TECH PLAY

スクラム」に関連する技術ブログ

745 件中 691 - 705 件目
スマートキャンプでエンジニアリングマネージャーをしている米元です。 突然ですが、みなさんは転職活動をする際にどのようにして企業を選びますか? 企業のビジョン/ミッション・技術力・社員の人柄、などなど見るべきポイントはたくさんあると思います。 ただ数回の面接だけでは本当にその企業が自分にマッチしているのか分からない事もあるのではないでしょうか。 企業側も一緒に働くまでは候補者の方が自社で活躍できるのか、候補者と自分たちの期待値が合っているのかが分からないといった場合があると思います。 そこでスマートキャンプ
こんにちは、 BOXIL の開発をしている徳田( @haze_it_ac )です。  今日はBOXILの開発チーム、特にエンジニアが今どういうことを考えてどんな開発をしているのか、そしてこれからどうなっていこうとしているか をご紹介します。 スマートキャンプという名前を聞いたことがある人、興味がある人に読んでもらえると嬉しいです。 合わせて読みたい BOXIL開発チームの今 開発体制 開発プロセス・スタイル 今の課題 やりたいことに対してのリソース不足 技術負債 BOXIL開発チームのこれから 採用 改善
こんにちは。delyのSREの井上です。 delyは先日開催された SRE NEXT 2020 にGOLDスポンサーとして協賛をさせていただきました!当日はセッション枠を頂き、「delyにおける安定性とアジリティ両立に向けたアプローチ」をテーマに発表もさせていただきました。 セッションでは、 前半:SRE本に則った理論の話 SREはプロダクト開発の速度を安全に高めるために存在しているということ プロダクト開発の速度を安全に高めるためには単純さを追求することが重要であること 後半:前半の理論に則ったdely
スマートキャンプエンジニアの今川( @ug23_ )です。 先週、Regional Scrum Gathering Tokyo 2020にフル参加してきました! 2020.scrumgatheringtokyo.org 本記事では聞いたセッションを中心に考えたことや、 火曜日からやったこと をまとめました。 わたしとRSGT 全スライド 聞いたセッション Day1 keynote: The Ten Bulls of the Scrum Patterns アジャイルコーチ活用術 みなさんのプロダクトバ
Aptpod Advent Calendar 2019 25日目=最終日の記事です。 CTOの梶田です。 あっという間に最終日となり、小さなトラブル😷もありましたがみんなの頑張りで今年も無事に完走といったところです。 素晴らしい! 今年は新しい試みでTechブログでの挑戦になったわけですが、昨年に比べ、記事を投稿した人も増え、バリエーションも広がり来年への布石ができたかなーと個人的には思っています。 さて、本題に。 2019年も終わりということでちょうどよいので月並みですが、2019年振り返りと2020年
アドベントカレンダー 22日目を担当します。ソリューションアーキテクトの sataro です。 前職ではホスティング専門のインフラエンジニアとして、穴蔵に籠って運用保守をやっていました。 それはそれで楽しかったのですが、自社プロダクトへの興味が膨らみ転職、心機一転aptpodではSAとして働いています💪 さて、本稿ではスクラムについてちょっとお話ししてみたいと思います。 aptpodでは自社プロダクト開発の一部にスクラムを取り入れています。私はその中でも スケーラビリティ をテーマに掲げたチームで、プロダ
スマートキャンプでボクシルのプロダクトマネージャーをしている笹原です。 本記事は スマートキャンプ Advent Calendar 2019 - Qiita の18日目の記事です。 もうアドベントカレンダーも残すところ1週間ですね。書く人も2週目に入ってきており、そろそろネタの引き出しに困りだすところですが頑張って走り抜けます! 話は変わりますが、ブログを書くにせよ何にせよ、目標を持つことは大事
