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Windows Server」に関連する技術ブログ

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こんにちは。 夏らしい強い日差しを求めている技術3課の島村です。 今年の梅雨は長いですね。 暑い中で冷えたアイスコーヒーを美味しく飲みたいものです。 さて、今回はFSxでABE(アクセスベースのディレクトリ列挙)の設定を行なっていきます。 本題に入る前にFSxの紹介とABE(アクセスベースのディレクトリ列挙)の説明を簡単します。 Amazon FSx for Windows 名前の通り、完全マネージドサービスで提供されているファイルシステムサービスです。 WindowsServerに構築されているため従来
こんにちは。開発部の廣瀬です。 本記事では、ZOZOTOWNを裏側から支えているバックオフィスシステムにおけるトラブルシューティング事例をご紹介したいと思います。 尚、今回の話題はバックオフィスシステムで使用しているVBScript言語がメインとなります。WebサーバーはIIS、DBMSはSQL Serverを使っている環境です。 ZOZOTOWNのバックオフィスシステムについて ZOZOTOWNのバックオフィスシステム(以後、BOと呼ぶ)では、顧客管理や物流管理などを行っています。 BOの開発はすべて弊
こんにちは、技術3課の城です。 初めてAWSでWindows Serverを構築した際にリモートデスクトップのパスワードをどのように取得するか、疑問に思った方は多いのではないでしょうか。 今回はその方法について、紹介いたします。 ログインまでの流れ おおまかな流れとしては下記となります。 ①EC2インスタンス構築 ②パスワードの取得 ③リモートデスクトップ接続 今回は②にフォーカスして説明します。 必要なもの EC2インスタンスを構築した時に設定したキーペアの秘密鍵([キーペア名].pem)が必要です。
こんにちは、ZOZOテクノロジーズ VPoEの今村( @kyuns )です。 この記事は ZOZOテクノロジーズ Advent Calendar の25日目の記事になります。 今年の4月にスタートトゥデイテクノロジーズ(現ZOZOテクノロジーズ)が発足してから約8ヶ月が経ちました。新型ZOZOSUITやプライベートブランド「ZOZO」の発表など今年は色々と新しいチャレンジをしていた弊社ですが、外から見たときにエンジニア観点だとまだまだ謎めいている部分がたくさんあると思います。 ちょうど先日代表の前澤がツイ
この記事は一休.com アドベントカレンダーの18日目の記事です。 qiita.com こんにちは。 社内情報システム部の下村です。 一休ではOfficeITに関する全ての業務、改善を担当しています。いわゆる情シスです。 本日は、一休の情シスが行ってきた活動のうち、開発者ブログらしく社内向けのSlackツールを開発(?)したことについて記載したいと思います。 どんなツールを作ったのか? 一休ではコミュニケーションツールとして、非エンジニアであってもSlackが活用されています。 そのSlackを使って、
この記事は一休.comアドベントカレンダー2018の6日目です。 qiita.com 一休では、2016年の10月から Rundeck を使ってバッチジョブの実行管理を行なっています。 導入からおおよそ2年たちました。 その間にデータセンターからAWSへの移行やいくつかの運用トラブルなどを経験しました。知見が溜まってきたので導入編と運用編の2つの記事に分けて紹介したいと思います。 今回はまず、導入編として、導入の背景と実際の導入作業で工夫した点、苦労した点を紹介します。また、Rundeckを導入したことで
こんにちは。技術4課の伊藤Kです。 先日はハロウィンでした。日本の各所でイベントが行われていたようですが、 ハロウィンはいつごろから日本に定着したんでしょうか。 節分の「恵方巻」とともに謎に思っている関東人です。 ちなみにサーバーワークスでもハロウィンでささやかに盛り上がりました。 仕事の合間に無料でできる、仮装パーティーの始め方(1日限定!) さて今回は小ネタです。 EC2インスタンスで英語版Windows Server 2012 R2のAMIから起動し、その後言語設定を日本語化しました。 最初から日本
