TECH PLAY

OAuth」に関連する技術ブログ

188 件中 151 - 165 件目
こんにちは。 株式会社 ラク スで先行技術検証をしたり、ビジネス部門向けに技術情報を提供する取り組みを行っている「技術推進課」という部署に所属している鈴木( @moomooya )です。 ラク スの開発部ではこれまで社内で利用していなかった技術要素を自社の開発に適合するか検証し、ビジネス要求に対して迅速に応えられるようにそなえる 「技術推進プロジェクト」 というプロジェクトがあります。 2021年度は通年で「ユーザー認証」について取り組んでいるので、途中ではありますが紹介したいと思います。 ■ 昔ながらの
こんにちは!! BASE BANK 株式会社 Dev Division にてSoftware Developerをしている永野( @glassmonkey )です。 普段はGo/Python/PHPを主に生業に開発・運用から何でもござれの精神でフルサイクルエンジニアをしています。 現在、自分たちのプロダクトである YELL BANK の分析基盤を構築しています。 その際に、BigQueryで扱っているデータをGoogle App Script(以下GAS)、Googleスプレッドシートとデータポータルで簡
LIFULLで売却査定サイトの開発をしています、北島です。 このたびTestCafeというE2Eテストを、awsのリソースを使ってクラウド移行しましたので、簡単に振り返りたいと思います。 前提 売却査定のサービスは本番を含めて4つの環境が用意されています。 prod環境(本番) pool環境(開発環境) dev環境(開発環境) unit環境(開発者各々の環境) これらのうちunit環境以外の3環境に関して、デプロイをトリガーにE2Eテストを行うような仕組みを実現しました。 構成図 CodeBuild上でT
FORCIAアドベントカレンダー2020 17日目の記事です。 新卒2年目エンジニアの平岡です。 2年前の今頃は有機合成化学の研究室で、試薬を混ぜてひたすら実験をしていました。 この記事ではTwitter APIを題材に、普段業務で触れる機会の少ないインフラ周りや複数の言語を触るなどして遊んだ話を書きます。 Twitter API 何かの情報を集める際、google検索だけでなくTwitter検索を使うこともあり、タイムリーな情報や口コミ等の情報はTwitter検索が適していると思います。 Twitter
はじめに 使った物 準備 その1:tweetをする。 その2:特定のユーザーのtweetを取得する。 その3:検索ワードで引っかかったtweetをJSONファイルにする。 おわりに はじめに こんにちは。 rs_chankoです。 本格的に寒くなってきましたね。 スノーボード が楽しみな季節です。 全然関係ないので本題に入ります。 エンジニアたるもの、情報収集に SNS って欠かせないですよね。 私は気軽に使えるし、ユーザーも多いため Twitter をよく利用しています。 その昔、シュ○○。○○○○ーだ
はじめまして! Photorait のエンジニアをしていますヒエイです。 所属している社長室(新規事業チーム)で私が 定刻大臣 として行った、GaroonスケジュールのSlack通知機能導入をした話を紹介します。 「定刻大臣」について チーム活性化と定刻大臣 社長室ではエヴミニ(Everyone Minister〜全員大臣〜)というチーム活性化活動を行なっています。 室長除いた社長室全員が〇〇大臣となり、組織課題や活性化について改善・向上させる活動です。 詳しくは こちら でも紹介されてますので見てみてく
はじめに こんにちは。Engawaです。 最近の業務でOAuthについて触れる機会がありました。 それまでの業務では担当経験はなく全く仕組みを理解できていなかったため、これを機に仕組みについてちょっと学習してみました! 参考にした書籍は以下になります。 https://www.amazon.co.jp/dp/484437818X www.amazon.co.jp OAuthとは OAuthとは「 サードパーティ アプリケーションによるHTTPサービスへの限定的なアクセスを可能にする認可 フレームワーク 」