この記事は 「セイチョウ・ジャーニー」「挫折論への招待」 Advent Calendar 2019 18日目の記事です。 mediba創造開発部 バックエンドエンジニアの五月女(そうとめ)です。 私が一冊の書籍と出会うきっかけや出会い後の経験などをまとめました。 私の初めてのブログとなります。宜しければお付き合いください。 プロセスデザインラボへの参加 ある日、 ファシリテーション の力でコミュニケーションを活発にしていこうという取り組みをしている プロセスデザインラボ という社内グループを知りました。
こんにちは。スマートキャンプでエンジニアリングマネージャーをしている米元です。 本記事は スマートキャンプ Advent Calendar 2019 - Qiita の16日目の記事です。 皆さんの会社ではモブプログラミング、通称「モブプロ」をやっていますか? 興味を持っている方は多いものの、 なんだか楽しそうだけど実際どんな効果があるのかわからない 効率悪くなりそうなので上司から許可が出ない
はじめに この記事はBASE Advent Calendar 2019の7日目の記事です。 devblog.thebase.in こんにちは、BASE投資部部長の菊地です!2019年は多くのBASE社員のマネーリテラシーを高めることができて、なかなか満足のいく一年となりました! さて、2019年業務の方がどうだったか振り返ってみると1月にエンジニアリングマネージャー(以下EM)に就任し、7月からは約20名のエンジニアが所属するService Devというセクションのマネージャーに就任しました。カレンダーを
スマートキャンプの郷田です。 私は Biscuet(ビスケット) という新規SaaSのプロダクトマネージャーをしております。 Biscuetでは開発プロセスに課題を感じていたため、外部から アジャイルコーチの天野さん をアドバイザーとして召喚し、スクラムの導入を進めています。 そこで今回は、Biscuetチームで先月から導入を進めているスクラムの現状を、たくさんの画像を用いてまとめてみたいと思います! スクラムの役割 開発チーム プロダクトオーナーチーム スクラムマスター スクラム全体像 スクラムのセレモ
こんにちは、ZOZOTOWN iOSチームの荒井です。今回は9月に実施したZOZOテクノロジーズのサマーインターンシップについて紹介したいと思います。インターンシップを開催予定の方、ZOZOテクノロジーズのインターンシップに興味がある方の参考になれば幸いです。 INTERNSHIP 2019 SUMMER概要 この夏、ZOZOテクノロジーズとしては初となる就業型インターンシップ「 INTERNSHIP 2019 SUMMER 」を実施しました。 実施期間 8/28(水)〜9/10(火), 9/12(木)〜
こんにちは!SPEEDA開発チームの斎藤です。 先月9月21(土)に開催された開発者向けイベント「XP祭り」は皆様ご存知でしょうか。 今回は運営メンバーとして「XP祭り」に関わり、思いきりお祭りを堪能した私の視点から 運営ってどんなことしてたの?(大変なの?) 運営側だとどんな楽しいことがあるの? といったことについて少しだけ語らせていただき、 イベントを創る側の魅力や楽しさが伝えられればと思います。 XP祭りとは? XP祭りの運営ってどんなことやるの? XP祭りの運営ってどんな楽しいことがあるの? 終わ
スマートキャンプのエンジニア今川( @ug23_ )です。 今月3日から6日にかけて 産業技術大学院大学のenPiT2プログラム の一環である、 enPiT2 PBL基礎・夏合宿「アジャイルチームキャンプ」 (以下、夏合宿)に社会人メンターとして参加してきました。本記事ではその参加レポートをお送りします。 会社側には業務として送り出していただきました。任意で受講するenPiT2の受講生たちと直接関われる機会が得られ、直接採用につながらなくても「今の学生エンジニアが求めるもの・流行り」などの情報収集になるし
7 月から SPEEDA 開発チームに参加しました、野口です! SPEEDA 開発チームでは、XP のプラクティスを大きく取り入れて日々の開発を進めています。 私は入社前から XP やスクラムのようなアジャイル開発手法とその考え方には慣れ親しんでいたのですが、SPEEDA 開発チームに参加してみて、ユニークだなと感じたことがいくつもありました。 この記事では、SPEEDA 開発チームで私が特にユニークだと感じた 3 つのことについて紹介します。 おことわり その 1: チームのメンバーを「安定させない」