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Go」に関連する技術ブログ

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こんにちは。エンジニアの宍戸です。先日、社内勉強会「TechLunch」にて Prometheus を使ったアプリケーションのモニタリングについて発表する機会がありましたので、その内容を少しご紹介できればと思います。 Prometheus 先日 2.0 がリリースされた ばかりの統合監視ツールです。監視対象からメトリクスを取得し、その情報を Grafana と連携してグラフィカルに表示したり、 アラートマネージャ機能 を利用してメトリクスの状況に応じて通知を作成することなどが可能です。また、Prometh
こんにちは、新UX開発部の二宮です。 LIFULLでは、 Qiita Organizationsを利用 しており、その一環として、昨年からアドベントカレンダーを行っています。 このLIFULL Creators Blogに比べて、Qiitaではより技術メンバー個人の情報発信・共有にフォーカスしており、アドベントカレンダーでも技術メンバー個人の苦戦や発見を共有してもらっています。 LIFULL Advent Calendar 2017 LIFULL その2 Advent Calendar 2017 アドベン
この記事は、[一休.comアドベントカレンダー2017]の7日目です。 qiita.com こんにちは、データサイエンス部・大西 id:ohke です。 ユーザの行動収集基盤や、マーケティング施策の実行を支援するシステムの開発・メンテナンスを担当しています。 7日目の本投稿では、GoでSQL Serverを使う方法について、紹介したいと思います。 なぜGoとSQL Serverなのか メジャーじゃない組み合わせだと思いますので、なぜGoからSQL Serverを使うことになったのか、背景を補足します。 今
こんにちは。SREチーム インフラエンジニアの綿引です。 本日は goofys という AWS S3 マウント用ソリューションの インストールについて記載しようと思います。 goofysとは goofys とはサーバから S3 バケットをファイルシステムのようにマウントして、 OS上からディレクトリの様に使用できるソリューションです。 S3 の使用方法としては、 1. 静的ウェブサイトホスティング機能を有効にして S3 側でホスティングを行う 2. ログなどを格納する (aws cli などを用いて) と
GraphQLを提供する際にイチから構築する必要はありません。すでに各種プログラミング言語向けにサーバ実装が登場しています。今回は言語、フレームワーク別にGraphQLサーバ実装を紹介します。 Go neelance/graphql-go まだ開発途中ですが、2016年10月GraphQL仕様の全実装を目指して開発が進められています。 rgraphql/magellan リアルタイムストリーミングをサポートしたGraphQLサーバです。通信にはWebSocketを使っています。 Node.js graph
こんにちは、エンジニアの東です。 PHPerが学ぶgo tour #1 ~基本~ に引き続き、 PHPerが Tour of Go で学んでいくときのためにPHPとGoでの書き方の比較をしていきたいと思います。 制御構文 今回はTour of Goの制御構文から(https://go-tour-jp.appspot.com/flowcontrol/1)紹介していきます。 制御構文は制御文に括弧がいらなくて戸惑うかと思いいますが、それくらいであとは基本的にシンプルです。 for いわゆる普通のfor文です。
はじめまして、システムエンジニア新卒1年目の若宮です。 今回はGoのフレームワークであるRevelを触ってみたので紹介します。 Revelとは Revelは機能が豊富なフルスタックフレームワークです。 フルスタックなのでgoの基本的な部分を学ぶのにとても役に立ちます。 webアプリケーションに必要な機能が揃っていてコードを編集すると 自動的にコンパイルを実行できたり、devモードの実行で簡単にデバックができます。 そしてハイパフォーマンスな言語です。 ちなみにGoのフレームワークにはGinやMartini