はじめまして、技術2課の小倉です。札幌在住です。 弊社は札幌にオフィスがありませんので、現在は自宅で1歳の息子と戯れながら仕事をしています。今まで、在宅勤務をしたことがなかったのですが、通勤がないのでとても快適です。 本ブログで、SoftEther VPNの構築手順をご紹介していますが、今回は各クライアントが保持しているクライアント証明書を利用してAWS環境へVPN接続するためのPacketiX VPN Serverの構築手順とPacketiX VPN Clientの設定手順をご紹介します。 Packet
プロフェッショナルサービス課の杉村です。 Windows Serverはあまり得意ではないのですが、可能なら<花粉等の異物に反応して鼻水や鼻づまりを発生させる>役割と機能をアンインストールしたいです。 "Your Windows Licence Will Expire"だと...? Windows Server 2016のECインスタンスで "Your Windows Licence Will Expire" といったメッセージがログイン時に表示される場合があります。 これは、Windows Server
八月も半ばとなりましたが梅雨のような空模様に少し戸惑ってしまう今日この頃みなさまいかがお過ごしでしょうか。 技術四課の酒井です。 今回はSQL Serverを利用する際に使用するSQL Server Management Studio (SSMS)についてです。 RDS for SQLServerを利用する時に悩むこと 通常SQL Serverを利用し、メンテナンスなどを行う際はSQL ServerをインストールしたサーバにRDP接続を行い、そこからSSMSを利用してSQL Serverに接続し操作するこ
ご挨拶 Amazon EC2Rescueとは Amazon EC2RescueでWindows Server instanceを救出する 【準備1】EC2 Windows Serverを壊す 【準備2】Amazon EC2Rescueを動かすInstanceを構築する EC2Rescueを実行し、対象のDiskをロードする EC2RescueでロードしたDiskにCapture logsを実行する EC2RescueでロードしたDiskにDiagnose and Rescueを実行する リモートデスクトッ
こんにちは。クラウドインテグレーション部技術4課の山﨑です。上野公園を散歩した際、すでに早咲きの桜が咲き始めていて、春が近いのを感じました。さて、前回のブログで、 SSMを利用し、起動したWindowsServerを自動でドメイン参加させる という記事を書きました。この中で利用しているユーザーデータをAutoScalingの起動設定に設定することで、AutoScalingでスケールインしたWindowsServerを自動でドメイン参加をさせることができますので、今回そちらを実施してみようと思います。SSM
こんにちは。クラウドインテグレーション部技術4課の山﨑です。入社して8ヶ月が経ちました。最近入社した気分でいたのですが、時の流れが早すぎて驚いています(*´・ω・) さて、今回Amazon EC2 Systems Manager(SSM) を利用して、起動したWindowsServerが自動でドメイン参加する構成を記載してみようと思います。ADに参加必須のWindowsServerを大量に起動する際、1台ずつ設定しているとすごい時間がかかるので、起動する際にドメイン参加させます。 ①AD Connecto
こんにちは。クラウドインテグレーション部技術4課の山﨑です。2016年の自転車の走行距離は約1600kmとなりました。2017年は2000kmくらいを目標に頑張ります。部活で大会に出たいなーと思っています。(ちらっ さて、最近、WindowsServerのファイルのコピーにrobocopyを使う機会があったのですが、オプションが多く、何を使って良いのかわかりにくかったので、少しまとめてみました。 robocopyとは robocopyの基本構文とオプション 基本構文 オプション 利用例 例1 オプション指
こんにちは、Cloud Automator開発チームの柳瀬です。 構成レビュー機能はブログでもお伝えしているように、新しいポリシーがどんどん追加されておりますが、本日も「サーバーワークスおすすめポリシーセット」テンプレートに新しく3つのポリシーが追加されました。 引き続き便利にご利用頂けますように開発をすすめて参ります。 全てのEBSボリュームに指定されたタグキーが付与されていること タグで指定されたEC2インスタンスに指定されたIAMロールが割り当たっていること タグで指定されたWindows Serv

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