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スクラム」に関連する技術ブログ

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id:radiocat です。 スクラム マスターの修行中です。 今回はチーム力を高めるために私たちが取り組んでいる手法を紹介します。 アジャイル のプ ラク ティスとして紹介されている手法ですが、 アジャイル ではない開発の現場でも活用できるのでぜひ参考にしてみてください。 学びにフォーカスしてチームで試験問題を作る この手法は「 スクラム 現場ガイド」という書籍の第20章で、新しいメンバーを受け入れる手法として紹介されています。 スクラム現場ガイド -スクラムを始めてみたけどうまくいかない時に読む本-
id:radiocat です。 スクラム マスターをやっています。 先月、社内のTechイベントの全社MeetUpで発表してきました。今回はその内容についてあとがき的にまとめてみました。 終わらない スクラム 私達のチームでは、以前このブログでも紹介されている スクラム ト レーニン グを受講して スクラム 開発を実践しはじめました。 tech-blog.rakus.co.jp その経験を踏まえて得た知見や気づきを元に発表したのがこのスライドです。 speakerdeck.com 事前にト レーニン グを
id:radiocat です。最近読んだ書籍は カイゼン・ジャーニー です。 先月、「ITエンジニアに読んでほしい!技術書・ビジネス書大賞 2018」が発表されました。 www.shoeisha.co.jp 今年の大賞は以下の通り決まったようです。 技術書部門 機械学習入門 ボルツマン機械学習から深層学習まで 作者: 大関真之 発売日: 2016/12/01 メディア: 単行本(ソフトカバー) ビジネス書部門 職場の問題地図 ~「で、どこから変える?」残業だらけ・休めない働き方 作者: 沢渡 あまね 発売
2018年2月23日にヴァル研究所様(以下、ヴァル研様)に会社訪問した際の訪問記です。 アジャイル 、改善の導入に力を入れている会社様で、そのあたりの説明をしていただきました。 入口 ドアをくぐってすぐ右手に電車のゲームがあります。 今思うとこの時点で遊び心満載なヴァル研様だなあと思いますね。 入口右のさらに奥に行くと、これまで会社訪問された方の感想を書いた付箋が壁一面にたくさん貼ってあって圧倒されます。ここで、ヴァル研様の会社訪問担当の方と合流して見学スタートしました。 4階にある電光掲示板では、今回の
こんにちは。楽楽精算開発チームの堀内です。 先日、 ryuzeeさん こと吉羽さんに社内で スクラム ト レーニン グを実施して頂きました。最初から最後まで アジャイル で、全てが楽しく、得るものが多いト レーニン グでした。 今日はその紹介です。 前置き ラク スではプロダクト開発の改善活動の一部に アジャイル の考え方を取り入れて進めています。 実のところ、この改善活動の後ろで我々を支援してくれるのが吉羽さんです。 始まりとしては、プロダクトをもっと良くするにはどうするのが良いかと頭を抱えている頃に、
こんにちは。広告システム開発部の八代です。 今回新しくWaffle.ioというツールを用いてタスク管理をしてみたので、ツールを使ってみた感想を共有したいと思います。 Waffle.ioとは GitHubのIssueやPullrequestを看板として可視化することが出来るツールです。 IssueやPullrequestの状況を看板化することにより、各進捗が1画面で把握することが可能になります。 https://waffle.io/GitHubのユーザ名/GitHubのリポジトリ名 という形でアクセスすると
こんにちは。メディアシステム開発部の土方です。 最近社内でも色々なプロジェクトに関わらせていただくようになったのですが、その中でも長く携わっているプロジェクト、「 au Webポータル (スマートフォン版)」についてご紹介させていただきます。 上記サービスでは開発プロセスとしてスクラムを採用してもうすぐで丸3年になります。先日100Sprintを超えたということもあり、ちょっと振り返ってみようと思います。 「スクラム」「アジャイル」自体の情報は本もたくさん出ていますし、 検索すれば簡単に触れることが出来る
こんにちは。広告システム開発部の瀬川です。 medibaの開発プロジェクトでは スクラムを採用するチームをよく目にします。 私も開発メンバーとしてスクラムに参加してきましたが、 利用するツールに迷っていた時期がありました。 今回はそんな時期に出会った、 『オープンソースのスクラムツール「Taiga」をAmazon EC2で使えるようにするまで』 をご紹介させていただきます。 なぜTaiga? 今まで使ったWebツールの詳細については控えさせていただきますが みなさんはスクラムツールを使ってきて、 こんな思
こんにちわ、社内でアジャイル推進をしている非エンジニアな鈴木です。 2014/3/19 第2回「 Scrum Masters Night(スクラムマスターズナイト) 」の参加レポートです。 今回はヤフー株式会社さんのオフィスで開催、同会場で行われた懇親会もスポンサー付きで「タダ!」これは参加するしかありません。ということで行ってきました! 基本的に 第一回目 と同じオープンスペース方式で行われました。 今回は最初のテーマとして、 チームのメトリクスについて スプリントゴール(ストーリー)どうしてますか?
こんにちわ、社内でアジャイル推進をしている非エンジニアな鈴木です。 2014/2/19 第1回「Scrum Masters Night」に参加してきました。 Regional Scrum Gathering Tokyo 2014での出逢い、そして参加への決意 招待講演「 失敗体験から学んだスクラムの本質 」で知花さんの講演を拝聴し、スクラム導入時のあるあるを共感。そして、講演の最後で告知のあったスクラムマスターの集いがついに行われました。 ただ私は基本的に人見知りなので、参加どうしようと悩んでいました。