こんにちは、VASILYのバックエンドエンジニアの塩崎です。 9/17〜9/20にかけて広島で開催されたRubyKaigi2017に、VASILYから4人が参加しました。 3日間で約50個の講演があり、参加者も数百人を超えるであろう大変大規模なカンファレンスでした。 たくさんの講演の中で、VASILYのエンジニアが興味を持ったものを、この記事でいくつか紹介いたします。 The many faces of module Ruby Lauguage Server Ruby and Distributed St
こんにちは!2年目のサーバーサイドエンジニアの菅原です。 先日ウエディングパークで開催した「Wedding Park TECH TALK #1 生産性向上」について報告致します。 ウエディングパークではこれまで、月に一度社内でエンジニアLT会を開催していました。 社内LT会の取り組みについて 今回は「No.1 BRIDAL TECH TEAM By→20」を目指すにあたり、初めてウエディングパーク主催のmeetup型LT会を開催しました! 記念すべき第一回目のテーマは「生産性向上」 会場は昨年オープンした
こんにちは、エンジニアの東です。 今回は「PHPerが学ぶGo Tour」という題目通り、 Tour of Go をPHP使いが学ぶ上での言語の違いを書いていきたいと思います。 なぜこの記事を書くに至ったか。それは弊社では言語にGoを採用しておりますが、 慣れ親しんだ言語とは別に新しい言語を扱うのは、非常に戸惑うことが多いと思います。 筆者自身もよく、GoとPHPを行き来するため、PHPでセミコロン忘れやGoで変数定義で $piyo と書いてしまい、 「動かない…なんでー…」っと、
こんにちは。SREの @_skuwa です。 kurashiru(クラシル)を支えるインフラ作りや、ミドルウェアの開発等をやっています。 今日はdely SREチームが行っている障害対応訓練、APOLLO計画をご紹介します。 SREチームの課題 クラシルは他に類を見ないスピードで成長しているサービスのため、一般的には半年から数年ごとに行わなければいけないような負荷対策を数週間でどんどん行っていく必要があります。 SREとしては非常に高いスキルや経験を要求されますが、それを持ち合わせているSREが市場的には
こんにちは。バックエンドエンジニアインターンの田島です。 VASILYでは分析にBigQueryを使用しており、MySQLのデータを毎日BigQueryに同期しています。この同期処理を行うシステムは、約2年前にRubyで書かれたもので、プロダクトの成長に伴うデータ量の増加に耐えることができなくなり始めていました。そのため、同期処理を行うシステムを一から作り直しましたので、その詳細についてご紹介します。 弊社DEVELOPERS BLOGでは以前、『 インターン生がデータ転送基盤を一から設計する、VASIL
LIFULL HOME'S事業本部 技術開発部 の冨田です。 LIFULLエンジニアのインタビューを通して、なかで働くエンジニアはどんな人なのか、どんなことをしているのか、を知ってもらうきっかけになればと思い、このような取り組みを始めました。 ゲスト紹介 本日のゲストはおなじく LIFULL HOME'S事業本部 技術開発部 の磯野さんです。 過去には iOSアプリのLIFULL HOME’S やオンプレミスからクラウドへのサーバ移行、 Zipkinの導入 なども担当され、現在はLIFULL
みなさん、Golang書いてますか? お久しぶりです。メディアシステム開発部の森竹です。 前回は Docker for Macを使ってRuby on Rails開発環境を構築する を紹介させて頂きました。 今回はTravis CIを使用したGolangビルドを紹介させて頂きます。 ビルド Travis CI でGolangビルドを実行し、AWS S3へPUTします。ビルドサーバーでGolangビルドする案もありましたが、下記の観点を鑑み、Travis CIを選択しました。 Travis CI ビルドサーバ
こんにちは、バックエンドエンジニアの塩崎です。 先日、VASILYバックエンドチームにインターン生が来てくれました。 この記事では彼がインターンで作ってくれた機能や、インターン中のスケジュールなどを紹介します。 インターンに来たのはこんな学生 インターンに来たのはこの春に大学4年生になったばかりの、柴犬大好き系エンジニアのT君です。 好きな言語はClojureというなかなかギークな学生さんでした。 インターンに来てもらう前に提出してもらった事前課題では、コードの綺麗さが光っていました。 この課題はRuby

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