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ロボット」に関連する技術ブログ

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SAKURA Tempestaとは 私たち、SAKURA Tempestaは中高生メインで活動し、FRC(FIRST Robotics Competition)という世界最大級のロボットコンテストに出場しているロボコンチ […]
NTTコミュニケーションズ(以下、NTT Com)を含めたドコモグループではこの夏に3種類のインターンシップを開催します! ビジネス創造インターンシップ ドコモハッカソン 現場受け入れ型インターンシップ このうち、この記事ではNTT Comのリアルな業務を体験できる「現場受け入れ型インターンシップ」について紹介します。 現場受け入れ型インターンシップとは NTTドコモやNTT Comの社員と一緒に働きながら、実務を体験していただくインターンシップです。 セールスやビジネスデザイン、エンジニア、デザイナー、
製造業に求められる「しなやかさ」。AI活用のスマートファクトリーで実現へ 2023.5.17 株式会社Laboro.AI リードマーケター 熊谷勇一 概 要 製造業において「スマートファクトリー」化を進めることは、国家レベルの方針でも示されていることもあり、今後変わらないであろう流れであり、推進している企業は少なくありません。生産性を高めるだけでなく、人材不足の解消や、余裕が出たリソースを使ってイノベーションや新しい付加価値を得ることも狙えます。スマートファクトリーの現状や求められる背景や事例だけでなく、
ChatGPTでは役割を与えることでその役になり切る機能がありますが、今回ChatGPTにネコの役を演じてもらって、どこまでネコになりきることができるかためしてみました
はじめに こんにちは!イノベーションセンター テレプレゼンスPJの渋谷です。 最近は日に日に暖かくなり,人々も花粉も舞い踊る気候になってきました。 ついこの間までの寒さが嘘のようです。 寒さといえば,そう,コタツ。 皆さんも「リモコンを取りたいのに手が届かない!だけどコタツからは出たくない!」「コタツが自分と一緒に動いてくれたら...」と,一度は考えたことがあるのではないでしょうか? そんな怠惰な願望を叶えるために,ロボティクスノウハウと余った時間と予算をフル活用し,今春,遂に「走るコタツ」が完成しました
モビリティを少しの手間で遠隔制御できるようにしたいと思ったことがあるみなさんに話しかけています。 こんにちは。ソリューションアーキテクトの伊勢です。 以前、当ブログで「intdash CONTROL CENTER」をご紹介しました。 tech.aptpod.co.jp tech.aptpod.co.jp intdash CONTROL CENTERはモビリティ管制制御システム向けソリューションです。 今回は適用例として、遠隔地からコマンドを送信するビジュアルパーツなどのコンポーネントを使って市販のロボット
基盤モデルが自動運転車を操ってる筆者のイメージ created by DALL-E Turingで機械学習チームでエンジニアをしている井ノ上です。(Twitter: いのいち) Turingは2030年までにあらゆる場所で自動走行が可能で、ハンドルが必要ない完全自動運転システム(Level 5自動運転)の開発を目指して様々な技術の調査や検証を行っています。このテックブログではTuringがどのようにしてLevel 5完全自動運転にアプローチしていくのか、近年の基盤モデルやGoogleのロボティクス研究から
こんにちは。コーポレートマーケティング室の白崎です。 aptpodのマーケティング全般を担当しています。 2023年1月25日(水)〜1月27日(金)に東京ビッグサイトで開催された第7回ロボデックスに出展し、モビリティ/ロボット群管理・遠隔制御ソリューションフレームワーク「 intdash CONTROL CENTER (以下、CONTROL CENTER)」を展示しました。 連日、多くの方々にご来場いただき、感謝申し上げます。 大盛況のアプトポッドブース 今回の記事では、ご来場いただいた方はもちろん、ご
はじめに 本連載は、システム開発に必要な知識を得るために、一通りの流れを学ぶことを目指しています。前回の記事では、連載全体の概要と、GitHubの主な機能を紹介しました。今回からはGitHubの使い方を解説していきます。 […]
XI本部 オープン イノベーション ラボの飯田です。 最近、ChatGPTをはじめとした生成AIが注目されています。 その中で、 Gigazine のニュースで以下の話を目にしました。 gigazine.net 上記の記事に感化され、心理学でChatGPTのようなものが、どのように扱われているのかを調べています(私は大学で心理学専攻だったこともあり)。その中で、心理学系論文の プレプリント が掲載されている PsyArXiv で、GPT-3の振る舞いを 認知心理学 の観点で分析した論文を見つけました。 生
この記事は「自動運転システムをエッジデバイスに組み込むための技術」を3回に分けて紹介するTURINGのテックブログ連載の第2回の記事「OpenCVをNPPにした結果→10倍高速に!」です。 第1回の「C++でOpenCV完全入門!」、第3回の「詳解V4L2 (video for linux 2)」もぜひご覧ください! はじめに TURINGで働いている木更津高専の越智です。TURINGでは「We Overtake Tesla」を目標に掲げて、完全自動運転EVの開発・製造を行っています。 TURINGでは、
AIは革新的アイデアを提案できるか。「ググる」を超える検索の可能性 2023.1.31 株式会社Laboro.AI リードマーケター 熊谷勇一 概 要 ビジネスという競争をしている以上、革新的なアイデアは常に求められ、消費され、陳腐化し、また新しいアイデアが求められる…というサイクルが繰り返されています。そしてそのサイクルは、どの業種や分野でも短くなっているのではないでしょうか。そこでAIを活用して、アイデアやひいてはイノベーションを「検索」する方法は考えられないでしょうか。インターネット検索や生成系モデ
Aptpod Advent Calendar 2022 23日目の記事です。(※土日休みにしているので最終日です) CTOの梶田です。 今年もまたあっという間(いつも言ってますね💦)でAdvent Calendar もなんとか走りきれそうです。 (昨年に引き続き継続するのは大変だなーと痛感していますが、なんとかみんな頑張った💪) 今年はAdvent Calendar も5年目となり、なんか新しいカタチにしようかどうか悩んだのですが、今年も例年通り、 1日目の神前の記事 でも触れられていますが。。。 1日目
はじめに こんにちは、N.Tと申します。 今回は スマホで始めるRPA と銘打ってRPAを学んで3ヶ月目の新米エンジニアが記事を書かせていただきます。 ・RPAってそもそも何よ! ・RPA聞いたことあるけど、どんなことできるのよ! ・RPA触ってみたいけど始め方わかんなーい! という方にお勧めの記事となっています。 そもそもRPAとは? RPAとは"Robotic Process Automation"の略となります。 直訳すると "ロボットによる自動処理"で、 意
aptpod Advent Calendar 2022 の16日目の担当は、開発本部ソリューションプロフェショナルGrの影山です。普段は組み込みソフト周辺の開発やインテグレーションを担当しています。 今日は、aptpodで取り組んでいる、ROSをインターネットに接続する技術について、これまでテックブログやデベロッパーズガイドで公開してきた情報だけでは分かりにくかった、導入の大まかなイメージをご紹介したいと思います。 本記事で思ったよりもROSxインターネットが簡単に実現できそう!と思って頂ければと思ってい