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プロダクトマネジメント」に関連する技術ブログ

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この記事は、 BASE Advent Calendar 2022 の22日目の記事です。 同日公開の @02 の記事もぜひご覧ください! こんにちは!BASEグループの新規事業 Pay IDでプロダクトマネージャーをしている坪内 ( @tsubo )と申します。 12月で入社半年になるのですが、今更ながら入社エントリーを兼ねて、入社半年でチームでプロダクトマネジメントをしていくために取り組んだこと・意識したことをまとめたいと思います。 この記事では、主に事業多角化・マルチプロダクトにおける新規事業や新規プ
この記事は Safie Engineers' Blog! Advent Calendar 2022 16日目の記事です。 こんにちは、開発本部 モバイルグループの池田です。 2016年入社以来、セーフィーのWebフロントエンドやモバイルアプリの開発に関わり、近年は Safie Viewer for Mobile ( iOS , Android )の開発チームリーダーとして、そして今年の5月ごろからは同プロダクトのPdM(プロダクトマネージャ)という立場でも活動しています。 この記事では、エンジニア出身のP
こんにちは。スタンバイで Engineering Manager(以下EM)を担当している高原です。 今回はスタンバイのプロダクト開発がとっている組織体制とそのねらいをご紹介させていただきます。 そして、現実に生じている課題、講じている対策についても触れさせていただくことで、よりリアルな開発組織の現状と今後の展望を共有させていただこうと思います。 スタンバイのプロダクト開発体制 Product Drivenを実現するための組織ビジョン スタンバイでは会社全体として“Product Driven”を掲げてお
始めに こんにちは。株式会社ペライチ のエンジニアリングマネージャーの藤代と申します。 半年と少し前にフロントエンドエンジニアとして下記記事を執筆したのですが、その後キャリアをマネジメント方向に進めるする運びとなりました。 https://zenn.dev/peraichi_blog/articles/01fxprnr3mp75yey0mjz6gxebn 本記事では、新米のエンジニアリングマネージャーとしてかれこれ半年ちょっと仕事をしてきた中で実際にやったことやその結果についてまとめます。 マネージャーに
介護事業者向けの経営支援プラットフォーム「カイポケ」で、プロダクトマネージャー兼アーキテクトを務めている三浦です。 11月2日にオンラインで開催された、プロダクトマネージャーカンファレンス 2022(pmconf 2022)で、「日々の意思決定で使うB2Bプロダクトマネジメントサイクル」のタイトルで発表しました。 発表要旨は以下のとおりです。 プロダクトマネージャーの重要な仕事の一つに意思決定があります。ユーザー価値を生み出すために、プロダクトマネージャーはプロダクトマネジメントトライアングルそれぞれの観
はじめに プロダクト開発部でキャリア事業のEM(エンジニアリングマネージャー)をやっている大野です。今回は自分が見ているチームに関して、普段どういったアプローチをしているのか?という話を元に、自身のマネジメント術に関して深堀りしていきたいと思います。 一般的なEMとは? 企業におけるフェーズや組織設計で、EMが持つ役割は変わるものの、大きくはピープルマネジメントを行いつつ、プロジェクトマネジメントやテックリード、プロダクトマネジメント等組織に必要な役割を多岐に担っている形が一般的なEM像かと思います。 大
はじめに さくらインターネットでは数多くのサービスを開発し提供しています。それらを開発する中でどのようなマネジメントを行っているか、およびそれらの経験から得られた知見を共有する会を社内イベントとして実施しました。本記事で […]
はじめに はじめまして。エス・エム・エスで介護事業者向け経営支援サービス「カイポケ」の開発をしている古川です。今回はエス・エム・エス内で行っていた『プロダクト・レッド・オーガニゼーション』読書会の取り組みを紹介します。 エス・エム・エスでの読書会 エス・エム・エスでは読書会が数多く行われています。チーム内で実施しているものもあれば、チームを跨いだ有志での会もあります。カイポケの開発チームは現在リモート中心で業務を行っているので、読書会もリモートで行っています。本記事でご紹介する読書会もリモートワークが主体
はじめに こんにちは、ML・データ部推薦基盤ブロックの宮本( @tm73rst )です。普段は主にZOZOTOWNのホーム画面や商品ページにおいて、データ活用やレコメンド改善のプロダクトマネジメントを行っております。 近年ビックデータ社会と言われる中、データドリブンという言葉をよく耳にします。ZOZOTOWNのホーム画面は、ホーム画面の各パーツごとにViewable Impression(以降、view-impと表記)を取得できるようになったことでデータドリブンな評価や意思決定が促進されました。 本記事で
エンジニアの松尾です。LIFULL HOME'Sの売買領域を支えるエンジニアチームのマネジメントを担当しています。 私はプロダクト開発チームでのコミュニケーションに関心があり、以前は プロダクト開発に関わる3職種の連携 についての記事を書きました。現在も有志メンバーで、プロダクト/チーム作りを「いい感じ」にする活動を行っています。 今回はその活動の中で、輪読会を通してプロダクト開発を振り返った話を紹介します。 輪読会で実現したかったこと 職種間での意見交換 前述の記事でも紹介したように、現在LIFULLの
こんにちは、タイミーでプロダクトマネージャを務めている高石 ( @tktktks10 ) です。 戦略やロードマップの策定から、プロダクトの成果を最大化するための課題発見や優先順位付けを日々の業務としていますが、今回はその中でも顧客と直接顔を合わせる「ユーザーインタビュー」を起点とした取り組みの話をしようと思います。 ユーザーインタビューの積み重ねから組織のアライメントを生み出す タイミーでは最近新たに入社頂いたPMMの影響もあり、ユーザーインタビューの頻度を大幅に増やしています。きっかけは単に顧客解像度
エス・エム・エス テックブログ運営の熊谷です。今回は「エス・エム・エス社員に訊いてみた」と題しまして、弊社内のエンジニアを中心に聞きたいことを募集し、インタビューをする企画をスタートしました。第一弾は弊社の技術責任者である田辺さん( @sunaot )です。 質問内容については、Slack で事前に「田辺さんに聞いてみたいことはありますか?」と募集し、内容を精査したのちインタビュー形式で答えてもらいました。 本記事は前後半の二部制になります。 田辺順 Sunao Tanabe -技術責任者 Ex. DeN
こんなことをお話しします 参加申込方法 ◆TECH PLAY これまでの「組織・チーム作り」発表まとめ ラクスの開発組織戦略 横断チーム立ち上げ 人材育成・学習 こんにちは、技術広報のnobu_msです。 皆様のエンジニア・デザイナー組織では、チームビルディングを行っていますか? 今回 ラク スでは、開発組織(エンジニア・デザイナー)のチーム作り事例を紹介するイベント「 ラク ス Dev Team Talk 」を開催します! こんなことをお話しします プロダクトフェーズにあわせた組織づくり 技術 ブランデ
【目次】 PdM とは PM(プロジェクトマネージャー)との違い PdM/PMの役割表 PdM に必要なスキル おすすめの書籍/勉強会 ラクスのPdMとして活躍してみませんか? 終わりに 技術広報の yayawowo です。 昨今、PdM(プロダクトマネージャー)という言葉を耳にすることが増えたのではないでしょうか? しかしながら… 「実際何をしている人かわからない!」 「PdMを目指しているけど、必要なスキルって…?」 と不明点もあると思います。 本記事では、PdM(プロダクトマネージャー)の基本や必要
はじめに 初めまして、株式会社リクルートでデータプランナーとして勤務する酒井と申します。 2020年度新卒でリクルートに入り