こんにちは。スタメンで主にバックエンドの開発を担当しています、河井です。 この度 Firebase Cloud Messaging (以下 FCM)を使ってプッシュ通知機能を実装したのですが、具体的な実装まで踏み込んだ情報があまりなかったのでまとめようと思います。 FCM 選定の背景 世の中にプッシュ通知のサービスは多くあり、ユーザーをセグメントに分割して一斉に送信したり、配信後の分析を詳細にできたりと、それぞれ特徴をもっています。 弊社サービスの TUNAG でプッシュ通知したいケースとしては、チャット
こんにちは! BASE BANK株式会社 Dev Divisionでソフトウェアエンジニアをやっている東口( @hgsgtk )です。先日、7月24日〜7月27日にアメリカ・サンディエゴで開催された GopherCon 2019 に参加してきました。初めてのアメリカ、初めての国際カンファレンスで、初めての英語でのLightning Talkをしてきました。当日の会場の様子も含めてGopherCon 2019の参加レポートをします!参加した結果、やっておいてよかったこと・やっておいたほうが良かったことといっ
はじめに BASEでは、開発者様向け機能として BASE Template と BASE API を提供しています。 BASE TemplateではBASEショップが使えるHTMLテンプレートの開発を、BASE APIではショップの商品情報や注文などをWEB API経由でアクセスしアプリケーション開発を行うことができます。 今回はその2つの機能のドキュメントサイトをリニューアルしましたのでお知らせ致します。 なぜリニューアルする必要があったのか 以前のドキュメントサイトは、以下のようにGitHub上にドキ
エンジニアの井上です! 今回は私が最近気になっていたAuth0とNuxt を使って簡単な認証機能を作っていきたいと思います。 認証をどのように実装するかは皆さん結構悩まれているかなと思います。 Auth0は様々な既存プロバイダと自由に連係可能かつマルチデバイス対応、多要素認証に対応しているなどのメリットがあり、かつ導入がとても簡単そうなので個人的に注目しています! Auth0とは Nuxtとは Auth moduleとは Nuxt middlewareとは 実際にAuth0で認証作ってみる Nuxt でプ
こんにちは。開発本部のエンジニアの鶴です。 今回は先月に行った社内の勉強会 TechLunch の内容をご紹介させていただきます。 イントロ Web サービスでは、ユーザーにアカウントを作ってもらい、ログインをしてサービスを利用してもらう、というユーザー認証を利用するサービスも多いかと思います。 Web サービスを開発する側としては、サービスごとに都度ユーザー認証の仕組みを構築する必要がありますが、セキュリティ対策の観点から考慮することが多く、地味に開発の工数がかかってしまいます。 また最近では、 Ama
本記事はdely Advent Calendar 2018の19日目の記事です。 Qiita : dely Advent Calendar 2018 - Qiita Adventar : dely Advent Calendar 2018 - Adventar 前日は、弊社でSREをしている井上がkurashiruのデプロイについて記事を書きましたので是非読んでみてください! tech.dely.jp はじめに こんにちは。サーバーサイドエンジニア兼、新米slackBot整備士のjoe (@joooee0
はじめに 印象に残ったセッション U30エンジニアとしての技術的投資戦略 Androidからサーバーサイドまで!プログラミング言語 Kotlinの魅力 ID連携を用いたサービス間連携とQR決済サービスPayPay 大規模プロジェクトの制作裏話〜改善から成し遂げるまでのプロセス〜 課外活動で勉強会を主催していたら会社の事業になった話 おわりに はじめに こんにちは、 @rs_tukki です。 先日、30歳以下エンジニアのための技術カンファレンス「Developers Boost」に参加してきました。 ev
こんにちは、エンジニアの @return520 です。 これは 2018年モバイルファクトリーアドベントカレンダー 12日目の記事です。前日は @toricor_で「headless Chromeでお手軽にWebページのE2Eテスト」でした。 はじめに 本記事では、Twitter のツイート検索APIのPremium Search APIを、Perlで利用する方法を紹介します。 Twitterは、ツイートの検索APIを複数提供しており、Premium Search APIでは、30日前まで遡れる 30-d