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React」に関連する技術ブログ

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こんにちは。SaaS Product Divisionのとみたです。 WebComponentsを使ってみよう(その1)の続きです。 今回は、Reactアプリケーションをカスタムエレメントとし、さらに別のフレームワークから使う、といったマイクロフロントエンドをやっていく上で実践的な部分について記載します。 Reactでカスタムエレメントを作る Reactでカスタムエレメントを使う カスタムエレメントのイベントを受け取る まとめ 最後に Reactでカスタムエレメントを作る 前回の記事では、ピュアなJava
こんにちは。この4月より21卒エンジニアとして、スマートキャンプに入社しました中田です。 スマートキャンプの21卒エンジニアは僕(中田)と関口の2人で、両者ともに入社以前から弊社で内定者インターンをしていました。 そこで、本記事では入社エントリとして21卒エンジニアの2人が、インターンでの経験の振り返りや今後の抱負についてお話しします! 中田 自己紹介 内定者インターンについて 今後の抱負 関口 自己紹介 内定者インターンについて 今後の抱負 まとめ 中田 自己紹介 こんにちは!最近、健康維持のために散歩
こんにちは。フロントエンドエンジニアの 渡邉 です。 普段はReactとTypeScriptを書いています。 今回は自分がコンポーネントを実装する際に意識していることについていくつか紹介できればなとおもいます。 ※ スタイリングに関して話すときはstyled-componentsを使用しています。 目次 はじめに 再利用性の高いコンポーネントを実装するために意識していること 共通のコンポーネントを作成する際は汎用性を意識する コンポーネントが知らなくてもいい情報を持たない(コンポーネント・構成編) コンポ
目次 目次 はじめに 結論 前提 TypeScript、Vue.jsで躓いた点 コンポーネント指向の入りやすさ SPA開発の入りやすさ フロントエンド、バックエンド、デザイナーが分かれている難しさ 開発を通じて感じたこと 半年間の反省 最後に 参考 はじめに こんにちは。新卒のmtaaaです。 プロダクト開発にフロントエンドエンジニアとして参加して半年が経とうとしているので、「新卒エンジニアとして」と、「フロントエンドエンジニア」としての2つの視点から感じたことをお話したいと思います。エンジニアを志す学生
2021年2月18日にオンラインにて営業活動を下支え!HR企業のIT施策共有会が開催されました。こちらのイベントに弊社のVPoE 大谷が登壇し、『営業組織DX事例紹介』と題して、大企業からベンチャーまで、複数の営業組織でDXを実践してきた経験から、組織におけるIT導入のポイントをお話ししました。業務システムの内製開発、外部パッケージとの連携など、組織にITを導入して業務が変革するまでのプロセスを、事例をもとにわかりやすく説明しましたので、その詳細をご紹介します。はじめに
こんにちは。NewsPicksでソフトウェアエンジニアをしている森田です。 今回は業務の中で実際におこなった Node.js の CPU プロファイリングについてご紹介します。 なぜプロファイリングをおこなったのか プロファイリング方法 V8 simple profiler Chrome の inspect おわりに 参考文献 なぜプロファイリングをおこなったのか 現在私が運用・開発しているWebサービスの Webフロントは React で動いています。 あるとき、ありがたいことに多くのアクセスがあった際
こんにちは。 株式会社 ラク スで先行技術検証を行っている「技術推進課」の堀内( id:yhoriuchi )です。 ラク スの スマホ アプリ開発 ではCI/CD環境にBitriseを採用しているのですが、 iOS アプリ開発 の一部で使っているだけで十分に活用できているという状況ではありませんでした。 今回、技術推進プロジェクトの一貫として スマホ のCI/CDに取り組み、その中でBitriseを熟知し、最大限活用できるようにしました。 情報量が多くてその全てをお伝えすることはできませんが、調べても情
