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ワークショップ」に関連する技術ブログ

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みなさん、こんにちは。AWS ソリューションアーキテクトの木村です。 今年も半分が終わりましたね (焦り)。残りの半年で生成 AI がどんな進化を遂げるのか楽しみです。 2025 年 7 月 31 日 (木) に AWS Builders Online Series というオンラインイベントが開催されます。生成 AI もテーマに含まれていますので、ぜひ登録してみてください。 先日 2つの新しいプランを追加した「 AWS ジャパン生成 AI 実用化推進プログラム 」も非常に多くの申し込みをいただいています。
レンゴー株式会社について レンゴーは、たゆまぬ意識改革とイノベーションを通じて、あらゆる産業のすべての包装ニーズに対し、総合的なソリューションでお応えする「GPI=ゼネラル・パッケージング・インダストリー」です。物流と暮らしの豊かさを支え、より良い社会、持続可能な社会の実現を目指して取り組んでいます。 はじめに データ活用が企業の競争力を左右する時代において、多くの企業がデータ駆動組織への転換を模索しています。私たちレンゴーも例外ではなく、長年にわたりデータ活用の拡大に取り組んできました。しかし、その道の
この度、 Catoクラウドのユーザーコミュニティ(ユーザ交流会、ユーザ会)、 「 Cato Circle(ケイトサークル) 」を発足いたしました。そして、Cato Circle についての記念すべき初投稿記事となります。   ユーザーコミュニティ発足の背景について Catoクラウドのユーザーコミュニティ(ユーザ交流会、ユーザ会)、「 Cato Circle(ケイトサークル) 」を発足しました。 Catoクラウド(正式名称は「Cato SASE Cloud Platform」)は、2025年6月時
2025 年 6 月 9 日、AWS 目黒オフィスにて消費財業界向け Amazon Q in QuickSight ワークショップを開催いたしました。本イベントには 22 社 50 名の方々にご参加いただき、生成 AI を活用したデータ分析の新しい可能性について、実践的な学びの場を提供することができました。 イベントの背景と目的 近年、企業の意思決定においてデータ活用は不可欠となっています。しかし、多くの企業が膨大なデータから迅速に意思決定につながるインサイトを得ることに苦心し、データ分析の専門知識を持つ
はじめに アマゾン ウェブ サービス (以下、AWS) は、2025年6月30日に Amazon Connect の機能として Amazon Connect Global Resiliency(以下、ACGR)を 日本で一般提供開始 しました。これにより、AWS アジアパシフィック(東京)リージョンで Amazon Connect インスタンスをご利用されているお客様が、AWS アジアパシフィック(大阪)リージョンのインスタンスに設定を同期し、フェイルオーバーできるようになりました。日本国内にある2つの
アマゾン ウェブ サービス ジャパン(以下、AWS)は 2025 年 5 月 30 日に、「 [教育業界向け] 手を動かしながら学ぶデータ分析ワークショップ」を AWS Startup Loft Tokyo にて開催しました。 近年、個別最適な学びと協働的な学びの実現に向けて教育業界におけるデータ分析の重要性が増しています。 本イベントでは、初等中等教育、EdTech のシステム構築に関わるベンダー、パートナー企業の方々をお招きし、教育業界におけるデータ利活用や AWS における実現方法に関して振り返りつ
こんにちは。ラクスの大阪開発組織で統括責任者をしております、矢成です。 私たちラクスは、 「ITサービスで企業の成長を継続的に支援します」 というミッションのもと、BtoB SaaSを通じてお客様の業務課題を解決しています。 開発本部でも 「顧客をカスタマーサクセスに導く圧倒的に使いやすいSaaSを創り提供する」 というミッションを掲げ、「顧客志向」を徹底したプロダクトづくりに取り組んできました。 この開発組織の原点は、実は大阪にあります。 ラクスは大阪で創業し、最初のプロダクト開発も大阪からスタートしま
みなさん、こんにちは。AWS ソリューションアーキテクトの野間です。いよいよ今週 AWS Summit Japan が幕張メッセで開催されます。参加が初めての方、こちらに 初めてでも楽しめるAWS Summit Japan ガイド が公開されていますので是非チェックしてみてください。Summit では生成AI関連では AIエージェント をテーマとしたハッカソンが企画されています。多数の応募チームの中から選出された14組がAIエージェントを使ったハッカソンで競い合います。審査員として QuizKncok 伊
こんにちは。ソリューションアーキテクトの松本侑也です。普段はパブリックセクター技術統括本部で自治体のお客様の技術支援を担当しています。 2025 年 6 月 17 日に「自治体事業者向け AWS ガバメントクラウドワークショップ 2025 in 東京」を開催しました。このイベントは、ガバメントクラウドへの標準化対象業務システムの移行を進める上で必要となる技術について深く学び (Dive Deep)、実践的なワークショップを通じて技術スキルを高め、さらに参加者同士の交流 (Have Fun) を目的として開
6 月 16 日より、 AWS re:Inforce 2025 が開幕します。このイベントでは、セキュリティのプロフェッショナルが一堂に会し、3 日間にわたる技術学習セッション、ワークショップ、デモンストレーションに参加します。セキュリティに特化したこのカンファレンスには、組織がクラウドセキュリティのニーズを満たすために利用するサービスを構築および保守する AWS セキュリティスペシャリストが集まります。 AWS の Chief Information Security Officer (CISO) であ
G-gen の松本です。この記事では Google Workspace の AppSheet Core と AppSheet Enterprise Plus の違いについて解説します。 概要 AppSheet とは AppSheet のサブスクリプションプラン AppSheet Core Google Workspace に無料付帯 テンプレートから簡単にアプリ作成 Google Workspace アプリとの連携 管理コンソールでの制御 AppSheet Enterprise Plus 最上位プラン G
はじめに 2024年、経済産業省は  GENIAC(Generative AI Accelerator Challenge)  を立ち上げました。これは、企業に資金、メンタリング、そして基盤モデル開発のための 大規模なコンピューティングリソース を提供することで生成AIを推進する国家プログラムです。AWSはGENIACの第二期において、一括調達方式のクラウドプロバイダーとして選定されるとともに、個別調達方式でGENIACに参加する事業者からの計算リソース需要にも対応しました。結果として
本記事は 2025 年 6 月 12 日に公開された “ Use Model Context Protocol with Amazon Q Developer for context-aware IDE workflows ” を翻訳したものです。 本日、 Amazon Q Developer が Visual Studio Code と JetBrains の統合開発環境(IDE)プラグインで Model Context Protocol(MCP)サポートを発表しました。これにより、開発者は外部ツールや
AWS ヒーロープログラム は、知識を共有したいという熱意によってコミュニティ内に真の影響をもたらしている、活気に満ちた世界中の AWS エキスパートグループを表彰するプログラムです。ヒーローたちは、デベロッパーコミュニティにおいて、さまざまな方法で知識を共有するために尽力しています。2025 年第 2 四半期における 最新の AWS ヒーロー をご紹介します。 お近くの他の AWS ヒーローを見つけてつながるには、それぞれの専門カテゴリにアクセスしてください コミュニティヒーロー 、 コンテナヒーロー、
本ブログは 2025 年 6 月 10 日に公開された Blog “ Building identity-first security: A guide to the Identity and Access Management track at AWS re:Inforce 2025 ” を翻訳したものです。 6 月 16 日から 18 日まで開催される AWS re:Inforce 2025 にぜひご参加ください。ID とアクセス管理について深く掘り下げ、組織がどのようにして大規模にアイデンティティを