIと呼ばれたりしますが、元々APIというのはデスクトップアプリケーションで用意されている仕組みでした。例えばExcelを外部プログラミングから呼び出してデータ入力や出力をさせたり、プリンタドライバを呼び出して印刷処理をするといった具合です。これらはWindows
はじめに 皆さんこんにちは、rs_tukkiです。今年新卒で ラク スに入社しましたピッカピカの一年生です。 普段仕事や授業に取り組んでいると、「あれ、この単語どういう意味だろう?」と思っても、さも知ってて当然かのように話が進むせいでなかなか聞けなかったりすることありますよね。大丈夫です。 私も割と多いです。 そんな「今更聞けない」言葉ですが、皆さん、こんな単語をご存知でしょうか。 「 クラウド 」 …はい、おそらく、知らない方はいないはずです。ですが、 「 クラウド サービスとか、最近よく聞くけどどんな
企業におけるAPI利用を促進すべく、そのナレッジを共有するのがEnterprise APIs Hack-Nightです。9月7日に行われた #11 はAdRoll社にてAdTechをテーマに行われました。 こちらはそのレポートです。 プログラマブル広告の実現に向けたAdRoll APIの使い方 by AdRoll株式会社 志田 典道さん AdRollはリターゲティング広告を提供する企業です。リターゲティング広告というのは何かのWebサイトを訪問した後、別なサイトでそれに類似した広告が表示される仕組みです。
こんにちは、バックエンドエンジニアのじょーです。 以前、月額課金型のサーバーサイドでのレシート検証の記事を書きました。( iOSの月額課金レシート検証をサーバーサイドで行うときのTipsまとめ ) 今回は、消耗型課金のサーバーサイド実装について書きます! 注意 この情報は2017年8月25日現在のものです。 目次 消耗型課金全体の処理フロー レシート検証について 課金アイテムの扱い方について 消耗型課金全体の処理フロー 消耗型課金とは、AppStoreで登録できる使い切りのアイテムへの課金のことをいいます
こんにちは。iOS開発Gの塙 is in California です。 本日から開催されたWWDC 2017ですが、みなさんKeynoteはご覧になったでしょうか?まだですよね?はい、では開演までの流れと共にKeynoteの内容をお送りしたいと思います。 7:30AM 同じホテルの参加者は5:00AMから会場に並んでいる中、我々はゆっくり起床して優雅にVTA(Santa Clara Valley Transportation Authority: 路面電車)に揺られながら会場に向かいました。 8:30AM
制作部でデザイナーをしている渡邉と申します。 昨年、2016年の4月に入社して6月の頭で配属1年になります。 学生時代は現代アートを専攻する科でカリキュラムにあらがって写真とか撮ってました。 さて今回は、私が新米Webデザイナーとして配属されてからのたくさんの学びの中から、つまずいた点や重要だと感じた点について紹介し、2年目にどう繋げていくべきかを書こうと思います。 自分のすぐ後を歩いている学生さんやWebデザイナーを目指している方の参考になれば嬉しいです。 また初心を忘れないための備忘録も兼ねて、書いて
こんにちは。Android開発グループの衛藤です。 前回の記事 では、DAY TWOをお送りしました。 本日Google I/O 2017最終日! 最後まで楽しんできます! なお、「今日は非常に暑いので、いくつかのセッション場所を変えるよ!」というアナウンスが来ていました。 確かに暑い・・・でも湿気が少なくカラッとしていて気持ちが良い暑さですね。 コーラとスプライトが進みます。 Rewarding for engagement with Firebase www.youtube.com Firebaseを
こんにちは、品質管理グループの 山本久仁朗です。 みなさんの組織では、テスト対象端末(スマホ・タブレット・ガラケー・etc)を 選定する際に、どのように選定していますか? 選定方法によっては、不具合を発見するには、あまり効果的ではない アプローチも多々あります。 今回は、我々の組織での機種選定方法について、お話いたします。 より効果的なテストを行うために 2016年3月末の内閣府の調査により、スマートフォンがガラケーの世帯保有数で 逆転したというニュースも記憶に新しいと思います。 http://www.n
APIを使ったシステム開発で常に問題になるのがレスポンスです。一つ一つのレスポンスは高速であったとしても、リクエスト数が増えればトータルのレスポンスが遅くなっていきます。 今回はAPIのレスポンスを最適化するためにできる改善案について紹介します。 処理の並列化 10回のリクエストを順番に行なっている場合、前の処理が終わるまで次の処理ができません。一つでもレスポンスが遅い処理があると、それがボトルネックになって全体が遅くなります。それを防ぐのが並列化です。 JavaScriptなどはネットワーク処理が並列で
10月13日に Enterprise APIs Hack-Night #7 が開催されました。今回はMarTech(マーケティング×テクノロジー)をテーマに行われました。マーケティング分野はテクノロジーの発展がめざましく、マーケティングオートメーションなどのキーワードにも注目が集まっています。 この記事では各登壇内容について紹介します。 APIでつながるマーケティングの実現 株式会社シャノン 技術統括本部 取締役 堀 譲治 さま 資料はこちら シャノンではマーケティングプラットフォーム、マーケティングオー
8月25日、TAM CoworkingにてEnterprise APIs Hack-Night #6が開催されました。今回のテーマはEdTech×APIで、教育分野にフォーカスして3人の方に登壇いただきました。こちらはそのレポートになります。 講演1:プログラミング教育による破壊的イノベーション 登壇者:小金井市立前原小学校 校長 松田 孝様 一言に教育といっても色々と概念があります。学校教育に注目が集まりますが、家庭教育、生涯教育、社会教育などあります。学校教育は一部に過ぎません。さらに学校教育の中でも
  こんにちは。 HOME'Sアプリのデザイナーのこばやしです。   Androidアプリを育てていくと、ひとつの課題に行き当たります。 アプリリソースサイズです。   機能追加、ダイナミックな画像表現などで、気づいたら「ゲームアプリ?」と思うほどリソースサイズが増えているかも…。 そんな時、ひょっとしたら劇的にスリム化できるかもしれない方法をご紹介します。 HOME'S Androidアプリでも実際にやった内容です。 ==== Google deveroparsの記事「 Google Play における

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