目次 目次 はじめに styled-componentsとは 使用環境 環境構築 styled-componentsでの装飾 リンクの装飾 propsを使ったリンクの装飾 リンク以外の装飾 VSCodeの拡張機能 おわりに 参考 はじめに 初めまして。フロントエンドチーム 新卒1年目のhy094です。 業務でstyled-componentsを使う機会があったのでまとめたいと思います。 styled-componentsとは CSS in JSの一つです。 JSの中にスタイルを記述できるので、 CSS フ
LIFULLの中島です。 近頃、LIFULL HOME'Sのフロントエンド(ここではJavaScriptのみを焦点とします)もようやく進む道を見出し、そろそろ設計方針を一新しようと試みています。 今回はそれについて話したいと思います。 現在の私たちの課題感 私たちの管理する多くのレガシーコードはDOM操作ライブラリとしてjQueryを、UI設計の格子としてBackbone.Viewのような設計方式を導入しています。 (もちろんそうでないマイクロサービスも多くありますが) 具体的なコード例を示すことこんな感
こんにちは、スマートキャンプで BALES CLOUD を開発している中川です! 昨年の 9 月に Vue.js のメジャーバージョンが 3 になりかれこれ半年ほど経ちますが、みなさんのプロジェクトでは移行が進んでいますか? 私が普段開発している前述のプロダクトにも Vue.js の 2.x 系を採用しているのですが、利用している UI ライブラリが Vue3 に対応するのを待っている関係でまだ移行には至っておらず、 先んじて Lint のルールを Vue3 のものに切り替えて準備だけ進めているような状況
はじめに はじめまして。株式会社スタメンでエンジニアをしております 永井 です。 今回の記事ではReactでメモ化によるパフォーマンスを意識した実装方法について書きたいと思います。 なぜパフォーマンスを意識した実装が大切なのでしょうか。 なぜなら、ユーザーのある操作に対するレスポンスの速度を高めることは、UXの文脈において非常に重要な要素だからです。例えば、100ms未満のレスポンスに関してはユーザーは瞬時に感じられますが、100ms ~ 300msではすでに遅いと感じてしまいます。遅いことにストレスを感
こんにちは、スタメンでVPoE兼プロダクト部の部長 をしている小林です。 1月も前半が終わり、スタメンでは新しいチームやプロジェクトが立ち上がり、本格的に2021年がスタートしています。 昨年末に、CTOの松谷が技術を中心に「 スタメン開発チーム 2020年の振り返りと2021年の展望 」を投稿しましたので、私は組織面を中心に2021年の方向性をご紹介しようと思います。 現在のプロダクト部について プロダクト部は、2021年1月18日時点で、総勢26名となり、エンジニア、デザイナー、プロダクトマネージャー
はじめに はじめまして。株式会社スタメンでエンジニアをしております、永井( @0906koki )です。 以前の記事 では、筋トレを週5でしていると書いていましたが、今は週2に減らして体をメンテナンスしています。 今回の記事ではRailsとWebpack、そしてReactを使って、webpack_dev_serverによるHot Module Replacement(以下 HMR)を実装する方法について書きたいと思います。 軽くwebpack_dev_serverとHMRの説明をすると、 webpack_
はじめに みなさんこんにちは。フジサワです。 「フロントエンド」や「フロントエンドエンジニア」という単語を耳にするようになって久しいですが、自他共に認めるバックエンドエンジニアを出自に持つ私にとって フロントエンド界隈の移り変わりは激しく、追いかけるのもなかなか大変です。 そこで今回は、改めてフロントエンドとは、またフロントエンドエンジニアに必要なスキルとは、といったあたりを整理してみたいと思います。 フロントエンドエンジニアに興味を持ったものの、あまりよくわかっていないと言う方の参考になれば幸いです。
はじめに こんにちは、Engawaです。 ここ最近業務でReactについて触れる機会があり、Reactの学習を行ったので、 環境構築からreact-router-domを使用した簡単なSPAの作成方法についてザックリ紹介していこうと思います。 はじめに Reactとは 環境構築 起動 SPAの作成 react-router-domのインストール サンプルコード 実行 おわりに 参考資料 Reactとは React は FaceBook 社が開発した、UIを作るための JavaScript 用ライブラリです